東京新聞
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頭狂新聞(とうきょうしんぶん)は、中日新聞の東京本社が発行する日本有数のあっち系新聞である。
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[編集] 概要
元は「蒟蒻新聞」とか「都こんぶ新聞」とかいう名前だったが、色々あって現在の名前に。ミーハーな性質らしく、調子に乗って流行のものを全部取り入れたがコケた上、国民が右ならえ嫌悪状態だったときに目立ちたがって右を向いてしまったため潰れかけてしまった。そして中日新聞に事実上吸収される。右路線失敗の反省からか、今度はかなり極端な左路線を突っ走り始めた。
[編集] 異常性
その異常ぶりは親元の中日新聞すら上回っている。もはや右左以前に現在の人類には到底理解できない高度な論理を提唱する社説は2ちゃんねるで大好評である。
[編集] 名言
- 「なあに、かえって免疫力がつく」
- 「私たちはロボットではない」
- 「集団リンチの典型が『2ちゃんねる』」
- 「日本の若者の残虐な犯罪が重なってみえる」
- 2007年4月21日のコラムより。某韓国人のアメリカ合衆国における銃乱射事件について。ピュアな日本の若者をみんなで守ってあげようというと~っても思いやりのあるお言葉。
- 「エンターテインメントの仲間には入れてもらえない」
- 2007年6月7日のコラムより。映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』の海賊達にに日本人がいないことについて。日本の造船技術の低さと情報鎖国を嘆いた先見の明のあるお言葉。
- 「気色悪いから、やめた方がいい」
- 「希望は戦争」
- 「英語の『ヒール』は『かかと』」
- 2007年10月13日のコラムより。内藤大助対亀田大毅のWBC世界フライ級タイトル戦について。英語に馴染みのない日本人に英語を教えてくださる教育熱心なお言葉。なお、「Heel=卑劣漢」というのは間違い。
- 「気掛かりなのは、(中略)『“国民”の期待に応えられました』(後略)。(前略)小泉煽動政治の怖さを体験したばかりだから、なおのことだ」
- 上に同じ。ミーハーが多い日本人を戒めるこの上なく素晴らしいお言葉。
- 「将来性をもっと称えてやれば、さらにかっこよかった」
- 上に同じ。月収10数万円の貧困チャンピオンに調子に乗るなといういわゆる「勝って兜の緒を締めよ」的なありがた~い忠告のお言葉。
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[編集] 関連項目
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