東京メトロ千代田線

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事情が事情なんです。悪く思わないでください。」
東京地下鉄千代田線 について、都営地下鉄大江戸線

千代田線(ちょだせん)は、東京地下鉄(通称:東京マゾヒスト)が運営する地下鉄である。 パーソナルカラーはグリーン:BSicon TokyoChiyoda svg.pngC Cとは 千代田線の頭文字ではなく「超立体マスク」の頭文字で、千代田線では車内の花粉量が多いことから、それに対する警戒の意味でこうなった。

読み方は「ちだせん」であり、「ちだせん」ではない。 読み間違えると駅員に突き落とされ轢き殺されることは目に見えている。

概要[編集]

ガチャピンの手によって造られた路線である。そのためラインカラーも緑主体である。

その歴史は、ガチャピンが異世界に通じるゲートを赤坂(つまりTBS)に発見したことから始まる。 TBSを侵略するために連絡通路を建造することにしたが、せっかくなので鉄道にしようという気まぐれから地下鉄建設計画となった。 その後代々木上原~乃木坂と国会議事堂前綾瀬は完成したものの、乃木坂と国会の間にある赤坂の地下は大きな時空の歪が存在したために建設を中断せざるを得なかった。 しかしガチャピンはこれを逆利用し、時空の歪の中に駅を建造することで侵略が容易になると考え、歪に赤坂駅を建ててしまった。 この予想は見事にあたり、TBSを乗っ取ることに成功した。現在は赤坂を占領したことで歪が消え去ったため、通常の地下鉄として運行している。

暫定境界線

綾瀬駅東口付近は、足立・葛飾の両区軍及び警察が区境線を巡り交戦中であり、国連の紛争指定地域である。千代田線が葛飾区の代表路線である常磐線に乗り入れ、その境界駅を足立区に設置し、綾瀬止まりの列車を運行したことで、葛飾区側が猛反発。翌年に足立区へ侵攻を開始したため、区境の解釈をめぐって武力衝突が起き、多数の死傷者が出た。 現在も「綾瀬警察署(足立)」と「亀有警察署(葛飾)」が、「放置自転車取締り」の看板を独自に設置するなどして、領土を主張しており、葛飾区は「東京地下鉄の亀有延伸」もしくは、「綾瀬駅の葛飾区編入」を求めている。それに対し足立区は、「葛飾は30年以上にわたる長期連載で、思考がおかしくなっているようだ。はるかは間違いなく足立区のものだ。」「葛飾と世田谷には地下鉄はいらない。はるかからはじまる千代田線は今の長さで十分。」「我孫子行きをすべてはるか行きに変更すべきだ。」などと反発している。

路線[編集]

代々木にまったく近くない代々木上原から、荘厳な明治神宮前を通り、あーかーべーのライバルこと乃木坂46赤坂国会前と霞ヶ関島倉千代子の歌う二重橋、最大手大手町を経由し、うやむやなうちに西日暮里あたりで山手線の下を抜け、ごく希に停車する新日暮里北千住綾瀬までを結ぶ。 綾瀬(北千住)からはJR千代田線(各駅停車)と相互乗り入れを行っており、通常は我孫子まで、朝夕の一部の列車は取手まで乗り入れる。 また、代々木上原から小田急線と相互乗り入れを行っており本厚木唐木田へ向かう。半蔵門線が動物園や日光、伊勢崎の宣伝目的で直通させられる以前は千葉県中央部から神奈川県中央部まで走行するということで最長記録を誇っていたが奇しくも破られた。

また綾瀬から北綾瀬に至る「なんちゃって千代田線」があるが、銀箱昔の人柱が3つくらい置かれているだけであった。ところが最近、東西線お古改造車が入った(調子に乗って16000系にカブレた仕様になっている)。ちなみにその奥はホテルニュー綾瀬

ついでに有楽町線と桜田門-国会議事堂付近でつながっているらしい。ロマンスカーの一部はそこを通って新木場まで行くのだが、有楽町線が軍事対策のためにホームドア設置工事を開始し、ロマンスカーがホームドアに対応できないため追放された。

運用[編集]

10両編成の列車が35本近く、毎日毎日過酷な労働を強いられているが、東京マゾヒストの下にいるためか楽しんでいるようである。JRも含めて緑の電車しか来ないはずだが、小田急の青い電車が来たりすることもある。後にこれは抜け出せなくなった小田急車両と判明。また利用者に気づかれることがないため、小田急線ごっこを楽しんでいる07系 「東西線車両(ブルーカラー)[1]」が、ごくまれに遊びに来ていた。

