桑島法子
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「アメルが死んだ!!中の人である桑島のせいだ!!」
~ 桑島法子 について、某アニヲタ
~ 桑島法子 について、某アニヲタ
「俺のステラがよく事故る!!ガンダムで中の人だった桑島のせいだ!!」
~ 桑島法子 について、スバリスト
~ 桑島法子 について、スバリスト
「イサコが死にそうだ!!中の人だった桑島のせいだ!!」
~ 桑島法子 について、クレーマー
~ 桑島法子 について、クレーマー
「よくも哀れなキャラクター達を殺したな!許せる!!」
~ 桑島法子 について、スパイダーマン
~ 桑島法子 について、スパイダーマン
桑島 法子(くわしま ほうこ、1975年12月12日 - )とは日本の声優。のりこの愛称と、演じたキャラクターが電波、女王様、ヤンデレ、最終的に死ぬ(あるいは何らかの病気持ち、ゲームなどではすぐに戦闘不能になる)でお馴染みの別名死亡フラグ声優である。岩手県の出身。
目次 |
[編集] 桑島の人柄
- 若手の頃は、若手とは思えない演技力を発揮し、青二の最終兵器だの秘蔵っ子と言われていたとかいないとか。多分、小学生の時から演劇を見ていた影響でしょう。
- 先輩から好かれ、同輩から一目置かれ、後輩から畏怖される。
- 家族は両親と弟の4人家族。父親は自分の企画したイベントでデビュー。蛙のラップが歌える。ある意味貴重。弟(ケンちゃん)は何をしているかは不明。地元のバスでも運転してんじゃない?
- 県内有数の進学校に一度は入るものの、環境が合わずにこんな学校に居てやれっか!!と大暴れし、半年で中退、その後は別の県立高校に改めて入学する。卒業後は声優になる為だけに、親の反対もなくすんなり上京する。
- 学生時代に演劇部が無かったのにブチ切れ、自ら立ち上げた。そして校長室に潜り込んでまで文化祭で舞台をしたことがある。ちなみに今そこの演劇部は文化祭でサモンナイト2だのテイルズオブシンフォニアの芝居をやっているそうで、桑島のものすごさが後世に伝わっている証拠である。何、この電波具合は。
- 青二塾卒業公演後、青二プロダクションに所属できるか不安に思い、本気でプー太郎になるか不安に思っていたが、実力でジュニア所属を手にする。しかし、実力が有り余っていたため、ジュニアの時から機動戦艦ヤマトのヒロインを射止め、一気に人気者に駆け上がる。実力があったため、そんなに批判的な声は無かったが、若かった故に、大きなお友達の夜のネタにされたこともあるとか。どのくらいの数かは知らないけど。ちなみに、この時の同期は、桑島以外は青二プロダクションの所属では残っていない。のりこ、おそるべし
- 輸血をするために血液型を結構気にする性格。しかし、献血には行かないし、恋占いで大切とされている星座については気にしていない。
- 日頃は四角い淵の厚い青色の眼鏡をしている。テレビなどの出演時は可愛く見せるためだけにコンタクトレンズを使用している。しかし、眼鏡の方が可愛いいという噂もある。
- 若い頃のラジオ番組での毒舌は、ヲタク嫌いの癖にヲタクが好みそうな作品しか出られないオタク声優の影響か、ヲタ相手に媚びない態度などでヒール人気を得て、「罵倒されたい」「踏みつけられたい」「逆レイプされたい」とファンの間で語られている。そのためファンはマゾだらけ…。
- ゴキブリと都会が嫌いだそうで出来る事なら岩手から新幹線通勤したいといっている。声優という仕事上、無理である。しかし、上京して4年目くらいの時には、「もう都会で無いと暮らせない。」と言っていた。どっち?
- 少女役が多いが『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの担当キャラはことごとく死亡してしまったことから「私の好きなヒロインの声優には新人と桑島は当たってほしくない」と言われるようになる。因みにガンダム以外でも死んだ例はいくらでもある。むしろ死なない方が珍しい。
- 『彩雲国物語』で共演しているピカリンやスネ夫、声優のますみんからも「ツンデレ」の称号を与えられている。おまけにピカリンからはツンデレの師匠とも言われ、現在桑島はピカリンにその事実の湾曲を求めている。
- 宮澤賢治教教徒であるり、布教活動にいそしんでいる。
[編集] 逸話
- 声優を目指した一つのきっかけは、ロリコン親父の『未来少年コナン』を見て、「少年役をやりたいと思った。」からとされているが、真相は不明。また、小学生の頃から役者になりたいという夢があったとされており、声優になるという事を親に言っても反対されなかった。普通に見れば、変わった家庭である。
- 幼少時、ちょっと遠くにドンパン節が好きな祖母がいて、その祖母の所で歌を歌うとお金が貰えた為、よく小遣い稼ぎをしていたらしい。幾ら貰ってたんだ?
