松本駅

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ちなみに駅前の松本バスターミナルの裏側はこのようになっている。

松本駅(まつもとえき)とは筑摩県松本市にある、キセル乗車をする奴らをシバく為に造られた駅という名のトラップである。駅そのものがトラップである為、一部の人しか改札から出られない。松本市を観光する際にこのトラップを利用するには注意が必要だ。

駅の概要[編集]

建設当初はごく普通の駅だった。その駅がトラップへと進化したのはマツデンが大きく影響している。マツデンは手抜き経費削減のために裏が白いキップを使っている。(今でも)しかし、地元の人は「キップは改札機に通すもの」と思っている為、気にせずに改札機にキップを通す。すると改札機に止められるが気づかない。駅員がその人を呼び出し事情を説明するが、今度は違う人が止められる。駅員が駆けつけても今度はまた違う人が止められ・・・・その連鎖が続く為、駅員による処理が追いつかない。そのスキに逃げ出す人が大量にいるため松本駅はキセル乗車の天国となってしまった。そんな過去があったため、キセル乗車する奴を大量に入らせない為のトラップとなった。[要出典] 殆どの人は改札でブロックされる為、1日の利用者数は1万2500人とやや少なめになっている。尚、マツデンは「キセル乗車を促した」ということで行政処分された。その結果、こんなに真っ赤になっちゃった

お〜い!!まだぁ〜?早く電車から降ろしてくれぇ〜!

この駅は様々な路線が吸い込まれる様に乗り入れている。今のところ、JR束日本JR倒壊マツデンの3社が使用し、、中央本線篠ノ井線大糸線上高地線が乗り入れている。どの路線もキモいくらいに人を乗せてくる。そのため、大量のキセル乗車する奴がトラップに引っかかりいつもホームに人が溢れている。キモス。 尚、この駅はトラップである為に、全ての列車(貨物も)が強制的に停車させられて、検査される。そのせいで当駅で力尽きる電車が多く、東京からのあずさは南小谷まで行く列車も一本のみとなり、篠ノ井線列車も篠ノ井線全線を走ることなくこの駅で力尽きる。0番線、6番線、7番線と、全体の半分近くが行き止まりとなっているのもその為である。

駅のトラップ[編集]

改札機[編集]

見た目はただの改札機である。しかし、この駅はキセル乗車する人が多いので、簡単に通さない様に様々なトラップが仕掛けられている。

  • 第1のトラップ「キップが通せない」
    • これはとても簡単なトラップである。マツデンから来た人は裏が必ず白いキップを持っている筈だ。しかし、人は「そんなことに気づかない」という習性がある為、そのまま改札機にキップを通す。すると弾かれる。心理を突いた科学的トラップである。対処法は、キップの裏をしっかり確認して裏が白かったら精算所でウンチんを払おう。
  • 第2のトラップ「煽られる」
    • これはワザと改札機を少なくして、大量の人を改札に集めて混雑することを生かしたトラップである。改札機は4台と少なく、1万人が利用する駅では異常である。人はせっかちな性格があるので早く出たいと思う。すると、キップを上手く通せずに改札機に引っかかってしまう。このおかげで大量の人は弾かれる。対処法は、ゆっくりかつ慎重に行く事である。
  • 第3のトラップ「看板」
    • 改札の上には他の駅には無い巨大な看板がある。不思議に思った人もいるだろう。これも心理を利用したトラップである。は看板に目を取られやすい。実際、それが原因の交通事故も多発している。これを利用し、まずは上記の様に人を煽る。何とか改札機を抜け出しても、煽られた弾みで転んでしまう。しかし、他の人は看板に目を取られているので転んでいる人に気づかない。そして人は突っ込んでクラーッシュ!!。対処法は、看板に目を取られないようにする事だ。

車掌[編集]

キセル乗車防止の為、この駅始発の電車に乗ると普通列車でも検札を受ける。(マジで) ここでは降りる駅を聞き、キップに間違いがないかを調べる。これが結構シツコく面倒いので車掌に遭遇しないことをオススメする。

その他のトラップ[編集]

駅ビル[編集]

駅ビルはそこそこ大きく、全ての買い物を済ませる事ができる。そのため、店員のいない所でキセル乗車ならぬ「キセル買い物」(ルールは万引きと殆ど同じ)が繰り広げられている。キセル買い物を阻止すべく、レジの人を鍛え上げた為、キセル買い物してる奴はすぐバレてしまう様になった。キセル買い物していたらドロボーのお家へ行く事になる。気をつけよう。

駅の問題[編集]

この駅そのものがトラップである為、改札が酷い。ところが、松本市役所が「波田地区のスイカをもっとPRするんだゾ!」と、命令して来たので心優しいJR東は断りなく受け入れた。その結果、松本駅はSuicaが使えるようになってしまった。しかし、Suicaでもキセル乗車ができる。さらに、Suicaはタッチアンドゴオオオーーーー!で改札機を通れるのでトラップが効かない。つまり、Suicaの導入で余計にキセル乗車がしやすくなってしまったという事だ。松本駅の利用者はの人が多いので殆どの人は簡単に改札を通過できる様になってしまった。 これは長野県全体で問題視され、安倍首相じゃない方のアベもクレームを言いつけた。(らしい)

問題への取り組み[編集]

毎日見る光景

前述した問題を解決すべく、JR東と松本駅では何故かキセル乗車する奴を殺して片付けようとしている。例を挙げると、通勤ラッシュ時間帯にもかかわらず2~3両程度の短編成列車を走らせ、車内を満員電車状態にして圧死させたり、満員のホームにワザとホームドアを設置せずにグモを起こして殺害したりと様々な手口で人を減らそうとしている。 その成果は徐々に出始め、ICカードを持っている人は改札に到達する前に事切れることが多くなっている。ただ、こんなに死体が転がっていては電車の運行に影響をもたらす可能性がある。その為、死体を即座に回収しないといけない。だから、松本駅のホームには清掃員が沢山いる。清掃員はとてもデカイ袋を持っていて、中に死体を入れる。その死体はキハ110の燃料になる。松本駅がエコと呼ばれる由縁である。

関連項目[編集]


Gomen.jpg この「松本駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)