当線で運行されているマゾヒスト所有の車両は以下の通り。

東京地下鉄6000系電車
マゾ従属車両として多数いる。そろそろ勤続40年の永年勤続表彰が行われる予定の列車で、副賞として旅行券(千代田線全線定期券)が贈られる予定。
爆弾ドア車で有名でもあり、開く時にどかーんと言う爆音でショック死した人もいる。((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
また、朝ラッシュ時は開く勢いで乗客が反対側の電車まで突き飛ばされたこともある。
元々、爆弾ドアは第二次世界大戦勃発中に営団が殺人用に開発したもので、いままで多くの死者が出たという。
一部は16000系の導入で売り飛ばされたが、それ以外にも2011年にJR千代田線にて1編成(一番の若者)が踏切事故で死亡している。
東京地下鉄06系電車
6000系の後輩になる予定だったが、計画変更により1本しか造らず、16000系登場により2015年、重機に殺害され、三途の川を渡った。
東京地下鉄16000系電車
新車。6000系のうち古い制御器を使っている編成に戦力外通告を下した。車内の液晶がただものではない。

トンネルの花粉[編集]

この千代田線のトンネルは、どんなに頑張って無菌状態にしても通った瞬間花粉だらけになると言う恐怖のトンネルである。 そのあまりの恐怖さに超立体マスクは飛ぶように売れ、民営化と同時に「超立体マスク」の頭文字であるCがこの路線の記号となった。 調査によれば、利用客のマスク率は、1日平均99.4%という驚異的な数字がたたき出されている。 この異常な花粉の量について、生物学者や地質学者などが総力をあげて調べていると言うが、現在までに仮説すら1つも出ていない。

朝のラッシュ[編集]

ブザーが鳴り終わると同時にドアに挟まれるため、ブザーが鳴り始める前に、駆け込み乗車をしなければならない。また朝のラッシュ時は、上り線が「綾瀬バス停付近」を先頭におよそ3km渋滞、またトーブ線との交差部分(小仏トンネル?)を先頭におよそ2km渋滞するため、亀有北千住間の所要時間は、通常6分のところが、10~15分ほどを要するので、注意すること。

前項述の赤坂の脅威は消え去ったものの、乃木坂春香付近に新たな脅威(つまりテロ朝)が発生するようになる。とくに以前「ひらけポンキッキ!」が放送されていた時間帯(7:45~)は、その脅威が大きいため、マゾヒストの活動が憂鬱になる傾向がある。そのため、過酷な労働を強いられている列車の2割ほどが霞ヶ関で力尽きてしまい、もう1割ほどは原宿で仕事を終えてしまう。しかし残りの6割は代々投手に達し、元気なものは京王玉センター付近まで到達した後、無事「空気」になれる。

また裏技を使うことで、町田初佳や藤沢やよいが攻略可能となり、最終的には片瀬志麻ENDを迎えることが出来る。しかしフラグを立てる場所を間違うと、小田原END(つまりBL)を迎えることになるため注意が必要。片瀬を攻略後、橋を渡るとステルヴィアが見えてくる。

列車種別[編集]

特急ロマンスカー(Limited Express Romancecar) [編集]

  • 有料特急。通称「ロマンスカー」。
    • いつからかは気分次第だが、「メトロはこね」「メトロさがみ」「メトロホームべイ」(有楽町線ではなぜか本厚木方面に向かう列車もあるのに「ベイリゾート」と列車名が変わり軍事列車になる。)が、北千住、または新木場まで運転されるらしい。代々木上原を過ぎると、一部列車はどっかへ行ってしまう。新宿へは行けない。展望席はない。「メトロはこね」は土・休日しか運転してくれない。「メトロさがみ」は本厚木までしか行かない。「メトロホームウェイ」は夕方から「メトロさがみ」が変身し、本厚木、唐木田(平日のみ)へいく。

多摩急行[編集]

多摩地区まで行く列車種別。急行とかいいながら、千代田線内は代々木公園(荒れ地)以外各駅停車。

準急[編集]

多摩急行より酷い。ただし、多摩急行とは違い、海老名とか本厚木とか新松田とかいう田舎緑が豊かなところまで行くため、やる気はある模様。

都市伝説[編集]

「ちよだせん」と100回書くと、「ちょだせん」から「ちよだせん」になると言われている。数多ものチャレンジャーが果敢に挑んだが、90回あたりで轢き殺されてしまうために未だ成功したものはいない。
2015年ひと足早く、北千住が北干住に改名されることが発表された。今後は千駄木駅も干駄木へと変更となる。東京メトロは最終的には千代田線を「干代田線」とし、ライン略称も「C」から「K」へと変更する方針。

関連項目[編集]

Wikipedia
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東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「東京メトロ千代田線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)