- 小学生の時はメルヘンな面があり、自分で創作小説を書いていたらしい。しかし、小さい子供の集中力なんて、たかが知られているので、作った小説は一つも完結することは無かった。もうすこしがんばりましょう。だが、創作活動をしていたお陰で、国語の成績は良かった。他は?
- 国語の時間は、自分で進んで音読をしていた。目立ちたがりめ。
- 通学している学校で親が働いていたため、思春期の時は気まずかったらしい。そりゃ、普通の人でもそれは嫌だ。ついでに、成績なども本人より親に先に知られていたらしい。しかも、親は地元出身で、親を教えていた先生もいて、親は出来る子だったので、桑島も出来る子と思われていたため、出来る子のイメージを演じ、実際に出来る子になる。すごいぞ、のりこ!
- 高校生の時は余程嫌な思い出なのか、一般的な進路でなかったため、話すことは、殆ど無い。他の人が盛り上がっていても、ほぼ無言などでスルーする。
- デビュー当初は、電波おばさんやTOTO便器布教者のような「アイドル声優」、今で言う平野綾とか水樹奈々みたいな売出しをされていたが、「歌手?私がやりたいのは役者」、「私は声優なんだよ」みたいなことを公言していた。
- アイドル声優のイメージを崩すのに腐心し、自分が出演していたラジオでは必死に外人の音楽を流して、「オタクじゃないんだよ!」とアピールしてた。
- アイドル声優オタクを駆逐するために、「Flores ~死者への花束」という音楽CDを発売。オタクのファンはいらないと切り捨て、見事に駆逐する。しかし、にわかファンも減って、すこしやりすぎた観もある。
- 2008年9月に「宮澤賢治教地元凱旋公演」で、東京発岩手行のツアーを実施し、参加費7万円で72名集める。微妙な数字。今後も布教活動は実施される模様。
- 現在も役者馬鹿なので、思春期の話題を振られても、ゲームやアニメの話題が殆ど出てこない。恐らく学級委員長タイプのような生真面目な性格で、役者の勉強をしていたに違いない。それか、田舎過ぎて情報が来なかったか?
- いとおしいという感情は、本人曰く「友達の声優の話だけど、その声優の弟に子供が出来た時に、その声優さんの子供を見て、いとおしいという感情が沸いた。」と話したけど、恐らく自分の弟の話だろう。普通の人はそんな感情の話、しないし。
- 何故か、のりこがラジオに出演すると、どんな下ネタ番組でも普通の番組になる。それは、のりこの後ろに大きな組織がついており、のりこが嫌う話題をしたら消されると思われていることから、避けられているらしい。しかし、のりこ自身は普通にR18の映画を普通にラジオで紹介しており、このパラドックスは闇の中に葬り去られている。
他にもあるが、詳しくは某胡散臭い百科事典にて。もっと、すごい伝説がある。
[編集] 出演作品
キャラクター名をクリックすると作品のページに飛ぶ仕様になっている。
[編集] テレビアニメ
- 紅秀麗:クソ真面目な中国人もどき。こんな中国人はいない。基本的には運がよいが、身体に大きな爆弾を抱えている模様。
- 祥瓊:同じく中国人もどき。公主(王女)だったが父が暗殺され転落人生を歩むことに。
- イサコ:実は主人公よりも根はいい子だったりする。多分ツンデレ。最後はなんとか救出されるが、物語後半から「むしろ死んだ方がマシ」と思わせるほどの残酷な展開が彼女を襲う。ちなみに兄は死んでいる。
- 夕叢霧香:記憶喪失の女子高生。パリ娘と熱愛の末、地下の式場で挙式する。
- ミスマル·ユリカ:おそらくデビュー作。劇場版では死んだほうがマシなくらい悲惨なことに。
- コルル:無理矢理戦わされている魔物の子。消滅する。(後々復活するけど)
- 日下部まろん:ジャンヌとは素敵な名前だが中身は桑島である。
- 珊瑚:くのいち。最終的には確か死んでいる。
- 城乃内最:名前こそ遊戯王っぽいが素敵なオネーサマ。妹が病気。
- 神楽:ボンクラーズの一員。釘宮のほうではない。
