機動戦士Ζガンダム

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、 アルバス・ダンブルドアはセブルス・スネイプに殺害されることや、ベン・ケノービはオビ=ワンであることや、ピクシーが実は裏切ることや、香月ちはやは兄と共に殺人鬼に変貌して地獄の底で天国を見つけることや、赤木しげるは安楽死を選ぶことや、死んだものの行くところは無であることや、天沢勇子の兄天沢信彦はカルテ番号4422であり交通事故直後に死んでいることや、シリウスの正体はカミュであることや、無明の予見者(Blind Seer)の正体はウルザであることや、ピノコは人造人間のようなものであることや、地球は異常気象が恒常化していなかったことや、カティナが守護獣殺しで災厄獣と共に消滅してしまうことや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。

機動戦士Ζガンダム(きどうせんしゼータガンダム)とは暴力的な少年と赤いものが大好きな引きこもり退役軍人が宇宙と地球を舞台に大活躍する機動戦士ガンダムの続編である。なお、少年は番組終盤で精神病にかかり、軍人は失踪する。 TVでの放映から20年後に映画化され結末が改訂される。TV版からのアナログ画と新作デジタル画が入り混じり、見る者に時代の経過を感じさせたはずである。

目次

[編集] 物語

人類が壮大な殺し合いを行って人口が半分まで減少した世界が舞台である。主人公のカミーユ・ビダンは「女性的な名前の男性である」という事を指摘されたため、逆上し、女性的な名前の男性軍人を殴ってお尋ねものになったところを反地球連邦組織エウーゴに拾われる。(なお、このエウーゴは連邦軍の本拠地に殴り込みをかけたりするなど過激な所はあるが連邦の議会に堂々と出席するなど恥知らずなところがある。)

彼はティターンズという地球連邦軍内の環境保護組織からガンダムMkIIを強奪したため、長くこのティターンズとの戦いに身を投じることとなる。(このガンダムMkIIは設定が変わるたびに弱体化することで有名である。)

この後、カミーユは修正をしたり、されたり、敵兵をブチ殺したり、両親まで手にかけたりと残虐非道であり、彼の暴力シーンが番組の実に50%を占めている。これは前作のアムロが引きこもりがちだったことに対して「引きこもりはよくない」との問題提起のためである

なお、ファーストガンダム世代(要は40から50のおっさん、おばはん)はこの番組を見て、死ぬほどの絶望を感じ、3割は二次元に引き篭もり、7割は二度とアニメなんかみるか!!とまともな大人になった。踏み絵作品である。文部科学省 お墨付き。

[編集] モビルスーツデザイン

モビルスーツデザインは当初は「いつファイブスターストーリー連載再開するんだよ!」で有名な永野護が手がけていたが、ゴタゴタがあって(サンライズではよくあることである)いろいろな人がデザインに加わっている。このため、「円盤」「イカ」から「森の熊さん」などもう何がなんだかわからないほど統一感がなくなっている。(そのためゲームのGジェネレーションシリーズではこの時期のMSの開発がチグハグである。)

