横須賀市

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「そのまま荷物をまとめて横須賀へでも行け。」
横須賀市 について、椎野茂
イージス艦脱げば~さあヨイヨイ、三笠×記念艦ヤレホニかけてくる又晴れの観音崎よ~」
横須賀市 について、仲野栄治
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横須賀市ボコスカしよこすかし)とは、神奈川県に属す対怪獣戦闘を始めとした日本防衛最大の要である「超時空要塞都市」である。近年、その圧倒的な軍事力から日本からの独立を目論んでいると噂されている。

なお、アメリカ領ヨコスカ、横須賀海上自衛隊特定軍用都市、横須賀共和国などと呼称される場合があるが、それは横須賀独立計画の関係者、反対派の過激派、もしくは禁則が甘い上位の未来人である可能性が高い。

また、横浜市の一部であるとの思想を持つものは、船舶によっての移動中に、そこにいるはずのない不審船に追突され、転覆するはずがないのに転覆し、万に一つの奇跡など起こるはずもなく死を迎えることになる。

周辺都市によると「三浦半島って横須賀市のことでしょう?」という意見があるが、横須賀市民(搭乗員)からしてみれば「一緒にするな」と言うのが本音。半島南部の三浦市及び西部の葉山群が過去に合併を打診したが、財政上プラスにならないから要らないと一蹴。そのため、三浦市境界に住む住民の一部は「横須賀市民」と言う敬称に固執しているとか。

概要[編集]

古来から東京の最終防衛地点として要塞化が進められ、現在もその役割は変わっていない。幕末の黒船、昭和の怪獣は有名な件である。しかし、1999年に落下してきたマクロス級戦艦によって市の7割が消滅。その後、戦艦内に新しく市を作り直し事実上マクロス級戦艦が横須賀市となっている。

また、地上部は謎の細菌兵器によって子供だけが生存できる危険区域となっている。が、まれにスクーターに乗った緑髪のカメラマンと思しき女性の姿を見かけることもある。

産業[編集]

日産兵器開発工場
日本有数の兵器工廠であり、世界中に兵器を輸出している。
ビクター
ソニーと全面戦争をして日本中を混乱と恐怖に陥れた軍事関連企業。現在は冷戦中。
ニチロ
「ブラジャーからミサイルまで冷凍できないものはない」をスローガンにする冷凍品生産販売兵器工場。
近年、実現したら世界が覆るとまで言われていたそばめし冷凍食品化に成功し、神戸市を恐怖のずんどこに陥れた。
貿易
世界中に兵器を輸出しては、食糧とウランを大量に輸入している。この輸入品から開戦準備だと思われる。
軍事用通信機器、電磁波兵器
軍事用通信機器を開発しているNTTやその子会社で電磁波兵器を開発しているNTTドコモの研究所、及びその下請けの多数の研究施設がYRP(Yokosuka Radiowave Products area)と呼ばれる隔離領域に集められている。そこでの業務は例外なく過酷を極め、逃亡を図ろうとする者が後を絶たないと言われている。

また、その圧倒的な軍事力から小遣い稼ぎとして検閲により削除検閲により削除をしていると思われる。

軍事[編集]

マクロス級戦艦を始めとし、毎年大量の予算を使ってどんどん要塞化が進んでいる。その軍事力は強大であり、もし独立運動が起こされれば、止めるのは非常に難しいと言わざるをえない。その最終目的は大魔王の討伐にあると推測されているが、既に観音崎への怪獣や米軍基地への巨大な海老群団といった重なる上陸を許してしまった前例がある。また、「いそかぜ」型イージス艦爆破事件に関連する爆破テロをの様に、小規模集団への防衛は薄。

200X年6月に新鋭イージス艦「みらい」が海外派兵に向かう途中に行方不明となる事件が発生したが、独立に先駆けた極秘行動とも反対派の妨害工作による拿捕とも言われている。

帝都防衛の為、市北東部に日本初の航空基地(←これは本当)が建設されたが、戦時に半壊・廃墟として放棄。1999年に落下してきたマクロス級戦艦によって壊滅したため、上部甲板がその代わりとされている。

市内に住む一部の学生は凄まじい戦闘力を持ち、これは神奈川県東京湾沿岸に多く診られる。また、近年では帯刀の許された風紀委員長や、スク水で飛行する学生なども観測されている。

戦闘記録[編集]

核兵器によるオオトカゲの突然変異体(恐竜から進化したなど、諸説あり)。観音崎より上陸し、帝都への侵入を許す。自衛隊増強のきっかけとなった事件

深海に生息する大型甲殻類(人より少しデカイ海老)。軍艦の音波探知機に引かれ、市内アメリカ軍施設から大量に上陸。日米親交イベントである花見が行われていた為、民間人にも多数の死傷者を出した。警察と自衛隊の頑張りにより、約1週間で事態は終息された。

テロ組織により、米海軍基地にある燃料施設が爆破。後に沖縄弁の名前が付けられるガス兵器を廻る事件と関連される様だが、詳細は政府情報組織により機密の為不明。

米海軍の原子力潜水艦「シー・バット」が、逃亡の末に浦賀沖等で戦闘。ロシア原潜との事故で死亡したとされる、数十名の海上自衛官が起こしたとされるが詳細は政府情報組織により機密の為不明。当時の新聞に、「やまと」などの記録が多々ある。

