東京メトロ有楽町線

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有楽町線(ゆうらくちょうせん)は、東京地下鉄(通称:東京マゾヒスト)が運営する地下鉄。パーソナルカラーは高貴なる輝きを放つゴールド若しくは人間の尿の色:BSicon TokyoYurakucho svg.pngY Yは、「要塞」の頭文字。

名の通り、要塞を目的として建造された路線で、東京マゾヒストで2番目に危険な路線[1]である。

概要[編集]

東京人の新要塞として70年ごろに開発がはじまった。江戸っ子達は山手線より外のことをあまり知らなかったため、案外簡単に外側の軍事施設その他と接続することに成功した。後にこの路線が、平成の山手線城壁崩壊を招く引き金となる。

1989年、年号が平成に改元された直後、防衛庁(現防衛省)から「素粒子崩壊式時限爆弾(営団製)」を有楽町線経由で山手線周辺に運び込み、同年4月1日に一斉爆破。このとき有楽町線の名が一般の江戸っ子にも知れ渡ることとなる。

現在は旅客専用の鉄道になっているが、それは表向きの話で、今でも夜間は軍事列車が行き交っているので、気になる人は見に行ってみよう。

ちなみに、飛び込み自殺が有楽町線のなかで一番多い[要出典]小竹向原駅には、一番早くホームドアが設置された。2011年から全駅ホームドア設置に向けて工事が始まり、2014年春に全駅設置完了。ホームドア設置は、実はある車両を東西線へ送るのも目的の一つであった。

車両の塗装は、資金がなかったために塗料の代わりに、男子職員相同で電車に向けて尿を発射していた。鉄と尿が化学変化を起こし、金色となった。

現在の列車のラインカラーがブラウンとイエローのツートンカラーになっている理由は、…お察し下さい

路線[編集]

小竹向原新木場を正式な区間とするが、和光市~小竹向原間は副都心線と併走する。

要塞と呼ばれるだけあって危険な地帯を行き来する。

朝霞駐屯地(貨車に戦車などを積み込む演習施設が存在)のある和光市駅から、練馬駐屯地のある平和台駅を通り、カオスな小竹向原駅をすぎると、山手線を爆撃したところを通って乙女の街池袋駅を通り、旧防衛庁本部のある市ヶ谷駅をくぐり、国会のある永田町駅警視庁警察庁皇居が近いのに利用客が少ない桜田門駅を通り、山手線を爆撃したところを抜けて有楽町駅に到着。そして海上保安庁がある新富町駅を抜け、東京へリポートのあるゴミ捨て場の新木場駅に至る。

さらに和光市駅から東武東上線森林公園駅まで直通し、森林公園ならぬ樹海の秘密基地につながる[2]ほか、小竹向原から西武有楽町線を介して西武池袋線につながり、飯能駅近辺まで行くことができる[3]

そして異常にトンネル断面積が広く、床面も他線の3倍のビームを使っているために非常に硬くできていて、戦車の通行も可能である。それを裏付けるかのように対空砲が飛んでいく穴も確保されており(普段は蓋がされている)、その他避雷針や電波発射装置などの危険設備が沿線のいたるところに建設されている。これは、そもそも有楽町線自体の建設を東京マゾヒストの過激派(帝国光速度交通営団の名残から、「帝国過激団」とも呼ばれる)が計画したもので、東西線と並ぶ、というより東西線を超える危険な路線に仕立て上げた。しかし反撃設備などがないため、ライセンスがなくても誰でも利用することができる。

また、最強のガードを持つ路線である南北線、それにつながるサンマラインなどと市ヶ谷でつながっているため、サンマや武器の輸送などを目的にした直通運転が深夜こっそりと行われている。また、千代田線とも土管でワープすることが可能となっている。その2つを通ったタモリ倶楽部号というのがあるんだって。

運用[編集]

10両編成の列車[4]が、直通を当たり前に行き交っている。マゾヒストの10000系7000系以外にも東武9000系・9050系50070系西武6000系もじゃんじゃん来るため、本数不明。

