東武鉄道

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東武鉄道(とうぶてつどう)は東武蔵野鉄道の略で、東京周辺の私鉄では最も垢抜けている大手私鉄である。東京メトロ半蔵門線を介して東京急行電鉄と直通運転を始めた際、東急側が全く宣伝しなかったことからも、「比べられたら東急の立場がない」というような東武鉄道の絶対的優位が感じ取れる。
なお、売上では一位の東急に倍以上の差をつけられている。

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シンボルマーク[編集]

カバが大きく口を開けたTO-Bのマークが社紋であり、経営首脳陣は全員東武動物公園の園長経験を持つことが不文律となっている。これはどうやら同族企業だった際にネズミ一族が支配権を握っていたため、一族との会話が成立することが経営に重要だったからとされる。

乗車券の地紋には「とぶてつ」の文字があり、電車が飛んだという目撃証言もたびたびある。また、「東武の電車に乗って紅葉を見に行こう」などと書かれたポスターがあり、そこには、東武の特急電車が空中を飛んでいる絵が描かれていた。一部の支社が「銀河鉄道管理局」と呼ばれることとも関連があるようだが、公式には東武鉄道は空間鉄道事業は行っていない。しかし、10年ほど前には東武8000系電車の離陸シーンをとらえた画像が流出している。また前田建設は、空間鉄道の離陸用高架線路について調査を行ったことがあり、見積もり結果が同社ホームページで公開されている。

会社のキャラクターは「とぶっち」であるが、可愛い外見とは裏腹に頭の中は卑猥な妄想で一杯である。イベントがあるたびに電車の中へ進入して暴れたり、ファンフェスタでは踊りまくったりと活躍の場を年々広げている。

歴史[編集]

ひらがなだいすき東武鉄道とその実情。

創業者がリバプールとマンチェスター間に敷設された鉄道に乗車して感銘を受けたところから、この偉大なる東武鉄道の歴史は始まる。なお世界で初めて鉄道事故に遭遇したイギリスの国会議員は、創業者の従兄弟である。

明治30年に何となく北千住から久喜まで線路を引いて運行スタート。その後は「神社仏閣のあるところに路線を延ばせば客が増えるだろう」という当時蔓延していた安易な思想に基づいて、北は鷲宮神社のある鷲宮、南側では同じく浅草寺のある浅草亀戸天満宮のある亀戸に向けて順次路線を延伸していく。が、甘い需要予測がたたって旅客貨物ともに低迷し、また資金計画もろくに立てられないほどドンブリ勘定をする連中が多かったことから、欽で利根川を越せない状態という大変阿呆らしい事態に陥った。

その後、リサイクルショップ王ことボロ嘉一郎(ぼろかいちろう、と読む)が社長に就任したことで、彼の涙ぐましいリサイクル精神によって寄せ集められた鉄骨を用いて利根川に橋を架けることに成功、ついに群馬県内に進入し、館林太田伊勢崎の諸都市を占領した。なお、ボロ嘉一郎はつぶれかけの会社を買収しては再建したことで知られる。群馬県の有力都市を制圧した東武は、一気に栃木県の養蚕業、葛生の石灰石などといった利権を禁則事項です禁則事項です禁則事項ですを用いて次々と手に入れ、その結果貨物中心の鉄道として栄えていく。なお、鉄道国有法制定では買収候補に挙げられていたが、取締役の一人が機転を利かせ、官僚を特急(のちの素っぺーーーシアである)に乗車させ、性的サービスを行うなどの接待を行うなどでそれを回避している。なおこれを気に特急列車で全国でも珍しい性的サービスを展開し始め、現在でも素っぺーーーシアの個室で性的サービスが提供されている。

池袋に本社があった東上鉄道、キッコーマソが支配していた総武"醤油"鉄道を統合する際は一筋縄では行かず、その結果反対者を大量に粛正(例:池袋盗急ハンズ前で反対者を通り魔を装い暗殺)したが、この手法は後にソ連スターリンが真似ている(スターリン曰く『東武は救世主です』とのこと)。