[編集] 登場人物

[編集] エゥーゴ

公式ポスター
公式ポスター
カミーユ・ビダン
暴力少年。キレる17歳。
「女性的な名前」であることにコンプレックスを持っている。口癖は『ずばりそうでしょう~~~!!』もしくは『セックスセックス!!みんなセックスし続けろ!!』『たまえー!!』などなど
れっきとした人殺しだが、本人はこれを否定している。自分が殺した敵の事など知ったことではなく今までに食ったパンの数程度にしか考えていないが、自分の身内を殺されるとキれる。リボビタンDが愛飲ドリンク。
最終兵器スイカバーで黒幕を即死させた。
ロザミアという押しかけ妹がいるが、本当の妹は野々村亜美(義妹だが)。一線を越えたため、カミーユがコロニーに移住させられた。
その後ププビレッジという村でレストランを開店し非常にまずい料理ばかり作った。なお元・牡羊座(アリエス)の黄金聖闘士(ゴールドセイント)として冥王軍と戦い生き残り、戦後は教皇として聖域(サンクチュアリ)を納めていたが、次の聖戦が始まる13年前に部下から下剋上にあったらしい。
さらにその後、鎌倉に移住し双子の弟と言うことになって男性と801な関係になってる。
第1話でたいやきを盗んでガンダムMkⅡに追われるクワトロさん
第1話でたいやきを盗んでガンダムMkⅡに追われるクワトロさん
クワトロ・バジーナ
バレバレの人。サングラスをかければ正体がバレないと思っているが、赤いモビルスーツに乗るなど目立ちたがり屋の性格は直っていない。ただし、今作では前作ほど強くない。7年が経っているため、持病の腰痛が悪化し、通常の三倍では動けない。しかし今度は金色の特注モビルスーツに乗るなどつくづく空気の読めない性格である。また前作の「正義のロリコン変態仮面」っぷりは健在で、お茶の間の奥様方とPTAを大いに和ませ、また騒がせた
女性は性欲処理の道具としてしか考えておらず、特に思春期以下の少女・幼女が大好物であるが、エゥーゴ在籍中は趣味の童女漁りは控えめにして大人の女性を相手にしようとしていたようである。そして飽きた女性は戦場で戦死させて処分する。
以上のように非常に困った人のため、番組中では頻繁にカミーユのグーパンチを食らう事になる。番組終盤には昔、いたずらをした少女にボコられてリタイア。番組終了後、何かに対して逆襲を開始する。
ブライト・ノア
戦艦『アーガマ』の艦長で、典型的な左遷軍人。年をとったはずなのに顔が全く変わっていないのは、元々老け顔だったからだろう。
エマ・シーン
元ティターンズ兵の女性士官で、後にエゥーゴに加わる。男性器マッシュルームの形をした髪型をしている事で有名。名前の“マ”を“ロ”に変えられる危険性に怯えてる。
ヘンケン・ベッケナーにストーカーされていた。
戦闘中にうっかりMSの外に出てしまったことが命取りとなってしまった。
ヘンケン・ベッケナー
戦艦『ラーディッシュ』の艦長で、エマのストーカー。
戦闘中にまで戦艦でエマを追ってきたが、それが原因で撃沈されてしまう。部下がかわいそうっす。数々のセクハラをエマ中尉に行っていたが、極めつけはやはりあの一言だろう。
ファ・ユイリィ
地味な少女。影で色々とがんばっている。でもいわゆるフラウ・ボゥのポジションなため、いまいち報われない。
カミーユに尽くしているのにいつまでたっても名前で呼ばれない(中国系という設定なので「ファ」は苗字である)。というか、母親にまで苗字で呼ばれるってどういうこった。
某所では愛機メタスに修理装置なんていう無粋なものをつけられていたりする。
カツ・コバヤシ
CV若本規夫(ウソ)CV大塚芳忠(大ウソ)ハヤトの隠し子。自分がヒーローだと勘違い(ついでに前大戦でのアムロの活躍を見て「独断専行しても大活躍すれば許される」と勘違い)しており、周りからは問題児として扱われている節がある為カツ死んだらいいのにと思われている。
オナニーのおかずはサラ。ゲームなどでは中途半端なステータスのニュータイプとして扱われる。「カツウゼー」
結局、飛行機の脇見運転が原因で隕石に激突し、操縦不能になったところをヤザンのハンブラビに撃たれて死んだ。ヤザンが悪いように演出されていたが、どう見てもカツの自業自得です(劇場版ではヤザンが撃たなくとも激突した時点で致命傷というふうに改訂された)。本当にありがとうございました。
スパロボやGジェネのコミックでは何かとひどい目にあってるが、本人の行動が招いた結果である。
地下にバイブを隠してるぐらい言ってくださいよ!!」は唯一の迷セリフ。
hyde
ニュータイプパイロットで、もう一人の主人公。
土井八郎という本名を隠してエゥーゴに入隊して以降、156機もの敵モビルスーツを撃墜してきたエース。彼がいなければエゥーゴがティターンズに勝利することはできなかったであろう。
身長…もとい一身上の都合により除隊後歌手デビューする。
Gacktの先祖とされる人物の肖像画。Gackt本人と非常によく似ているとされる。
Gacktの先祖とされる人物の肖像画。Gackt本人と非常によく似ているとされる。
Gackt
木星帰りのニュータイプで、元ジオン兵。
搭乗機体はガンダムMk-Ⅲ⇒武者頑駄無真悪参。
グリプス戦役後は試作ビームシールド搭載の盾をエゥーゴから奪って行方を眩ませた。その後宇宙世紀90年代の第二次ネオ・ジオン抗争に「騎士のような銀色のガンダムタイプMS」で参戦し、宇宙世紀120年代のコスモ・バビロニア建国戦争では霞色の強化外装が装着された同型機で参戦、宇宙世紀130年代の木星戦役ではパール塗装の新型外装に変化した機体が目撃されており、宇宙世紀140~150年代にかけては「竜のような黄金のMS」で戦っていたとされる。容姿はグリプス戦役時から変化しておらず、波紋法の使い手か吸血鬼と思われる。
彼に似た人間がガンダムMk-Ⅱに乗って撃墜されていたが、彼との関係は不明。

