横浜ベイスターズ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 横浜ベイスターズ について、佐藤藍子
横浜ベイスターズ(よこはま-)とは、日本のプロ野球チームの一つ、および老人ホーム。最近、世界最強の読売ジャイアンツのベテラン選手を獲得し注目が集まるように仕組まれている。
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[編集] 球団概要
1993年に横浜大洋ホエールズが突然変異して誕生した。その後読売ジャイアンツ(巨人)に愛想を尽かした駒田徳広を獲得し、ベテラン選手を他球団にばらまいた。
ジャイアンツばかりに注目が集まる中、一定のメンバーを固定し暖め続けマシンガン打線とは名ばかりの武装集団を率いて戦い続けたのである。
そして中日、広島、阪神含む以下11球団は横浜ベイスターズによる総攻撃を受け、同年秋に降伏宣言をした。(99年当時チーム打率日本記録を達成)
その後、マシンガンの弾がさびてきたことにフロントが目を付け、主力であったtanisigeなど主力選手を放出しつづけ、03年にはチーム敗戦日本記録(当時)を達成した。
この戦況を受け翌年オフに牛島和彦が司令官就任するも、アワノというスパイが潜入し、内部紛争も絶えなかった。06年には牛島司令官も呆れ果て統制もくそったれもなくなったため、玉砕した。
なお「中日ドラゴンズ」は「竜」、「阪神タイガース」は「虎」、「東京ヤクルトスワローズ」は「燕」、「広島東洋カープ」は「鯉」と表記するように、「横浜ベイスターズ」は「星」を用いることがある。ここだけ動物でないことが、負けが多い原因ではないかとも憶測されている。
あの科学汚染物質の突然変異で生まれた「大魔人」、ササキ・カズヒロも所属していた。また、多数の花火師を雇っているのは他球団にはない大きな特徴である。
2006年、支配下の門倉健が読売ジャイアンツにより拉致され、返還を要求した。しかし帰された選手はクドーに非常に似ており、あきらかに前より顎が短い。北の将軍様も真っ青である。もっとも、この事件を門倉が横浜球団から金をせびるために読売と行った中村紀洋よりも悪辣な自作自演であるとして、「拉致は存在しなかった」と主張するファンも存在する。しかも性能はクドーの方が高性能であり、加えてバカ大将に干されてたガッツな貴公子も獲得できたので(これは別件トレードだが)この1件で得したのはいうまでもなく横浜である。
親会社はTBSであり、「我々はTokyo Bay Starsである」と親密ぶりをアピール。しかし、実際にはTBSでベイスターズ戦が中継されることはほとんどなく(テレビはもとよりラジオも)、ニュース等でも扱いが小さかったり対戦相手視点の編集になることが多いことから、継子ではないかとも言われている。実の父は東武東上線とも言われているが、定かではない。
2007年の投手コーチは、過去大洋ホエールズ、横浜ベイスターズでも活躍した斎藤明夫氏である。 その風貌、体格(公式発表では身長1.179hyde)、威圧感によりファンからは親しみを込めて893と呼ばれている。
マウンドでのピッチャーに檄を飛ばし("唾を飛ばす"の誤用)に行く際の威圧感は他球団のピッチングコーチの追随を許さない。 水差しや5億等の若手投手よりも斎藤明夫氏が投げた方が失点の可能性が低いと考えるファンは多数いる。
現役よりも現役らしいといわれる斎藤明夫氏の本職はやはり893である。
[編集] 球団データ
本拠地:横浜スタジアム
- 1978年開場。両翼94m・中堅118mは開設当初は国内でも標準的な大きさであったが、現在ではかなり狭い部類となっており、飛ぶボールが使用されていた頃はホームランが出やすい球場として(主に対戦相手のバッターから)喜ばれた。現在でも飛ぶピッチャーを各種取りそろえているために(しつこいようだが対戦相手のバッターにとって)ボーナスステージとなっている。
創立:1993年、ホッシーによって創られた。 優勝回数:1回(2008年現在)
[編集] ベイスターズファン
このような球団であっても、各界に多数のファンが内在しているとされている。(サイレントマジョリティを考慮しています)
特に著名な人物に、第二次世界大戦が始まる少し前から横浜ファンであることを初めてカミングアウトした佐藤藍子がいる。彼女の「川崎出身なので、小さい頃からホエールズファンでした」という発言は、「じゃあなんで今まで公言しなかったのか」「なんで優勝した年に限ってそういう発言をし出したのか」「川崎にはロッテがあっただろう」といった疑問を一切受けることなく、ファンの鏡として崇められている。彼女の行動に喚起されたのか、その頃から横浜ファンを明言する芸能人が多数発覚し、大きな話題を呼んだ。
ファンであるというカミングアウトは佐藤藍子が有名だが、優勝した年にはTOKIOのキーボードも昔からの横浜ファンであるとカミングアウトしたがすっかり忘れられている。ちなみに、TOKIOのキーボードは西武が優勝した年にはパリーグは西武ファンであるとカミングアウトしたが、こちらもすっかり忘れられている。
また、歌手の中島みゆきもベイスターズを讃える意味を込めて「地上の星」を歌っている。残念ながら、これが正式応援歌としてはまだ定着していない。大きな理由のひとつとして、お上のご意向がある。
なお、先発投手が打たれたり、打者がチャンスで凡退した時に怒り出したりがっかりするのは、訓練されていないベイスターズファンである。よく訓練されたベイスターズファンは、1回表裏を終わって0-10で負けている状況になると、「ああ、また『いつものやつ』ね」と恬淡として応援を続けることができる。ホントベイスターズファンは地獄だぜ!フゥハハハーハァー
[編集] アンチ横浜