東京湾に浮かぶ無人島が「革命部」なる組織に買収され、現在緊張状態が続く。

主要兵器[編集]

地元レジスタンスからの情報の為、現在も更新中。

  • マクロス級戦艦×1隻
  • イージス艦×日本に現存するイージス艦を半分。数隻は戦闘により沈没との事。
  • 三笠×記念艦として保存されている他、旅順に向かったライムの女性部隊や個人所有のものなどが報告あり。
  • フリゲート艦×た~っくさんあるが、乗組員曰く「イージス艦トハチガウヨ」との事。
  • アメリカ第7艦隊 相撲好きな司令官の言うに「潜水艦モイッパイ有ルヨ」とオフレコ。
  • VF-1 バルキリー×1000機以上
  • イ号型特別潜水艦 特命を受け広島で人員を整えた後、南方戦線にて通信途絶。「歌う魔女(ローレライ、ウィッチ)」と呼ばれ、一日で一個艦隊を壊滅したと言われるが、米国防総省で機密とされているため、詳細は退役軍人からのみ。
  • その他 有事の際は大人より学生の方が強いかも。

文化[編集]

横須賀のメインストリートであるドブ板通りは地球人だけでなくゼントラーディメルトランディも往来する一大文化交流地区である。彼らの和平のきっかけとなった音楽文化を称え、通りには有名歌手・アーティストの手形が刻まれている。通りの酒屋にはアキバのマッド・サイエンティストが好む飲み物が、アメリカからの要請で常時3種類の味を揃えている。

紅い電車、軍艦、材木屋の先生一家を中心に市民は生活している。

幕末の勝海舟が生き埋めになった神社は現在、恋愛成就のパワースポットとして観光収入源となっている。注意として東側には源頼朝縁の蘇鉄、西側にはガラス窓が初めて入った寺子屋跡がある。

ナガト・スキーにとって聖地(メッカ)とされる。また、兄沢店長の進出や古本チェーンの影響から、「オタクにやさしくなった」との声もあがる。

食生活(飲食店の主要兵装)[編集]

マクロス級戦艦の中では曜日感覚を失いやすいため、飲食店の多くは金曜日にカレーを装備・実弾配備している。

始まりは江戸末期に浦賀に逗留していた吉田松陰が、安政元年に黒船に密航しようとした際、流氷に乗ってやって来たオットセイをおいしいカレーにしてみたことが、横須賀黒船カレーの始まりとされている。しかし近年、博物館に保管された当時の資料を調べた結果、「あれって実はカレーでなく、シーフード・シチューだったべ?」(地元研究家の弟の友人による証言)といった事実が発覚(2000年問題)。単に欧米のビーフシチューに感動して肉じゃがを開発した海軍関係者が、「金曜にシチューだすべ」と提案した所、吸血鬼の神祖を追跡中であったガーム・マサラに押し切られてカレーにした説が濃厚とされている。この事実に対し当時のマクロス級艦長(兼横須賀市長)は記者会見を通し、「それなら軍港繋がりで新たな喰い物出すべ」と緊急指令を艦内に発令することになった。これにより、ドブ板地区を中心とするギルドを中心とした新兵器開発が行なわれることとなった。

2010年にアメリカ海軍潜水艦隊太平洋方面司令部から技術提供を受け、ンレヌ夕ノレビーイソグとの提携でネイビー・バーガーなる新兵器を開発。国連に第三新東京市を介して投入・実践配備を決定する。しかし同時期に総監部周辺で現れた『写真好きな少女』の影響から、関東近郊の『大きなお友達』が2011年の夏季に大量発生。予算により新兵器へ換装の遅れていた部隊は、カレーによる戦闘を余儀なくされる。だが意外な結果、カレーは今だにその運用・実戦兵装として効力を発し、現行兵器としての有効性を世界に知らしめる結果を残した(2011年騒乱)。 この結果に第501統合戦闘航空団所属坂本美緒教官によると「新兵装のネイビー・バーガーは未だに生産ラインが確保されない為、運用には費用が嵩む。そのため旧装備と揶揄されたカレーは、是を期に再度の運用性を見直されると思われる」と地元ラジオ放送局に葉書でリクエストついでに発表している。今後、経理部による予算の見直しがその鍵とされている。

スポーツ[編集]

プロ野球の名門イースタンリーグの強豪、湘南シーレックス横須賀スタジアムを本拠地としているのは全国的にあまりにも有名。シーレックスの公式戦が行われている際、スタジアムの観客席よりもとなりの草野球場のほうが賑わうほど、レベルの差と関係なく市民は野球に関心がある。

プロレスの興行が行われることもあり、その際には横須賀アリーナが使用される。

地元の信用金庫がスポンサードして開催される大相撲横須賀巡業は大変な人気で市民の楽しみの一つ。本場所を誘致しようと署名運動が起きかねない状況となっていたが、この不景気に近年衰退。

軍人が多いためか、市が管理する花畑のど真ん中に秘密射撃場がある。山の中にある上、入り口のオヤジへ声を掛けることは忘れずに。

関連項目[編集]


Img1021 08.jpg 有権者諸君!私が外山恒一である。この項目「横須賀市」は未完成だ!!
編集したら、奴らはビビル! 私もビビル・・・・・ (Portal:スタブ)