[編集] カラバ

アムロ・レイ
引きこもり少年が本当に引きこもりになったが、カミーユの暴力により更生し、カラバというエゥーゴの下請け企業で働かされた。
前作ではエースパイロットとして目立っていたが、今作では地味な役回りを担当することになった可哀想な元・主人公。
ベルトーチカとアーン♥♥なことやアーン♥♥なこともしている。
ガンダムじゃなきゃイヤだとディジェに乗りたがらない為、後にゼータプラス アムロ専用機とゆーのが無理矢理造られた、白とオレンジのカラーリング、無論全力で乗り込んだ。
ハヤト・コバヤシ
一年戦争の時の姿と比べると恐ろしく老けてしまった戦争の被害者。7年たっただけで少年はおっさんになりました。
まったくといっていいほど外見上の変化がないアムロ・ブライト両名と、彼を対比すると悲哀度が3倍になるという報告があるとかないとか。誰の視点で?知らんわ。
カツ、レツ、キッカを引き取り良いお父さんのふりをしていたが、裏では陰湿な禁則事項ですをしていた。カツがああゆうふうになったのはこのオッサンのせいである。
ベルトーチカ・イルマ
アムロの彼女。カツが暴れる回に登場し、そこで出会ったアムロとアーン♥♥した。性格は自己中、利己的、せっかちと負の三拍子を持ち合わせている。成長していくにつれて負の三拍子はなくなるが、しかしツンデレという属性は消えなかった。
かなり美形なので顔ファンが多い。しょっちゅうカミーユと喧嘩していたが、クワトロの演説の後しずか打ち解けるようになった。ただし劇場版ではクワトロの演説は削られたためカミーユとはギスギスしたままで終わってしまった。
アニメよりも小説の方が出る確率が高くしかも小説の方が扱いがいい。
劇場版「逆襲のシャア」に出るはずだったが大人の事情で出れなかった可愛そうな人。だがその代わりにでたTェーンが死んで、ベルトートカは小説版で活躍して生存して妊娠してるので勝ち組みなのかもしれない。