また、特急での性的サービスが好評だったこともあり、これに味を占めた東武は、新たな性的サービス産業の地場として日光鬼怒川温泉の開発を行い、関東地区では観光の小田急、性的サービスの東武、と言われるほどの私鉄へ成長した。また一連の統合で、北関東を完全に制したこともあり、関西近畿日本鉄道中部名古屋鉄道と共に、巨大私鉄として比べられることになる。順調に北関東を制圧したことは、東部戦線異状なしと呼ばれ、某作家も感銘を受けて自分の小説のタイトルにこれをもじった名前を採用したのはあまりにも有名な話である。

しかし、近鉄が阪急電鉄に「田舎」扱いされたのと同様に、東京急行電鉄は東武を「田舎」扱いした(実際には逆)。どうも日本人は都市の西部に住みたがる傾向があるようで、東武沿線は垢抜ない地域であるという固定観念が定着している。しかしながら、東武も東武で、ほとんどすべてにおいて東急より劣っているので言い返せない。勝っているものと言えば、人身事故の件数と乗客からの苦情の数、そして料金のバカ高さぐらいである。

なお川治温泉ではプリンスホテルの名前までパクったことがあるが、そのホテルを改装工事のミスから爆発炎上させるという偉業を成し遂げ、見事エクストリーム・謝罪に初参戦。その他、1968年に日比谷線で自社の車両を激しく燃やしたり、2005年に手動式踏切で沿線住民を木っ端みじんにしてエクストリーム・謝罪に参戦。前者は金見倉庫、後者はジェイアルー西日本と耐震偽装連合チームという強力なライバルが存在したため、いずれも予選敗退という苦汁をなめている。尚、それ以降も、何度か不祥事を起こしている(例:野田線で運転士が運転室に子供を入れて運転した。等)が、エクストリーム・謝罪に参加するため経営陣は辞任を絶対に避けている。

また、日本国有鉄道に倣った良好な労使関係が根付いており、しばしば「ミニ国鉄」と賞賛された。これは国鉄分割民営化〜JR発足後も解消されることなく、東武鉄道のイメージの高さが維持されている。

最近では、積極的に環境問題に取り組んでおり、車両の洗浄を全く行わないことで水の使用量を抑えるなどの工夫をしている。しかし、このせいで車両が汚いため、乗客のこの取り組みに対しての評価は、あまりよくないようだ。

所属路線(伊勢崎線・東武本線)[編集]

東武本線系統は、主に関東平野の東側を買収、奪取していった路線である。一方で、西側は、さいたまが西部警察の軍事力を背景に大西部鉄道の支配下となり、世田谷から湘南にかけては盗急に強奪され、その後も各社に分割支配されている。

東武伊勢崎線[編集]

伊勢崎線に乗り入れる東急30000系・・・ではなく、東武30000系。

詳細は東武伊勢崎線の項を参照。

東武亀戸線[編集]

亀戸〜曳舟間の路線。エッチラコッチラと同じ動きを繰り返している。ここを際限なく往復する電車を、走行中に蹴っては踏み、蹴っては踏みを繰り返すことで無限1upが可能らしい。しかし、生身の(巨大化していない)状態で失敗すると即死である。

東武大師線[編集]

西新井〜川崎大師前間の路線である。買収と乗っ取りで路線を増やしボロカイチロウと言われた経営者のメンツを守るべく、京浜急行電鉄の象徴、祖先、ルーツといわれる路線を強引に乗っ取り東武路線としたものである。しかし本線と直接つながっておらず、人力車により連絡を行う。祖先が東武東上本線と繋げたかったらしいが、東武東上線にとられた為役目が無くなった。現在は、「くさったしたいもおいしいハムに早変わり」をウリとする化学薬品を製造する工場が沿線にあり、そこからの搬出搬入が頻繁に行われている。

東武野田線[編集]

詳しくは東武野田線を参照。

東武小泉線[編集]