和光市~小竹向原間も含め全列車が各駅に停車するはずだが、千川駅要町駅あたりで、ものすごい勢いで遠くをすっ飛んでいく幽霊列車を目撃したものが後を絶たない。こちらは新線池袋駅という名の副都心線の出来損ないの駅へ行くことが後に分かった。

その他新木場に千代田線の緑色電車がやってきたという目撃証言も少数だが存在し、こちらに関しては現在多くの学者やオカルトマニアが調査をしているが、確証の得られた結論はない。一番怪しいのは前述した千代田線へワープできる土管だと言われている

列車種別[編集]

現在は各駅停車のほかに、平日限定で有料のS-TRAIN(Sトレイン)が西武池袋線からやってくる。

昔の列車種別[編集]

特急ロマンスカー(Limited Express Romancecar)
有料特急。通称「ロマンスカー」。小田急の車両で運用される。なお、小田急の世界では各駅通過の次に速い。
いつからかは気分次第だが、ベイリゾートと言うロマンスカー軍事列車がやって来る。有楽町線内の停車駅は新木場豊洲で、その後、どっかで千代田線に入る。土・休日しか走らない。臨時軍事列車なので、30日ぐらいで運行は終わる。乗った人はどっかへ消えていく怖い列車。なお展望席はない。
ちなみに千代田線と有楽町線を直通するトンネルは面白く、どんなに頑張って無菌状態にしても通った瞬間花粉だらけになり、トンネル断面積が広く、床面も他線の3倍のビームを使っているために非常に硬くできていて、戦車の通行も可能である。それを裏付けるかのように対空砲が飛んでいく穴も確保されており(普段は蓋がされている)、その他避雷針や電波発射装置などの危険設備が沿線のいたるところに建設されている。
ちなみにこのトンネルに近い有楽町線の駅では千代田線と同じく、利用客のマスク率は90%以上である。[5]
2012年3月に、ホームドアが設置されるために乗り入れができなくなってしまった。そのためさよなら。
準急
平日の日中、土休日の早朝と深夜を除いて運転されるらしい。停車駅は和光市小竹向原池袋から先の各駅。特に和光市~池袋の住民には列車間隔を狂わすだけの迷惑な列車でしかなかった。そのうえダイヤを乱すため日本一不要な優等列車といわれ、豊島区などから物凄い反対の声が上がった。
そういった経緯があり、2008年11月に物凄く減便され、線内運転のみになってしまった。その後2010年3月のダイヤ改正で、この種別は粛清されてしまい、それによりマゾヒストは元々なかったことにしてしまった。
東武東上線では各駅停車に、西武有楽町線西武池袋線では2008年6月13日までは快速、6月14日からは準急に変身していた。

機材輸送列車[編集]

「戦車が線路の上を直接走ったらまずいだろ常考」という合理的な理由により、専ら陸上自衛隊の共同転地演習に使われる。無蓋車に74式戦車などを積載して深夜に運転されるみたい。

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前述通り、かつてはホームドアがなかったが、全線ホームドアが完備されており、さらにそれと同時に順次ブザーに代わってやかましいメロディも流れ始めた。