一方で、横浜ベイスターズを毛嫌いするアンチ層の存在も多く確認されている。
その最たる例が、辛口批評家として著名なやくみつるである。彼は横浜球団の問題点を取り上げて、それを滑稽に漫画化することを得意としている。特に駒田徳広を徹頭徹尾「ウマダ」(面長である駒田の身体的特徴を揶揄したもの)と呼び続けるなどの罵倒を是としたり、球団の広報誌に原稿料と称してゆすり行為をかけるなどを行っており、横浜ファンから多大な批難を浴び続けている。佐藤女史もおかんむりである。
ほか、ミュージシャンのみずしな孝之も熱心な批難家のひとりである。特に近藤昭仁のスクイズ戦術を大いに糾弾し、自著においても哀れで愚かしい人物として語っている。佐藤女史もおかんむりである。
[編集] 不明行動
近年、フロント行動が問題視されており数々の異常行動が見られている。
例えば、珍名収集といわれる最近の意味不明な補強。ファンをもっと集めようとしていた球団のフロントが『これだ!』と思った珍しい名字や名前の選手を次々と契約していくという荒業。活躍しようがしまいが関係ない。だって誰も気にしないし。挙句の果てに登録名でもっと目立たせようと必死になる始末。(例:ジェイジェイ)
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 鍋常國による主な拉致被害者
- 門倉 健…2006年シーズン終了後にFA公使で拉致される。
- 小田嶋 正邦…2006年シーズン終了後に仁志とトレードで拉致される。
- マーク・クルーン…2007年シーズン終了後に拉致される。
- 鶴岡 一成…2008年シーズン途中に真田とトレードで拉致される。
[編集] 得意技
- 追いつかない程度の反撃:「9回、7点ビハインドから満塁ホームラン」のように、ある程度の反撃は見せるが決して同点にはしないという奥ゆかしい技である。ファンの中には「これで明日に繋がる」と評する者もいるが、実際に繋がった試しがない。
- ZGS:Zanrui Grand Slamの略語。ランナーが満塁になると点が入らないという、これもチーム伝統の技。
- ノーアウトかワンアウトでランナーが三塁にいるときスクイズしないと死んじゃう病:上記のみずしな孝之が批判した近藤昭仁は、この病気にかかっていたことが後に判明した。世界で最も長い病名としてギネス・ワールド・レコーズに申請中である。
- 相手チームよりヒット数は多いのに試合は負け:これもチーム伝統の技である。一時期を除いて長打力のあるバッターが少なく、どうしても残塁が多くなるため。
- ファンタジスタ:主として守備面で、常識では考えつかないプレーをする選手たちの総称。古くは田代富雄や内野を守っていた頃のポンセ、最近では鈴木尚典、古木克明といった選手たちがファンの目を楽しませている。これらの選手が守る方向に打球が飛ぶだけでファンの心拍数は2倍に跳ね上がる。その時たまたま目の前に異性がいると、「このドキドキは、もしかして恋?」と勘違いしてしまうほどである。
- 水差し野郎:2007年6月24日、横浜スタジアムでのオリックス戦で、5-0で勝っている4回表から登板した高宮和也が、フォアボール→ホームランとワンアウトも取れずに2点を献上した際にTBSアナウンサー椎野茂が発した言葉。この時の実況では、その他にも「全滅!」「場を読めよ」「あ~あ」「そのままカバンに荷物をまとめて横須賀(二軍)へでも行け」などと、公共の場でのアナウンサーの実況とは思えないような罵声が飛び交った。高宮は一躍、ごく一部で超有名選手となった。
- ピッチャーヒューズ:2008年
[編集] 主な選手
- リーゼント番長
- 鍋常國から拉致した人
- 同上
- ヒゲ男爵
- 某おっさん
- ハマのゆとりピザ 若き主砲。将来的にメジャーにポスティング拉致計画も!?
- 青臭い若武者
- 何のための前身守備だぁ
- 横浜屈指のエロ男
- 5億円の価値あったのかコイツ
- 初球しか狙いません
- 中継ぎ炎上エース
- 同上
- サイレント・K
- 全盛期はやばかったけど今はただのタコ
- ガニ股 戦力外にされた末西武に転がり込んだ
- 別に制球力があったりしない
- 黒い翼を手に入れて自由に飛び回ったりしない 珍名収集で契約した一人。
- 小鳥はとってもゴーヤが好き 珍名収集で契約した一人。
- オオゾラナリ 珍名収集で契約した一人。
- ダメ
[編集] 主な花火職人
太字は在籍中の職人
- 打者が本職1世
- パシリ 横浜だけでは飽きたらずに海外進出
- 厚木高校出たのに慶応落ちちゃった…
- 打者が本職2世、1世の背番号を受け継ぐ
- 美水かがみの先輩で巨人戦にしか使えない奴
[編集] 関連項目
| セントラル・リーグ | パシフィック・リーグ |
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読売ジャイアンツ | 東京ヤクルトスワローズ | 横浜ベイスターズ | 中日ドラゴンズ | 阪神タイガース | 広島東洋カープ |
北海道日本ハムファイターズ | 東北楽天ゴールデンイーグルス | 埼玉西武ライオンズ | 千葉ロッテマリーンズ | オリックス・バファローズ | 福岡ソフトバンクホークス |
| イースタン・リーグ | ウエスタン・リーグ |
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北海道日本ハムファイターズ | 東北楽天ゴールデンイーグルス | グッドウィル | 千葉ロッテマリーンズ | 読売ジャイアンツ | 東京ヤクルトスワローズ | 湘南シーレックス |
中日ドラゴンズ | 阪神タイガース | サーパス | 広島東洋カープ | 福岡ソフトバンクホークス |
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