途中、ブラジル領内を走行する区間があるため、パスポートが必要となる場合がある。館林駅小泉線ホームには窓口が設けられており、国境を越える際はここで出入国審査を受けなければならない。なお、群馬県に入国する際にはパスポートは必要ない。また、最近車内で先住民族グンマーとブラジル人による「リオのカーニバル」が開催されている様子が度々確認されており、これに関して日本政府は渡航情報(危険情報)を発令し注意を喚起している。 

以上の事から安易な気持ちでこの路線を利用することは大変危険であり、群馬県法という独自の法律も存在する為、事前に情報を収集する等の安全対策が必要である。

東武佐野線[編集]

佐野市に行く路線のはずだが、最悪の場合は葛生という場所に連れて行かれる。ラーメンはどうだろうか?

ここには、関東の私鉄でも有数の列車墓場があり、東武のほか、ケイオーカンパニーなどいくつかの鉄道会社の廃車を受け入れている。しかし、実際には全てが解体されるわけではなく、さまざまな魔改造が行われている模様である。

数年前、大量のエーテルが敷地内のドラム缶に放置されていることがわかり社会問題となった。

東武桐生線[編集]

詳しくは東武桐生線を参照。

東武熊谷線[編集]

この路線はすでに鉄ヲタの脳内にしか存在いたしません。

東武伊香保線[編集]

この路線は鉄ヲタの脳内ですら忘れられています。

所属路線(日光線)[編集]

日光線系統は、いずれも猿と熊と不可解な人生を送る東大生と鬼が住む人外魔境に向かう山岳路線である。東武有数の急勾配路線であり、一部区間は細川たかしが列車事故で重傷を負った「日の当たる急な坂道」として知られる。

東武日光線[編集]

詳しくは東武日光線の項目を参照。

東武鬼怒川線[編集]

東武鬼怒川線の項目を参照。

東武宇都宮線[編集]

東武宇都宮線の項目を参照。

所属路線(東上線)[編集]

東武東上線[編集]

詳細は東武東上線の項を参照。

東武越生線[編集]

詳細は東上線の項の真ん中あたりを参照。桐生線より読みにくい。一発で読めたら、地名マニアだと思われる。

トゲトゲがいっぱいある、ぶちゃいくな路線として知られるが、トゲには毒があるので注意が必要である。しかし、注意して使えばこれほどおいしいものはないとも言われている。


優等列車[編集]

リバティ[編集]

リバティを名乗りつつ、自由席などない名前詐欺特急。3両で運転される列車があるため、乗り場に迷う人が多い。「リバティけごん」「リバティ会津」「リバティりょうもう」「リバティきぬ」「スカイツリーライナー」「アーバンパークライナー」という、下の2つは名称がお察し下さいになっている。きぬとりょうもうは1本しかないので、影は薄い。またこの列車は、東武鬼怒川線会津鉄道内は特急料金無しで乗れる。しかも一部は各駅停車になる。もはや種別詐欺色々詐欺りす検閲により削除

素っぺーーーシア[編集]

かつてはオランダ製の豪華特急車(ドッグ・ノーズ)を使用した「ぞぬ」「モナー」「ギコ」などのリゾート特急として知られた私鉄特急の草分けである。現在使用している車両は、名前こそ素っ気無いが、バブル期の設計らしくさらなる豪華車両であり、サウナ・日本庭園・露天風呂まで設備されており鬼怒川温泉から引いた温泉をゆっくり楽しめる。

個室(全室鏡張り・回転ベッド設置)では伝統の性的サービスが提供されている。質は歴史があることもあり高級ソープランドにもひけを劣らないものであり、バブル期を彷彿とさせる値段設定ではあるが、体験した乗客のほぼ100%が「満足した」という結果を得ている(野村総研調べ)。

