日本烏賊大学

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日本烏賊大学(にほんいかだいがく)(旧名・日本イカ大学)とは、東京にある、イカ専用の大学である。

通称イカ大

イカの大学といえどもレベルが高く、東海(旧:日本海)で育ったイカしか入学できないという、名門校である。

入学試験の概要[編集]

2002年に第一期生の入試が行われた。

イカの脳みそをフルに使う難解な問題で、志願者500000杯のうち、合格したのはたった156杯である。

入試要項[編集]

  • 手ではなく、足を使って試験に臨むこと。
  • 墨吐きはカンニングとみなす。
  • 飲食は海水やプランクトンのみが認められる。
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学部[編集]

イカ学部
イカについての研究。主として、種族の長寿化について(後述)。
海洋学部
世界のについての調査。それは専ら学生達の素潜りによってなされる。
イカ墨部
イカ墨の化粧品に使える成分の研究、イカ墨を使って書き初め、イカ墨スパゲッティを作ったりする。
おなら部(おならぶー)
イカがをするとどうなるのか、といったことの研究。毎年のように、入学者数が定員割れを起こしている問題学部である。

大学院[編集]

日本烏賊大学には現在、イカの二つの研究科が置かれている。

イカ学研究科
イカについてのさらに高度な研究を行う機関。
海洋学研究科
世界ののさらに深いところを調査。

問題[編集]

日本烏賊大学に限定されることではなく、世界中のイカという種族全体に関わる一般的な問題と言えるのが、1年という異常に短い彼らの平均寿命である。今のところ、約80年の平均寿命を持つ日本人の子弟が大学に通えるようになるまでは、18~19年程度(場合によるが)の養育期間を要するのであるが、イカはそんなに待ってられない。ここのところをどう改善し、イカに高等教育を受けさせることを可能にするかという点は、とても重大な意義を含んでいるのであるが、時々水産学会の議題に上るくらいのものである。でもミニイカ娘なら156年くらい生きるので問題ないんじゃなイカ?

関連項目[編集]

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