Y-01 和光市駅
東武東上線と接続。完全に支配されている。にも関わらずホームドアを設置してしまった。東武と関係が悪くなりそうだが誰も気にしない
Y-02 地下鉄成増駅
成増駅の地下鉄バージョン。小竹向原駅まで副都心線と共用。
光が丘公園に行く場合、大江戸線光が丘駅から行くよりこっちから行く方が断然お得だ。
Y-03 地下鉄赤塚駅
下赤塚駅の地下鉄バージョン。冗長すると地下鉄赤塚不二夫となり、ネーミングセンスがなさそうだがこれでいいのだ。
Y-04 平和台駅
自衛隊によって守られている、平和な駅…ではない。
Y-05 氷川台駅
氷川神社なんて一つもない。オバチャンが多いとの声が上がっている。(そんなことないよ!)
Y-06 小竹向原駅
副都心線とおさらば。…と思いきや下から奇襲しようと地中へ潜る。さらに、ここから西武池袋線の支線の西武有楽町線が合流してくる。そのせいでカオスな駅。
Y-07 千川駅
副都心線が下から奇襲してくるので注意。しかも工事が立て込んでいるせいか、豊洲駅共々ホームドア設置が遅れた。
さらにここから小竹向原駅間は携帯電話がまだつながっていない。
Y-08 要町駅
副都心線がまだ下に居る。攻撃注意。ちなみにホームドアが出来てからここでグモッチュイーーンがあった。(実話)
Y-09 池袋駅
アイツはあきらめてどっかいく。そのためホームが離れているので安心。しかし地上ではヤマダ電機ビックカメラの戦争が起きているので決して安心できない。
東武東上線・西武池袋線との乗換駅だが、罠に注意。東武は西にあり、西武は東にあり。さらに、丸ノ内線との乗り換えも改札を出る必要がある。
Y-10 東池袋駅
東にある池袋。金工場の支店がある。サンシャインシティへはここで降りてもいい。都電荒川線との乗換えが可能。
Y-11 護国寺駅
護国寺。それと講談社とキングレコード。あとはお察し下さい
Y-12 江戸川橋駅
橋ではない。でも誰も気にしない。近くに流れてるのは江戸川でなく神田川。
Y-13 飯田橋駅
東西線の乗り換えはやっかいで、オレンジ改札を出なければならない。しかし有楽町線と東西線の乗換駅は当駅しかない。あと中央・総武緩行線都営地下鉄大江戸線南北線は乗り換え。
Y-14 市ヶ谷駅
どうかヶを忘れないでください 市谷駅です。よく停車位置を修正するから「位置が嫌!」とよく言われる[不要出典]。なぜか南北線がついてきているため、当駅も南北線との乗換駅である。
Y-15 麹町駅
日テレの最寄り駅だった。麺じゃなくて麹。まちがえると…バキューン!!ホーム幅が狭いので注意。
Y-16 永田町駅
国会議事堂が近く危険な駅。半蔵門線南北線以外にも丸ノ内線銀座線にも乗り換えられるが非常に歩く上、駅名が違う
Y-17 桜田門駅
桜田門外の変と大いに関係が深い。井伊直弼怨霊に注意。
Y-18 有楽町駅
カメラがある。なぜか日比谷駅と同駅扱い。
Y-19 銀座一丁目駅
銀座のはずれ。銀座線…には乗り換えしようと思えばできるが、同駅と見なしてもらえない。
Y-20 新富町駅
以前はここが終点だったが、なんかあるのかな…。
Y-21 月島駅
もんじゃストリートとよく言われる。都営地下鉄大江戸線は乗り換え。
Y-22 豊洲駅
ららぽーとがある。に乗り換えることが出来る。コミケの日などはあーゆー人たちが鳥から流れ込んでくる恐れあり。駅改良工事が立て込んでいるため、千川駅共々ホームドア設置が遅れた。住吉方面へ延長したいらしいが、ケチなので江東区に払わせる予定。

かつて中身丸出しスケスケLCDホームドアが最近設置されていた

Y-23 辰巳駅
ここまで来れるとホームでの飛び込み競技は少なくなる。だからホームドアの意味が薄いのでは?と言ってはいけない。
Y-24 新木場駅
ゴミだらけのターミナル。「夢の島」が近いが、実際は全く夢のようではない。まるで悪夢のようだ。
鼠の家に行くなら京葉線に乗り換え。お台場へ行くならりんかい線に乗り換え。

脚注[編集]

  1. ^ 1位は副都心線・3位は東西線
  2. ^ しかし樹海の秘密基地は危険なのか、東上線直通は川越市駅で燃え尽きることが多いうえ、志木駅で燃え尽きてしまう電車も存在する。
  3. ^ 飯能まで行ける電車は東上線の森林公園まで行く電車より多いが、東上線同様、途中の小手指駅などで燃え尽きる列車も多く、一部は清瀬駅練馬高野台駅所沢駅などで燃え尽きてしまう。また、池袋線内で快速や準急などに変身することもあるので注意。
  4. ^ 和光市~小竹向原には8両編成も目撃されている。
  5. ^ 前述の花粉対策と思われるが、この異常な花粉の量について、生物学者や地質学者などが総力をあげて調べていると言うが、現在までに仮説は1つも出ていない。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「東京メトロ有楽町線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)