- ナタル·バジルール:死ぬ。
- フレイ·アルスター:同じく死ぬ。
- ヴィア·ヒビキ:やっぱり死ぬ。
- 国分寺稔:パソコンオタク。メイドロボを量産し、禁則事項ですな生活をしているとかしていないとか。
- 坂上智代:ケンカに関しては無敵の女子高生。恋人が死ぬ。
- ロゼ:影が薄いし幸も薄い。進駐軍兵士に可愛がられて望まないガキをこさえた。スイーツ(笑)
- 鷲峰雪緒:最終的には自殺。
- ステラ·ルーシェ:スバル車。死んだ。
- レイ・ザ。バレル(少年期):なんだかんだで死んだ。
- ゴーイング・メリー号:化身として少年の姿で登場したが、船長に焼却処分された。
- アル:あのパーティー中では一番弱い。散々死に掛ける。親の名前がなぜか両方ともトヨタ車(ソアラとグランデ)である。
- ユーリの恋人:超高々度旅客機で幸せ旅行中、ユーリが笑いながら「一人は怖いか?ハハハ そんなに心配するなよ。コーヒーを取ってくるだけだから。」と席を後にした直後、ネジが吹っ飛んできて窓を貫通。死亡。
- 美南恵:超能力持ち探偵。何度か死にかける。
- ビクトリア·シンドリー:最初から死んでいる。
- メデューサ:魔女。途中でバラバラにされるが幼女に憑依し再登場。子持ち。かぼちゃパンツ。
- 松浦ナナセ:ストーリーが佳境に入った途端、昏睡状態に。以降殆ど出番がなくなり、死んだも同然の扱いを受ける。
- 日向冬樹(代役):死なないだろうけど、その理由は代役だから。
[編集] ゲーム
- アメル:特に有名なのはサモンナイト2だが全国のお芋を求めていろんな作品に登場する。回復は素敵だがすぐに死ぬ。
- ステラ・ルーシェ:ガンダム同様、確か死ぬ。
- メイ・リン:メタルギアソリッド登場人物
- パラ・メディック(クラーク博士):B級映画がお好きなえーりん。日本を勘違いしている外人の代表例。2005年に自分が作ったサイボーグ忍者によって死ぬ。
- 美玲:死にはしなかったが、閑職に回されたり危険な任務を押しつけられたりする。現在は化石の艦長を務めている。
- プレセア・コンバティール:有名なのはテイルズオブシンフォニア。感情と成長が死んでいる。何の因縁か日産車を演じている。
- ロゼ:誰それ。
- ボンバーマン:爆弾頭のアイツ。ボンバーマン星の白い悪魔。生きるか死ぬかはプレイヤーの腕次第。しかし桑島でなくとも見た目からすでに死んでいる。そして案の定あの鬼畜ゲーで大量に死ぬ。
- ラン(森村蘭):プレセア同様感情が死んでいたが、主人公や八葉の手により復活・救出されるらしいがどうでもいい存在なんだろうな。
- ビオラ:やっぱり死ぬ。男勝りなボインという桑島にしては珍しい役柄をしている。
- ロリィ・コールウェル:変質者に誘拐されて最後は予想通り死ぬ。今のご時勢だと、検閲によって発禁だろうね。
- マーヴェル・フローズン(PSP版):ゲームの進め方次第ではKYな兄貴の所為で死ぬ。というか消滅する。更に言えば、最後まで生き残ってもあんまり幸せにはなれず、中の人が植田佳奈と交代するルートの方がトゥルーエンドっぽい。
- イサラ・ギュンター:どうあっても死ぬ。妹でも血が繋がっていないから攻略可能だぜ!ひゃっほう!という期待もむなしくいつもどおり死ぬ。
[編集] 関連項目
- まいっちんぐまち子先生らしき人:お友達その1。
- セレブ池澤:お友達その2。実は百合関係。
- ヤサコ:最近とても仲の良いお友達になった。本人曰く「大好きな折笠富美子ちゃん」。電脳コイルのせいである。
- 塩大福:3サイズが1hydeよりちょっと大きい。年が近いのでお気に入り。
- ますみん:手懐けたペット。のりこの事をリアルツンデレだと言い出した
- キラさん:BPO呼び出し食らった仲間。のりこと縁がある人その1。
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