東京地下鉄半蔵門線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
半蔵門線(はんぞうもんせん)は、東京地下鉄(通称:東京マゾヒスト)が運営する地下鉄である。 パーソナルカラーはウルトラヴァイオレット(UV):○Z Zは、計画の発案者がドラゴンボールZの大ファンだったためにつけられた。東京マゾヒストが管理する地下鉄路線中唯一何かの頭文字ではない。
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[編集] 概要
銀座線が満員電車化してしまったため、放屁などによる死亡事故の緩和を主な目的として建設が決定されたが、 いざ建設が始まると現場監督の半分がファミコンに填まってしまったため、全通が大幅に遅れた。 特に「スーパーマリオブラザーズ」の8分クリアが壁となり、建設は15年以上に渡り中断された。 それでも健気に他の現場監督が頑張っていたため、ゲーマーと化した彼等が工事を再開する頃には既に炎天宮前まで完成していた。
[編集] 路線
危険な渋谷を起点に、銀座線が隣で睨んでいる表参道を通ると、国会のある永田町、東西線が9段どころか90段くらい上にありそうな九段下、最大手大手町を抜け、あやふやなところで山手線をくぐり、押上に至る。
押上からは曳舟までの連絡通路を通り、東武伊勢騎線伊勢崎・日光線東武日光・会津田島まで相互乗り入れを行っている。
押上までなので、曳舟で別の列車に乗り換えるときは押上・曳舟で2回乗り換える必要がある事が多い。 曳舟まで半蔵門線ならこんな問題起きないのだが、縦割りと言うものは恐ろしい。
渋谷からは東急踏切零線に一応つながっており、長津田まで相互乗り入れを行っていた。現在は、中央林間から小田急線経由で藤沢よりJR束日本倒壊道線経由で東急伊豆線下田まで乗り入れる。
東武とつながっている関係もあって、東急に東武の3両編成の車両が、東武に東急の車両が普通に走っていた。っていうかどれがどこの会社の車両だか分からない。
[編集] 運行
東武・東急と相互乗り入れしているため、10両編成(3+2+5両編成)・ラッシュ時は15両編成(更に5両編成を連結)である。ただし多すぎて本数不明。また、、東武・東急の末端区間に乗り入れる為、途中駅で走行中切り離しが可能である。
パーソナルカラーがウルトラヴァイオレットだが、実際は東武momijiオレンジ・東急kaeruグリーンが殆どである。東京マゾヒストが保有する車両は、窓・鋼体ともに耐用年数を越えている。 このため半蔵門線は最も車両故障が発生しやすい路線だが、直通区間を利用していない限りは地下区間を走るので車両故障は大したことはないと東京マゾヒスト側は主張している。
[編集] 関連項目
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