[編集] ティターンズ

ジェリド・メサ
ティターンズ軍人。金の白菜。
典型的なかませ犬。そのためいつまでたっても生き残る。
カミーユとは番組最初から終盤までにわたる因縁があり、何気に発した一言が原因でカミーユに殴られてから徹底的に運が悪くなり、カミーユに彼女を殺されたり、カミーユの彼女を殺したりする。
「ジェリドめ、しょうこりもなく!」のセリフのとおり、性懲りもなく色んなモビルスーツでカミーユに襲い掛かっては返り討ちにされ、挙句の果てにはラーディッシュ(+ヘンケン・ベッケナー)と共に爆死する。
その生き様は「口は災いの元」とも言えた。
彼の一言が原因で、ガンダムMk-Ⅱがエゥーゴに奪われる間接的な原因を招いたり、エゥーゴがカミーユというニュータイプを得る間接的な原因を招いて、ティターンズ敗北の遠因となったとも言える。
カミーユよりも女性的な名前。
カクリコン・カクーラー
生え際を気にしているティターンズ軍人。そりゃあそうだ。
年齢は24歳。ブライト・ハヤトに並ぶ三大老け顔の一人である。そりゃあそうだ。
ジェリドの親友なのでそっちの人達禁則事項です絵本をこぞって作るはずなのだが、いろいろ問題があったのかあまり見かけない。そりゃあそうだ。
アメリアという恋人がいるらしいが姿を見せなかったので脳内彼女だと思われる。そりゃあそうだ。
ヤザン・ゲーブル
ティターンズ軍人。しぶとい男。そのしぶとさは後にアリー・アル・サーシェスに受け継がれる。
ハンブラビというモビルスーツを与えられてからは、そのサディストぶりを発揮して何機ものモビルスーツを電撃ムチで縛ってきた。まさに野獣のような男である。
劇場版ではバスクを殺したのは彼ということになった。
ZZにも登場しギャグキャラに転向した。その際サイド1で出会ったゲモン・バジャックと意気投合しお笑い芸人として第二の人生を歩むことになった。
「お笑い」「鞭」の共通点から彼こそが我らが崇め奉る唯一絶対独裁一等身にしおすかみこの化身、もしくはパクリであるという事は多くのファンの間での通説である。
パプテマス・シロッコ
自分の頭を縄で締め付けているかなり変態、いや孫悟空な、いやかなり孫悟空すぎる変態いやかなりスゲェ変態孫悟空過ぎる沼の主だが、これでもラスボス。ハゲが番組放棄するために無理やり造った急造品、シャア議長の祖先でもある。
ニュータイプとしての能力は高く、蚊トンボを墜とすことに関して右に出るものはいないと言われている、しかし蚊は落とせない。そして、なぜか女にモテる。
頭に輪っかが付いているが天使じゃない。いや、むしろ悪魔。天使のような悪魔の声で囁く。でも近藤真彦でもない。しかしこれは誤りであり実際はスゲェ変態孫悟空過ぎる沼の主である。
裏で色々とやってきたが、最終回ではスイカバーが腹に刺さって顔がビヨーンとのびて死んだ。その際スイカの種が無かった事が、ファンの間で話題を呼んだ
バスク・オム
スキンヘッド&ゴーグル。
特技は鉄拳制裁。ブライトがその餌食となった。
シロッコの自己中を批判していたが、彼も同じ穴のムジナである。
レコアに鉄拳制裁を食らわせたが、その報いで彼女に殺される。
自分の事をオムレツと呼ばれると鉄拳制裁どころの騒ぎではなくなる。
ジャミトフ・バイマン
名前のとうり両刀使いのジジイ、でもティターンズの一番偉い人、それでもストーリー途中で変態ハチマキに日本刀で尻の穴を付き抜かれて涎をたらして悶絶死。
フォウ・ムラサメ
ティターンズ軍人で、カミーユの彼女。
重度のヤク中であるためキレると怖い。バカでかいガンダムに乗ってカミーユを襲ったこともあった。
彼女の声優が劇場版で変更したことについてあれこれ語るのは禁則事項です
ロザミア・バダム
ティターンズ軍人の少女。いろんな人をお兄ちゃんだと思い込む困った人。ただし、実際には彼のお兄ちゃんは禁則事項です
ちなみに彼女の名前の表記は「ロザミア・バタム」「ロザミア・バカめ」ともなっており、一部ファンが混乱した。
サラ・ザビアロフ
本名セーラ・ザビ・アロフ ザビ家の末子でありガルマの妹でミネバの叔母。一年戦争末期にザビ派の重鎮アロフ家の養女になり正体を隠される。
正体を隠すためフランスドイツイタリアっぽくサラにした。
名前が被るからシャアの義妹になってジオンを再興する筈だったが、間違えてティターンズに入ってしまった、 ドジっ娘である。
正体がバレずにニュータイプ候補生?になれたが、シロッコにバレたドジっ娘である。
ドMだった為、極Sシロッコの奴隷(性的な意味で)になる。
同じドMのカツは何となく合わないと感じている(性的な意味で)。
表向きカツの事は嫌いじゃ無いと言っているが、拉致 監禁 ストーカー等を繰り替えされた挙句、最後に殺害される為、裏では係わりたく無いと思っている。
趣味 コスプレ  特技 声変わり
アイスクリームの正しい食べ方も知らない貧しい青春を送ってた。
レコア・ロンド
シャアに失望しエゥーゴからティターンズに鞍替えしたビッチ。
後のクェスと共に監督の「ビッチは氏ね」という思考が反映された女性。

