森進一

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森 進一(もり しんいち、1947年11月18日 - )とは、「おふくろさん」という著名な楽曲を公共の場、私的な場、鼻歌、口笛いずれを問わず歌う事・奏でる事を、我が国でただ一人禁じられていた人物である。身長167cm、体重49kgと痩せ型。
2008年11月、言った本人が死んじゃったのをいいことに、遺族が勝手に解禁した事により、日本で「おふくろさん」を歌えない人物は皆無となった。

経歴[編集]

がらがら声の歌手。18歳でデビューしたときからジジイの声だった。意外にも大原麗子森昌子とビッグネームの元を持つ。もしかしたらかなりの検閲により削除かも知れない。

また混同されやすいがコロッケ清水アキラとは別人なので注意が必要である。

1974年12月31日の第25回NHK紅白歌合戦で社会の窓全開にして何食わぬ顔で唄った隠れ変態であることを忘れずに。

騒動[編集]

そもそも「おふくろさん」は、森進一本人が歌い日本の音楽史上に残る大ヒットを記録したのだが、冒頭の一部を勝手に変更して歌った事が、昨今の権利者が意図しない改変に敏感に反応することを是とする風潮を作った団体に影響された作詞者である川内康範(故人・耳毛が長い・愛称耳毛)の怒りを買い、事実上歌う事を禁じられたものである。

どっちもいい年してみっともない話だが、仲直りすることなく耳毛が死んでしまったので、永遠に歌えないのは確実である。尚、森進一以外の人類は誰一人歌う事を禁じられていないのでどうか安心してほしい。
なお、この騒動が起きてから森はなぜかJ-POPのカバーに手をかけるようになった。致命的なまでに合わない曲と声とのギャップがそのスジの人たちに受けが良かった。

両者の主な言動[編集]

  • 森「いーつーも心配かけてばかり いけない息子の僕でした…」(歌いだしの部分は事務所がやってくれていると思っていた。)
  • 耳毛「もう森には歌ってもらいたくない」(勝手に改変など許さんぞ)
  • 森「あの歌は“森進一のおふくろさん”」、「謝る理由がわからない」(つーか、耳毛が長すぎる件)
  • 耳毛「人間失格だ!」(謝る事も出来んのか)
  • 森「やべ、羊羹でもおいとこ」(なんでいねーんだよ)
  • 耳毛「三文芝居!」(無断侵入禁止の札があるにもかかわらず侵入した!住居侵入罪だ!)
  • 森 ┐(´-`)┌ (耳毛の長い人が何か言い続けてる件。ぷっ
  • 耳毛「うっ! 苦しい! 死ぬ!」、「ご臨終です」(ワシが死ねば謝ることすらできんのだぞ)
  • 森 \(^O^)/ (タイトル?・・・耳毛を形見にする人達のスレ? 弱い?)

その他[編集]

その他の事は、専門家気取りのいけ好かない連中が、好き勝手に知ったかぶりを自慢しているので、そちらを参照の事。

ただしそれを見てもそんなに面白くないので、そんな事に時間を費やすヒマがあるなら、この記事をより面白くしてみたらどうだろう。

襟裳岬[編集]

忘れちゃいけないのが襟裳岬である。あの紅白歌合戦という公の場で社会の窓全開で唄ったのは、世界広し言えども森進一だけである。

襟裳岬をカラオケなどで歌うときは社会の窓全開は当然なのである。社会の窓全開で歌えない香具師に襟裳岬を歌う資格は無い。究極は襟裳岬で社会の窓を全開にして襟裳岬を歌うことだ。

関連事項[編集]

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森進一が放った発言は、後世の物好きのために、有志たちによって「Unquotable/歌手」へ収録されています。