日本国大統領

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日本国大統領とは、日本国の実質的な最高権力者。正式称号は「日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者・最高権力者」。日本国憲法や法律に規定されている地位ではないが、日本国を影で支配している人物である。2012年現在、日本未来の党に所属する小沢一郎・元自治相がこの地位にある。

概要[編集]

鳩山由紀夫が小沢大統領の傀儡だということは、周知の事実
  • 日本国大統領は、内閣及び政権与党を指導し、かつ国政の重要事項を最終的に決定する権限を持つ。内閣は、日本国大統領の傀儡にすぎない。内閣総理大臣の就任にも、日本国大統領の信任を必要とし、日本国大統領が不信任とした内閣は、たとえ国会の信任があっても総辞職に追い込まれる。
  • 保守派の大臣や国会議員は、表向きは天皇に忠誠を誓っているが、腹の中では日本国大統領をご主人様と奉っている。そのほうが自分が権力を握れるからである。歴代の日本国大統領も、自身を天皇より上であると認識している。
  • 日本国大統領への批判はタブーであり、もし批判すれば弾圧の対象となる。
  • その存在は公然の秘密となっている。国民も外国政府も、本当の最高責任者が誰かという事ぐらい十分承知している。
  • また、中華人民共和国国家主席から金印を授かり、冊封を受けている。

歴代の日本国大統領[編集]

2009年8月までは、池田大作創価学会名誉会長が日本国大統領の地位にあった。しかし同年同月30日に実施された第45回衆議院議員総選挙で、自民公明両党が大敗し、民主党による歴史的政権交代が実現されたことで、その座を降ろされた。これによって2009年9月から、小沢一郎が現職の座に就く。