頭狂新聞

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頭狂新聞(とうきょうしんぶん)は、中日新聞東京本社が発行する日本有数のあっち系新聞である。

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概要[編集]

元は「蒟蒻新聞」とか「都こんぶ新聞」とかいう名前だったが、色々あって現在の名前に。ミーハーな性質らしく、調子に乗って流行のものを全部取り入れたがコケた上、国民がならえ嫌悪状態だったときに目立ちたがって右を向いてしまったため潰れかけてしまった。そして中日新聞に事実上吸収される。右路線失敗の反省からか、今度はかなり極端な路線を突っ走り始めた。旧オウム関連や放射脳の報道には定評がある。なにより原発推進派とされる韓国朴槿恵候補が勝利することより原発をなくす事が大事らしい。なお、2014年7月5日朝刊で、アンサイクロペディアが取り上げられた。

異常性[編集]

その異常ぶりは親元の中日新聞すら上回っている。もはや右左以前に現在の人類には到底理解できない高度な論理を提唱する社説2ちゃんねるで大好評である。

名言[編集]

  • なあに、かえって免疫力がつく
2005年11月24日の社説より。韓国の日本向け生ゴミの寄生虫問題に言及。もはやというより、斜め上からの擁護。
  • 私たちはロボットではない
2006年12月17日。民営化を目前に控えた郵便局の勤務について。公務員の身分を失ってしまう局員たちを気遣う涙ぐましいお言葉。
  • 集団リンチの典型が『2ちゃんねる』
2006年12月23日。ホリエモン亀田興毅一発屋ぶりについて。反社会的になりがちなねらーに心の安息をもたらして下さる救われるようなお言葉。
  • 日本の若者の残虐な犯罪が重なってみえる
2007年4月21日のコラムより。某韓国人アメリカ合衆国における銃乱射事件について。ピュアな日本の若者をみんなで守ってあげようというと~っても思いやりのあるお言葉。
  • エンターテインメントの仲間には入れてもらえない
2007年6月7日のコラムより。映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』の海賊達に日本人がいないことについて。日本の造船技術の低さと情報鎖国を嘆いた先見の明のあるお言葉。
  • 気色悪いから、やめた方がいい
2007年6月19日の論説より。安倍晋三内閣総理大臣の演説について。演説でのテレビ映りを良くしてあげようというと~っても親切なお言葉。
  • 希望は戦争
2007年8月15日の社説より。31歳フリーターの貧困について。平和ボケの日本人に警鐘を鳴らす身にしみるお言葉。
  • 英語の『ヒール』は『かかと』
2007年10月13日のコラムより。内藤大助亀田大毅のWBC世界フライ級タイトル戦について。英語に馴染みのない日本人に英語を教えてくださる教育熱心なお言葉。なお、「Heel=卑劣漢」というのは間違い。
  • 気掛かりなのは、(中略)『“国民”の期待に応えられました』(後略)。(前略)小泉煽動政治の怖さを体験したばかりだから、なおのことだ
上に同じ。ミーハーが多い日本人を戒めるこの上なく素晴らしいお言葉。
  • 将来性をもっと称えてやれば、さらにかっこよかった
上に同じ。月収10数万円の貧困チャンピオンに調子に乗るなといういわゆる「勝って兜の緒を締めよ」的なありがた~い忠告のお言葉。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
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記者になるための素質[編集]

東京新聞の記者は非常にステータスも高く、給与も高い(40歳で年収1千万円前後)。そのようなハイスペックな記者になるために必要な素養は以下の通りである。

読解力
社内公用語は朝鮮語であるため、元記事の、わずか100文字程度で出てくる日本語で書かれた理由を読んで理解できるような人間はそもそも入社できない。[1]
理系脳
三角関数のような高度な数学を知っている人間は記者にはなれない。[2]
医学的知識
すい臓がん」が何かを知っていてはいけない、反知性主義が求められる。[3]
空気読解力
「質問は簡潔にお願いします」などという圧力に負けずに言いたいことを言い続ける狂人なハートが求められる。[4]
人間的共感力
がん治療に苦しんでいるふりをするような人間に同情するような低俗な人間は記者にはなれない。[5](同情するくらいなら金を恵んでやれ、という高尚な社風がにじみ出ているようだ)
行動力
取材などという、下々の新聞社が行うようなことは我々には必要なく、事件は会議室で起きているのだという固い信念を持つこと。[6]
国籍条項
我々の祖国から巻き上げた富で豊かになった日本人から正当な権利として財産を奪還すべく、半島出身者であることが必須。もちろん、高給を得て、祖国に送金するまでが一連の流れであり、驕り高ぶった日本人に天罰を与えるべく核開発にまい進されている我らが首班様に資金を上納するのは就業規則に定められている通り。

関連項目[編集]

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