性的サービスを売りとするくせに現行の100系の電車性能は無駄に高い。先ず制御装置が当時の特急車両としては、いや鉄道車両としても最先端であったVVVFインバータを採用したという時点でかなりの厨仕様であることがわかる。さらにVVVF制御だけでなく、「日光線に急な坂があるから」というありきたりな理由だけで全車両に50000kWのモーターを搭載。この莫大な出力は架線からの電力だけでは到底実現できないため、各車両に小型縮退炉を搭載する。このため重量辺りの出力は日本の電車では最強ともいわれている。さらにギア比も高速向けに設定されている。カタログ上では「最高速度120km/h」と平凡な数値であるが、真の性能を発揮すればあの赤い電車あの萌え新幹線はおろか、R-9やビックバイパーですら太刀打ちできないとまで囁かれている(そもそも、100系は火災帝国鉄道が社運をかけて開発した初代のぞみのプロトタイプである)。

なお、富テックという会社から鉄道むすめという鉄道制服を着た女の子フィギュアが発売されているが、そこで登場する東武のキャラクターは基本的にこの性的サービスを提供しているアテンダントの中でも人気のある女の子をモチーフとしている。

しかし、運転時間が短いという欠点があり「早漏専用車」と揶揄されることがある。そのため新藤原から野岩鉄道会津鉄道・JR只見線へ乗り入れてサービス区間を長くする事も検討されているが、如何せん野岩と会津の設備がヘボい上に「勘弁してくれ」とクレームが来ているため、未だスペーシアの会津乗り入れは叶っていない。だいたい二個玉皮でお馴染みの田園都市線への乗り入れすらできないのだから実現するわけがない。

また、近年のヤマジュンブームに乗っかったのか、個室の一つはホモセックス専用となっており、間違えて入ってしまうと阿部高和がいる可能性もあるのでスペーシアを利用する方は注意を要する。

塗装は雅(紫)と逝き(水色)、サニーコーラルオレンジ、そして日光詣(金色)の4種類。「雅」と「逝き」はメタリックな塗装だがオレンジ塗装に関してはリニューアル前よりあきらかに手を抜いている。だが、その後オレンジ編成3本のうち2本が「日光詣」になった。ちなみにこの金塗装、表向きは家康没後400年記念で変更されたことになっているが、実は耐ビームコーティングのテストをしているのではないかと一部で噂されている。

もうりょう[編集]

北関東のビジネス特急として関東一円の妖怪変化に愛用されるお化け列車である。尾瀬方面への百鬼夜行にも運用される。なお、以前女性車掌の目の前でズボンを下ろし性的サービスを提供してもらおうとして逮捕された乗客がいるが、それを行っているのはあくまで素っぺーーーシアのみなので勘違いしてはいけない。

しもふり・きりふり[編集]

もともとは通勤急行の一種だったが特急に格上げされ特別料金も上乗せになった。

車内では「しもふり」では霜降り和牛の食べ放題サービスを行っている。しかし「きりふり」では同じ車両であるにもかかわらず車内では容赦なく霧降のサービスを行う。始発駅から乗ったときに、湿気が高いことに気づいたら覚悟しておいた方が良い。

TJライナー[編集]

超高速の快速列車である。椅子を360度回転させるだけで1駅あたり50090円の追加運賃が必要になる。尚、同じ向きで走っている快速急行は追加料金無しで乗れる。

運転台に巨大なネズミが乗っており、車掌室には、始発駅であるねこぶくろ駅所属の巨大な青ネコが乗っている。ロードローラーでぺしゃんこになったり、ネコがふくろうに激突したという噂があるが、ネズミの国の私鉄による悪辣なデマ宣伝であり信用してはならない。

座席のクッションは固めの"TOJO HARD"仕様となっていて、東上線クオリティを思い知らされる。座って腰を痛めて"TOJO HURT"になっても誰も知らない。しかし"東上ネガティブでいこう。"のキャッチコピーの頃に比べてみれば利用客にとってはサービスの向上を実感出来るに違いない。因みにこの列車の池袋駅での入線時間がやたら長いせいで他の列車に遅れが出ているのを指摘するのは禁則事項です

かつてあった列車[編集]

