日馬富士公平

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日馬富士 公平(はるまふじ こうへい、1984年4月14日 - )は、モンゴル国ウランバートル市出身で伊勢ヶ濱部屋(入門時は安治川部屋)所属の大相撲力士。本名はダワーニャミーン・ビャンバドルジ。身長185cm、体重129kg。2008年11月場所までの四股名は安馬 公平(あま こうへい)。最高位は第70代横綱。得意手は変化、中出し首投げ喫煙。インタビューの際の口癖は、「お客さんを喜ばせる激しい相撲をとりたい」。改名前の名前はアマだがアマチュアではなくプロである。海女とは何の関連もなかった。「アマ」は大好物。角界屈指のイケメン自称)である。

来歴[編集]

2000年に来日、翌2001年初土俵を踏む。安馬の四股名はモンゴルで「安い馬」に乗っていたことと、好物に因んだ。デビュー場所で「あの」三池山を破って優勝し注目を浴びる。

2004年禁則事項ですで師匠を土下座させたとして「外国人力士P」の名で週刊ポストに掲載される。 2008年、大関昇進に際し、師匠の伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)が自分でつけたのを忘れて「安い馬じゃ困る」などとダメ出しし、安馬から日馬富士に改名。「日」はインカの太陽と創造の神マンコ・カパック、「馬」は安馬、「富士」は師匠の四股名、「はるま」の読みは恋空14才の母における名演技で知られる三浦春馬からとった。しかし、某掲示板では訓読みして「ひま」と呼ばれることが多い。

常に「変化はしません」と公言し、それを信じたバカな相手が突っ込んできたところを変化で土俵に沈めるのが特技。大関昇進後は「真っ向勝負」と称したブログも開設し、よりイメージ戦略を強化している。NHKや相撲協会[1]も公認の戦法であり、他の力士と違って変化をしても全く批判されることはない。日馬富士の変化は綺麗な変化なのである。また稽古のしすぎで疲れてしまい本場所で実力を発揮できない力士とは異なり、客やマスコミの前では熱心な稽古振りを見せるが、裏では適度に手を抜いている。ただし夜稽古には常に全力投球し多数の金星を獲得。以上のように非常に頭のいい力士として知られており、一部のファンにはかつての四股名から「易な定感のある相撲で客を鹿にするな相手を倒す」と評されている。

2009年夏場所でも某力士がこの作戦にまんまと引っかかり、この相撲で体力を温存したことが優勝の決め手となった。

大関昇進時に「横綱よりも大関になりたかった。大関は神様のような存在だった」と語り、大関互助会入会への意気込みを示した。新大関の2009年初場所では初日から4連敗するも大関互助会員の協力を経て見事に8勝7敗、大関としての責任を果たす。5月場所で優勝し、横綱昇進が危惧された7月場所でも貫禄のクンロク調整により大関を維持した。だがその後は専ら会員から白星の提供を受けるばかりで10勝5敗と中途半端な成績を続けており、このままでは制裁間近である。2011年名古屋場所では、会長が引退したのをいいことに星を買いまくり、初日から14連勝で優勝してしまった。しかし千秋楽にはKYが金を受け取っておきながら勝利して、全勝優勝と国技館の全勝掲額枚数新記録を阻止してしまった。勿論次の場所は当然の如くハチナナ達成で盛り上がらなかった綱取りをあっという間に無に返してくれた。どうやら制裁は遠のいたようである。

2012年に入ると、大関互助会は発足30年にして初めての会員6人時代を迎えた。しかし、3月場所後に会長に就任した琴奨菊は、多すぎて逆に統率が取れないとの考えから、大関互助会スリム化計画の計画断行を発表。大関互助会OB会参与でもある、伊勢ヶ濱親方の推薦もあり、スリム化計画第1弾として、日馬富士を横綱に押し上げ、顧問によることが決定した。それを受け、日馬富士は同年9月場所後に第70代横綱へ推挙。「横綱よりも大関になりたかった」大関が横綱になった。