[編集] アクシズ

ハマーン・カーン
ジオンの残党の少女であり、邪悪なミンキーモモ。幼少期にシャアの性的虐待で性格が270度ひん曲がってしまった気の毒な女性。
まだ20歳だが、指揮官としては劇中の誰よりも優れている。Zのおっさん達が情けなく見えるのはこいつのせい。口癖は「俗物」。
ミネバ・ラオ・ザビ
幼女。ザビ家の末裔だが、父親と似ても似つかない。自分が王女であるにも関わらず、もて遊ばされていた気の毒な人。最後は変態仮面に連れて行かれ、消息を絶ったあと、シャドー自分そっくりのパチモノを不良少年たちの元へ送った。

[編集] 登場MS

[編集] エゥーゴ

ティターンズが開発した汎用試作型キャッシュディスペンサー。後に奪取されてエゥーゴが運用中。設定が出るたびに弱くなる不思議なモビルスーツである。
全部で3機作られたが、後年の後付け設定でテスト中に破損した4号機が存在することになった。
Mk-Ⅱが試作機のためにたまに壊れるので、補佐として作られた変な飛行機。ジェットスクランダーのパクリ。
ガンダムMk-Ⅱ+Gディフェンサーで運用が可能になる。合体により何故かシールドを失い諸刃の剣である。
Z会が開発したが、またもエゥーゴが奪取した。酷いヤツです、こいつらは。
ガンダムMk-Ⅱとリック・ディアスを掛け合わせた結果出来たらしいが、外見からはそうは見えません。
これは一機のみの生産、だったはずが、後付けで色違いの機体が複数存在することになった。
頭だけZガンダムのザク。頭部以外が全部壊れたZガンダムを、急遽ハイザックを代用品として胴体に充てた。
クワトロが赤く塗ろうとしたけど、金箔塗装のせいで塗れずに断念した。
金色だが対ビームコーティングはされてない。
MSというよりHMに見える。
百式の10倍くらい強いらしいが、バーニアの出力が30%増しなだけ。もう絶対ばれてるよ、クワトロ……。
腕がサイコミュでとんで、足なんて飾りですよ。頭部は脱出ポッド。間接部分まで金色になった。
百式で果たせなかった赤機体への思い入れをぶつけられたせいで、悪趣味なカラーリングにされてしまった悲運の機体。
リック・ドムもそうだが「リック」とはどういう意味かは謎。宇宙用と言う意味かも知れない。
敵オペレーターに舌を噛ませることを目的としたMS。味方にも誤爆した。
リック・ディアスの後継機。ソフトバンク携帯が配備されており主に長距離通信用として使われる。
エゥーゴの試作型可変モビルスーツ。TMS(たまにモビルスーツ)
エゥーゴの量産型MS。カラーリングは緑で時代遅れの旧型機種。たまにネモと同じ色の機体が出てきたが、あまり気付いてもらえない。
ジムⅡに代わるエゥーゴの量産型MS。特徴がないのが特徴。
エゥーゴの救世主。
  • ディジェ
アムロの乗る機体。リック・ディアスがベースとなってるが外見からはそうは見えない。
劇場版では出番を削られた。
本編未登場だが設定はあるためゲームによく登場する。
変形しない、ガンダムなのに頭部がジム風、コストが異常に高いという何でこんな物を作ったのか理解に苦しむ機体。
当然量産はされず「量産型Zガンダムってさ~」「え、Zプラスの話ですか」というやり取りをされる始末。