TJデンライナー(みつみね・ながとろ・むさしの・さだみねなんてのはうそ)
現在走っているTJライナーの先代で、香港ドルでなければ三峰口まで逝けなかった外資系列車であった。ウテシ・車掌ともども香港人で、指示・案内も中国語(広東語)で話す。日本語しか知らない人は言葉通じないことからストレスの原因ともいえた。チチビアン電車の職員も、「中国語なんてわかんね」と困ってた。

車両形式(普通車)[編集]

東武鉄道の路線で使われる車両は、相互乗り入れもあり多くの形式がある。細かく分類していくとかなりの数になり、初めての人はどれがどの形式なんだと困惑すること請け合いである。だが、心配のしすぎではないか。よくよく考えてみると外見なんてどうでもいいし、「LED式の案内装置を搭載」「バリアフリーに配慮」「地球に優しい」なんて知ったことではない。取りあえず乗れればよろしい。

何より、実際に鉄道を利用する場合に必要なことは、どんな車両形式であるかよりも、行き先と停車駅、所要時間などである。優等列車の車両(後述)以外は、料金も同じなので利用者は区別する必要はない。

東武鉄道の普通車はどの車両も激しく揺れるが、これは初代根津嘉一郎社長の「車内の振動でお客様にアブトロニクス的効果を与えダイエットさせ、体重を軽くする事で電車を動かすための電気代は節約できる」という理論によって受け継がれているものであり、決して東武の運転が荒いわけでも車両がぼろいわけでもない。単に、東武の体質が全面的に良くないだけなので、気にしないように。

また、何故か著しく黒ずんでいたり、ニコ動で有名になったあの方も、「不快な黄ばみ、アッー」と痛烈なコメントを残す程前面が黄ばみ、塗装が剥がれて錆びている車両が至る所に配置されており、時たまどころか頻繁にやってきて利用客に向かって「早く押上の本社にクレーム入れて俺達を綺麗にしてくれ」とアピールしてくることがあるが、見て見ぬフリをするべきであろう。臭かろうが汚れていようが、上でも述べたとおり乗れれば問題ないのである。どうしてもそれが我慢できないのなら、乗り入れ先からやってくる車両に乗ると良いのではないだろうか。ただ、こっちはこっちで大変走行音がうるさい車両だったり、台車にひびが入った経験のある車両だったり、数人を冥土送りにしたりする車両なので油断は出来ない。渡る世間は鬼ばかりとはどっかのTV局も上手いことを言ったもんだ。

よく「第三セクター気動車顔」と呼ばれるが、沿線があまりに未開なため、この前面デザインにしないと鉄道車両と認識してもらえないからである(プレハブ小屋と勘違いされるらしい)。東京東側の東武・京成・国鉄千葉と沿線未開度を争っているが、それにふさわしい車両としているのである。帯はう○こ色が基本だが、最近は変な色も出てきたらしい。また、東急線などと乗り入れを行った際、東急側が「乗り入れてくる車両の色のせいでうちの路線のイメージが台無しになった。どうしてくれるんだ。」と苦情が入った。しかし東武側は「そんなの勝手でしょ。だいたいあんたとこの路線がきれいすぎるからでしょ。」などと訳のわからんことを言い出し結局このやりとりは収束せずに未だに続いているらしい。

車両形式(優等列車)[編集]

100系[編集]

スペーシア専用の車両である。個室があり車内で性的サービスも行われる豪華車両である。某新幹線と似ている。メーカーはアナ○工機。

JR車[編集]

JR東日本の車両も使われている。色などは東武の100系と同様なので区別がつきにくいが、
個室・サウナ・日本庭園・露天風呂がない点が異なる。

SL車[編集]

JR北海道から蒸気機関車をレンタルし、死国や束からも客車やディーゼル機関車を巻き上げて、SL列車を運行される予定。札幌開業までは赤字路線になっている北海道新幹線を陰ながら協力するつもりだけど、いつまで続くのかな?

その他[編集]

他にもいくつかの形式があるが利用者は特に区別しなくてよい。電車はただの移動手段に過ぎないのだから。

関連項目[編集]