角ホウキ問題

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この項目の本来の表記は「角ホウキ問題」ですが、作成者の知的制限から全面的に異なっています。

角ホウキ問題(かくほうきもんだい)とは、最近、角ホウキ(後述)を開発したと主張している平壌(たいら じょう)さんに対し、その脅威を排除するために各町内会が会合をして平さんに対し「何かあげるから手放しなさい」と何とか説得しようとする問題である。

角ホウキとは[編集]

角ホウキ(以下「」と略す。「飛車」は略さない)とはの一種であるが、特殊な構造を持ち、通常の箒とは比較にならないほどの威力を持つ箒である。外見上の形状からこのように呼ばれている。

使用すると大量のゴミばかりか、大量の煙や埃、更にはなぜか放射能を撒き散らし、大変な近所迷惑である。

実際に使用した事があるのは、現在のところ、安倍理佳さんだけであるが、その際に大和町内会の広島さんと長崎さんと焼津さんが大変な迷惑を被ったことで広く知られるに至った。

その後、世界が東西に分かれての町内会同士の冷戦などもあって、複数の家庭で角が開発された。又、社会が裕になる角も開発され、世界中で愛用されるに至った。

しかし、東西冷戦が終わると、あまりの威力のため「もうこれ以上作らないようにしよう」という申し合わせ(角拡散防止条約:NPT)が締結された。その際「すでに持っている町内会がよその町内会に角を作らせないための陰謀ではないか」との意見もあったが、主力町内会長はみんな持っていたため、黙殺された。

大和町内会は、大変正直で人が好い家庭が多い上、ご近所づきあいや駆け引きがヘタクソなため、近所迷惑を起こす角については「作らない、持たない、持ち込ませない」という非角三原則を打ち立てた。しかし、安倍理佳さんと虫眼鏡君の意向で、社会を裕にする角だけは造りまくった。その後、ご近所の平さんの角開発をきっかけとして、「ウチでも強力な角を持つ議論位は必要ではないか」という議論が持ち上がっている。

平さんと角[編集]

平さんはもともと大変な貧乏で知られており、よその家庭ではあまり作らないクスリを作ったり、おもちゃのお金を作ったりして細々と生計を立てていた。 最近では「角はカネや近所づきあいの上で有利になる」と考え、NPTをホウキ・・・いや放棄し、その後「独自に角を開発した」と発表した。

2007年2月13日、六町内会議において「開発をやめたら灯油5リットル、角を完全にあきらめたらさらに95リットルあげる」としていったんは交渉がまとまった。

しかし大和町内会だけは「平さんが勝手に持っていったモノを返さない限りあげない」として否定した。

伊楽問題[編集]

安倍理佳さんが、「中東町内会の伊楽さんが角を持っているのではないか」と因縁をつけ、あちこちの町内会の家庭を巻き込んでケンカを仕掛けた問題。「ひょっとして安倍理佳さんは伊楽さんの灯油が狙いではないか」とも言われたが、うやむやにされている。結局角は見つからなかったが、伊楽さんと関係が深い寺院・布施院の住職が失踪する騒ぎとなった。

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