[編集] ティターンズ

操縦者はアッー!シマーが!!と叫びたくなる。カボチャオバケ。ガチャピンに見えないこともない。日本マクドナルド公式MSでもある。バンプレスト、というかウィンキーソフトに改造され、宇宙にも飛び出た。
やられメカ。仮面ライダーでいうところの戦闘員。ガンダムMk-Ⅱの量産機という裏設定も存在するが、とてもそうは見えない外見。
マラに住むサイ。
  • ハイザック
ザクのパクリ。本物の方が装備も多くて、機動力もあって、使用する人も多くて商品も売れていて頑丈である。
エリシア・ノクトン専用機。可変びっくりどっきりメカ。
パイロットがサイコ状態。黒くてデカイガンダム。
パイロットが犬。本当はバウンド・ドックらしい、犬型なのに。
パイロットのサイコ具合が第二段階に到達した。劇場版では出番が無くなった。次回作ではグロテスクな演出を見せた。
四十肩のMS。脇の下から強烈な臭気を放って飛ぶ。子安武人の口癖が名前の由来。
モビルスーツというよりオーラバトラーに見える。
永野護が降板させられあてつけにデザインしたMS。ハンムラビ法典とは何ら関係ない。通称、海蛇
めちゃめちゃな変形をして敵を撹乱する。
魔術師型MS。必殺技はムービルフイラ。
これにはギリシャ人も大激怒。じつは後のミネルバと同義語でもある。
森のクマさーん型MS。テディベアカンパニーが一般公募でデザインを募集したという。
ビッグオーの兄弟機。股間にいやらしい腕がついている。スカートめくり専用機。ジオン公国の名前を無断で使っている。ハイザックの究極進化形。

[編集] アクシズ

  • ガザC
とにかく数で勝負の可変機。劇場版ではハマーン専用カラーも登場した。
  • キュベレイ
MSというよりMHっぽいデザイン。エイリアンだの世界観にあわないだの色々言われた。
  • ドラッツェ
劇場版にワンカットのみちゃっかりと登場。
  • ガザE
劇場版でのある意味一番のサプライズ


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ガンダム
作品 1st - Ζ - ΖΖ - ZZZ - CCA - 0083 - V - SGV - 08MS - G - W - EW - X - - - 種死(原作) - 戦場の絆 - 00(人物) - OO - UC - ALIVE - SDGF - センチネル
キャラクター アムロ・レイ - エライヒト - カテジナ・ルース - カツ・コバヤシ - アスラン・ザラ - ガルマ・ザビ- ギム・ギンガナム - キラ・ヤマト - シャア・アズナブル - シロー・アマダ - 東方不敗 -ニルス・カタヤイネン-パプテマス・シロッコ - ハイネ・ヴェステンフルス - パトリック・コーラサワー - ブライト・ノア - リオ・マリーニ
メカニック ガンダム - ガンキャノン - ガンタンク - ガンダムハンマー - ゲルググ - コアファイター - ザクII - ジム - ズゴック - ドム - ホワイトベース
団体・組織 ザビ家 - ジオン軍 - 地球連邦軍 - ネオ・ジオン帝国
関連人物・企業富野由悠季 - カトキハジメ - 落合博満 - 高松信司 - hyde - ケロロ軍曹 - バンダイ - 矢立肇
用語黒歴史 - 弾幕 - 自由 - 通常の3倍