日本創新党

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日本創新党(にほんそうしんとう)とは、2010年第二次新党ブームの最中に作られた政党である。決して日本創価新党ではない。またも「日本」が付く党とかホント比例選挙ややこしくなるぞこれ…。しかしながら誰も気にしない。さらにと名乗っておきながら実は検閲により削除であり切腹すべきである。通称はヒロシーズ。党名の候補として「ヒロシの会」もあったらしい。

概要[編集]

日本の一部過激良識派の知事や町長たちが「今、日本は大変だから、地方から変えていこう」と言って結党した。しかし政党結成に必要な「国会議員5人」を持ち合わせておらず残念ながら検閲により削除となった。幹部はトリプルヒロシである。これはドラマ怪物くんの主人公の友達の名前を宣伝し、怪物くんを宣伝しているのではないかと思われる。タレント弁護士出身の橋下某府知事は党に入っていないし、芸人出身の東国原英夫との連携も否定していることから、名前にヒロシとつかない者についてははなから眼中になく、70歳定年制の受け皿であるたちあがれ日本にインスパイアされ、松下政経塾出身元首長の再就職先を作ったに過ぎない、との見方もある。

歴史[編集]

2010年の参議院選挙にて選挙区および比例区でも当選者がゼロという記録を打ち立てた。敗因としては「谷…なんとかさんよりも影が薄かった」や「『ヒロシ』って野原ひろしのことでしょ」と馬鹿にされたことだとされる。

2012年9月29日 日本維新の会に吸収されてひっそりと幕を閉じた。

党員[編集]

山田宏(やまだひろし)
ヤマダの宏。勤務外はいつもヤマダ。勤務中もヤマダ。会議中もヤマダ。家もヤマダ。たまにJOSHIN。この事が「ヤマダ電機 僕はヤマダで時々ジョーシン」と言う題名でドラマ化されたが誰も気にしないまま最終回を迎えた。メタボ体型のくせに痩身党党首とはいかがなものか、という声もあがっている。
中田宏(なかたひろし)
中田かぁ。趣味はダジャレ。友民党を裏切ったくらいしか功績はない。あっそういや、横浜市長もやってたけ。しかしネタは何もナカッタあれ、何この空気。これってスベっちゃった?
横浜市長として開国博Y150を開催するも大失敗に終わる。その責任問題が問われる前に、市長の職を辞職するという形で敵前逃亡を敢行。横浜市民の冷たい視線に見守られながらの国政参戦となった。在任中は公務をサボって所沢市早稲田大学で大学院の授業に潜り込んでいた、という目撃情報もある。
みんなの党の江田憲司とは無二の親友である。
斎藤弘(さいとうひろし)
山形県知事だったが落ちた。この人も趣味がダジャレ。「新党結成もう、サイトー(サイコー)」え。またスベっちゃった?
自民党の超大物議員[要出典]加藤紘一の支援を受けた現職知事という立場で知事選(二期目)に出馬して落選。県政レベルですらアレだった人が国政で何を出来るか、山形県民の冷たい視線に見守られながらの国政参戦となった。

支援団体[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 日本共産党も参戦してよいはずだが誰も気にしない

関連項目[編集]

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