非常に足腰が強く下半身の技術にも優れており、その技術の高さから角界のクリスティアーノ・ロナウドと称されている。断じてアーン♥♥繋がりなどではない。あくまでも技術の高さ故である。尚、顔もクリスティアーノ・ロナウド似である。デコなどには全く似ていない。

酒勲賞、姦闘賞、戯能賞の「夜の三賞」の常連である。

大関昇進に伴い、両国駅にて「日馬富士弁当」が力士弁当では異例の「駅弁」として発売された。 中身は特製の極太ソーセージを挟んだアワビヒジキなど。

また顔面はブラックマヨネーズ吉田似のイケメンであるが、その容姿を妬んだ心無い連中により「顔面大震災」「モルボル」などと中傷されている。このような顔になったのは前述の噂が原因しているとも連中は言うが事実無根である。

2016年に超高画質の8Kでの大相撲中継試験放送がスタート、これが実用化に至れば自身の顔が放送コードに抵触し顔にモザイクをかけられる、最悪の場合解雇もありうるのではないかと戦々恐々としているらしい。

交友[編集]

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白星や某グラビアアイドルを献上するなど、朝青龍の忠犬としても知られていた。違う部屋にもかかわらず、朝青龍の優勝争いの相手を破って援護射撃し、その取組後に最敬礼を行ったり、場所中に夜の街に出かけるほどの仲。朝青龍が場所をサボりたくなったときに黒星をつけサボりの口実を作る役目も負っていた。当然ながら朝青龍のライバル白鵬とは犬猿の仲である。

2009年に入り朝青龍が衰え始めると、貴様に利用価値は無いと言わんばかりにあっさり朝青龍を裏切る腹黒さを見せた…かに見えたが、これは朝青龍の自作自演であり、優勝決定戦で白鵬対策を教わるなど関係は健在である。が、2010年、その朝青龍がマスゴミ、横綱審議委員会、やくみつる、ヤクザチョンなどの陰謀により引退。今後は朝青龍の暴力力感溢れる激しい相撲(駄目押し)継承を目指す。

また拝火教信者としても知られており、かつて未成年者喫煙選手であったのではないかとも噂されている。これは目標としている貴ノ花が熱心な拝火教信者であったことによる。2008年9月には支度部屋の全面禁煙に抗議しカメラの前で喫煙パフォーマンスを行い、喫煙の必要性を全国にアピール。日本たばこ産業より表彰される。

笑福亭鶴瓶とは露出仲間として親交がある。

趣味は絵画で、得意な絵は裸婦画。次は「沖縄のきれいな女を描きたい」とのこと。


綱取り 垣添の暗躍[編集]

日馬富士が横綱になれたのは垣添のおかげ。垣添が先代雷(元・春日富士)の不倫と不正経理を警察当局に告発したおかげで伊勢ヶ濱(元・旭富士)が単独で一門の総師になった。そして伊勢ヶ濱が一門の総師になったおかげで八百長チェックが甘くなって日馬富士が横綱取りを達成。そもそも、立浪が一門を離脱したのも、垣添が年寄株絡みでうっとおしく付きまとうので、理事選に出馬するふりをしてでも立浪は垣添が付きまとえないようにしたいと思ってのことである。(一門を離脱すれば貴乃花グループ以外との付き合いが無くなる)。

関連項目[編集]

出典[編集]

  1. ^ 真っ向勝負にこだわっていたから決まった変化技(幕内・安馬)

外部リンク[編集]


朝青龍殴られ 01.jpg この項目「日馬富士公平」は、ちゃんこ不足のようでごわす。
さあ、そこの新弟子も力士の要たるちゃんこを作ってみるでごわす。強く当たったらあとは流れで行くでごわす。ごっちゃんです! (Portal:スタブ)