機動刑事ジバン
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
機動刑事ジバンとは一人の幼女とロリコン刑事の愛の物語である。 対バイオロン法という人権無視な悪法を根拠に警視庁秘密捜査官であるジバンこと田村直人がバイオロンを秘密裏に抹殺していく物語でもある。
目次 |
[編集] 登場人物
- 田村直人
- 怪我をしたらマッドサイエンティストによってサイボーグに改造されちゃったかわいそうな刑事
- 改造が適当だったために何時まで生きられるのか不明
- 隠蔽を図る警視庁により秘密捜査官の役職と警視正の階級を与えられて飼い殺し状態で酷使されている。
- 人間の姿をしているときには警視正の階級を名乗ることが出来ないことから、正規の階級ではないと思われる。
- ロリコンで幼女萌えをエネルギーにしている。
- 幼女にウエディングドレスを着せて逃走している姿が目撃されているが、警視庁によって隠蔽されている。
- ただし、サイボーグに改造されたときに五十嵐博士が検閲により削除な機能をつけてくれなかったため、まゆみちゃんの処女は守られている。
- 五十嵐まゆみ
- ジバンのエネルギーであるロリ分を補給するための少女
- 五十嵐健三博士
- 怪我をした刑事を勝手に改造しちゃったマッドサイエンティスト
- 途中まで改造したところで死んじゃった無責任な人
- 柳田誠一
- 警視庁秘密調査室統括責任者という警視庁の秘密部署の責任者
- 改造事件を隠蔽するために田村直人に警視正の階級を与えた。
[編集] ジバンプロジェクト
アメリカでロボコップが活躍しているのを見た警視庁のお偉いさん方が和製ロボコップを作るために立ち上げた計画、 オリジナルのアメリカのプロジェクトと同様に殉職した警察官を使用したが、 法的問題をまったく考えずに秘密裏にやってしまったため、エクストリーム・隠蔽に参加せざるえなくなった。
公金を投入したプロジェクトであるにもかかわらず、その結果はまゆみちゃんにおっきい玩具を与えただけになってしまった。
[編集] ジバンの戦力
当初は幼女萌えの力で動いていたが、途中でまゆみちゃんが実は生き別れの妹だったことが判明すると、 妹萌えの力が加わり、パーフェクトジバンへと進化した。
[編集] 対バイオロン法
逮捕状も裁判も無しに犯人を処刑できちゃう破壊活動防止法も真っ青の恐怖の法律
こんな法律を可決した議員の責任を激しく追及したい。
- 第一条
- 機動刑事ジバンは、いかなる場合でも令状なしに犯人を逮捕することができる。
- 第二条
- 機動刑事ジバンは、相手がバイオロンと認めた場合、自らの判断で犯人を処罰することができる。
- (補足)場合によっては処刑することも許される。
- 第三条
- 機動刑事ジバンは、人間の生命を最優先とし、これを顧みないあらゆる命令を排除することができる。
- 第五条
- 人間の信じる心を利用し、悪のために操るバイオロンと認めた場合、自らの判断で処罰する事ができる。
- 第六条
- 機動刑事ジバンは子どもに悪戯するペド公を抹殺することができる。
- 第九条
- 機動刑事ジバンは、あらゆる生命体の平和を破壊する者を、自らの判断で抹殺することができる。
- 第十条
- 機動刑事ジバンは、対バイオロン法を批判する者を、自らの判断で抹殺することができる。
この記事の投稿者をバイオロンと認定
ウィーン、ジャッキッ
ジバンエンド
| 死亡確認 | |||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。 | |||
[編集] 関連事項
- ハンス・ウルリッヒ・ルーデル - ジバンプロジェクトの被験者になるべきだった男。結果的にジバンにルーデルの魂が分け与えたから良いか。
- ロリコン

