明瀬山光彦

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明瀬山 光彦(あきせやま みつひこ、1985年7月18日 - )は、名古屋市の北隣・愛知県春日井市出身で木瀬部屋(閉鎖処分中は北の湖部屋)所属の現役大相撲力士。本名は、深尾光彦(ふかお みつひこ)。愛称は、2代目相撲板の神様、深尾タイル名誉社員、自我の薄い力士、暗愚邪(あんぐやま)、パンの山など。日大相撲部出身であり主将を務めたこともあるが、体重だけでどうにかしてきたのが実情であり、相撲でも皮膚のたるんだだらしない体とノロノロの仕切りでじらして怒らせるだらしない取り口、本場所で5回ほど睾丸がはみ出た程だらしないユルフンしか武器が無い。得意技は突き押しだが、あっさりと前捌きを許してユルフンでしのぐことも多い。スピードが高いという勘違いをする者も多いが、怪我や加齢で運動能力が地に堕ちていて相撲勘と小技だけで凌ぐ半端モノより早いに過ぎない。身長182cm、体重178kg。好物は肉類、ケーキ、酒。趣味はパチンコ。

来歴[編集]

内向的な性格で自我が薄い印象の深尾少年は深尾タイルを営む家の次男坊である。家業が儲かっているのでたらふく食べまくってブクブクと太っていった。そんな深尾少年が相撲を取る動機は、「市原の取り巻きをしてれば何かと得だから。」という極めて不純なものであり、深尾少年の本性は腹黒で不遜なものであった。市原が八百長漬けで元より追放を免れなかったと予見しており、市原が第二の人生でひと儲けをした際には忠実な荒廃を装っておこぼれに与ろうと考えており、実際に明瀬山は知り合い価格の酒代すら払わず、代わりに心にもないお世辞や同情、八百長擁護などを本人の前で並べ立てている。


特徴[編集]

2ちゃんねる[編集]

2012年ごろから相撲板に立てられる自身の本スレは、廃業した行司で生活保護受給者で無職童貞引きこもり自演王の(宇^ω^部)が荒らして壊滅状態になっている。だがしかし、明瀬山は本スレが壊滅状態であるのを逆手にとって八百長連絡用掲示板として活用しており、本場所ではAAなどを駆使して翌日の対戦相手に星を譲るように呼び掛ける。

一般社会[編集]

地元春日井市をはじめとして各地にブーム地が点在する形で明瀬山の緩慢な仕切りを真似た遊びである「明瀬山ごっこ」が行われている。これは、当時春日井市在住であった不登校の小学生がBSで見た相撲中継に影響されて復学後に学校内に取り入れたのが始めであって、つまり明瀬山おかげでその少年は社会復帰ができたのだ。

極度の大食漢で極限レベルの稽古嫌いでもあり、これは本人が「ただのデブでも関取になれることを証明したいからだ!」と理由を説明している。確かに日大の1年先輩である山本山などは稽古しているかどうかすら怪しい体つきをしており、大学時代に八百長をしたことも自ら暴露していることも考えると[1][2]まるで不可能な話ではない。

山本山のように大学時代から八百長をしている力士は、一説に関取昇進まで審判委員の計らいで相性が良くて勝てそうな相手やタダでも八百長に渋々応じてしまうような弱虫デブと当ててもらえるとのことである。


市原との確執[編集]

市原を尊敬しているのはあくまでも装い上であり、便益が期待できなければ市原はむしろ軽蔑の対象に過ぎないことはもう説明したことであるが、決定的に市原を嫌うようになったのは大学3年生の全日本相撲選手権の決勝戦以降になる。既に国体成年Aで優勝し、幕下付出資格を得た市原は件の試合で本来同校互助をすべきなのだが、欲張った市原は明瀬山を裏切ったのだ!後日市原は明瀬山に対して「アマ横綱譲っても付出資格はお前が4年生の1月を迎える前に失効する」と放心状態の明瀬山に言い訳したが、明瀬山は結果的に4年生の後期には卒業研究を残すのみであったため、4年生1月ではなく12月中にタイトルが失効する前の11月に在学したまま強引に初土俵を踏むつもりであった。現在でもタダ酒が飲めるため表面上は尊敬を保っているように見せかけている。一方で市原は未だに明瀬山が自身を慕っていると勘違いしてる。


脚注[編集]

  1. ^ 八百長明かした元山本山 大学時代も八百長をしてたと明かす Newsポストセブン※週刊ポスト2012年8月17・24日号
  2. ^ 個人戦上位では同じ日大勢と当たるから仕方ない、と言い訳している

関連項目[編集]

  • 柳川信行 - いわゆるネタ力士だがfacebookで常識人であることが分かって尊敬し始めた。
  • 清瀬海孝行 - アメブロでのかわいさアピールぶりに辟易している。
  • 千代大龍秀政 - 取り口も性格も素行も明瀬山同様最低最悪だが明瀬山と違って筋トレだけは欠かさない。
  • 肥後ノ海直哉 - 現・木瀬親方。師匠。パチンコ依存症と不浄負け連発クラスのユルフンを叱った時に明瀬山と口論になり、そのまま明瀬山は髷を切ってザンバラで十両の土俵に上がって北の富士賞を獲得してしまった(え、違う?細かいことはどうでもいいんだよ!)