楽天オークション

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楽天オークション(らくてん - )とは、インターネットオークションを装った犯罪集団隠れ蓑エクストリームスポーツである。完全にエスクローなので、出品者・落札者ともに身元を開示される事が無く、安心して利用したりされたりできる。社会保険庁など足元にもおよばない凶悪さがウリ。

経緯[編集]

落札者と落札できなかった者の会話。やはり金を持ってる奴はすべてを制する。

楽天は、インターネットオークション「楽天フリマ」を運営していたが、それを一方的に閉鎖し、2006年11月に誕生した。

概要[編集]

出品者落札者ともにハイリスクシステムが特徴。万一、出品者・落札者ともに善人同士であっても、仲介者(楽天オークション、郵政公社など)がうっかりミスをしただけで、致命的なダメージを被る。

  • 代金を払ったのに商品が到着しない、あるいは商品を発送したのに代金が振り込まれない、等(両方が同時に発生する事もありうる)。
  • 上記のトラブルがあっても、利用料は勝手に引き落とされる。抗議は一切受け付けない。将軍様マンセー!
  • 冒頭で述べた通り、出品者・落札者ともに身元を開示される事が無いので、利用者はすべて身元を明らかにしたくないいわくつきの人物ばかりである。
  • 消費者センターや警察を相手にしても、楽天オークションは身元を明らかにしない(出品者・落札者とも)という、スイス銀行並みのセキュリティポリシーを持っている。

あまりにも悪質なシステムであるため、当初からの仕様(目論み)であった、と考える他はない。

3日の掟[編集]

各行動(振込み、発送、評価など)は、すべて3日の刻限付きである。しかも、楽天オークション側から通知が来るが、タイミングによっては後手後手になっている、素晴らしいシステムである。

  • なぜ3日なのか明らかにされていないが、「開発者が『戦闘メカ ザブングル』のファンだから」と言うのが識者の見解である。

エクストリームスポーツとしての楽天オークション[編集]

上記の通り、ハイリスクな駆け引きが行われるが、利用者が少ない勇者しか居ないため価格が上昇しにくく、ハイリターンも期待でき、それはさながら吉野家のようである事からエクストリームスポーツとして認定された。

ルール[編集]

本競技は、出品者落札者間の個人戦である(以下略) なお、匿名配送を利用しない場合本競技の規約違反となり、出品者の負けとなる。当然エクストリームスポーツとして成立しない。

過疎化[編集]

過疎化して選ばれた民のみの参加なので、ゴルフクラブが1円で落札されるなど出品者にとっては死にたくなるような美味しいケースもある。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「楽天オークション」の項目を執筆していますが、楽天によって自分たちに不都合な記述を書き換えが行われているので、あまり当てになりません。
この項目「楽天オークション」について57. 2%がスタブにしなくても良いと回答しているが、この記事を読まなかったサイレント・マジョリティを考慮に入れて追加したほうが良いと結論付けられる。 (Portal:スタブ)