日本共産党
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日本共産党(にほんきょうさんとう、英:Japanese Communist Party,JCP)は、日本の共産主義政党である。政府の腐敗症状の改善に効果が認めらる医薬品でもあり、麻薬及び向精神薬取締法において麻薬と指定されているため、許可なく所持・使用・製造・販売が出来ない。
目次 |
[編集] 使用上の注意
[編集] 用法用量
- 政府の腐敗や与野党の馴れ合いに対して
- 国政の場合、5~9議席を投与。多量摂取による副作用も大きいが、議席が少なすぎると逆に燃えるため、下限を厳守すること。
- 財界の横暴に対して
- 国政の場合、衆議院10議席~80議席を目安に投与。
- 地方行政にも使用可能だが、慎重な判断の下、少量の投与にとどめること。
- なお、症状により適宜増減する。
- 不要な道路工事ばかりして必要なライフラインを整備しない地方公共団体に対して
- 少量を
幹部につめよらせる患部につめるだけでも、十分に効果がある。 - 特殊な人権に悩まされている地方自治体や組織に対して
- 玄関に薬品を撒くだけで、職員の日々の憂いがなくなり、内部に入り込んだ汚れもピカピカに落とすという劇的な効用がある(俗称キョウサンポール)。
- 地域によっては保守系薬剤師もこの効用をもとめてこの薬品を活用する人がいる。
- ただし使用する際は、厳重な管理の上、「単独」で使用すること。誤って「似たような分子構造」をしている団体と混ぜてしまうと致死量の毒ガスが出ることがある。特に同じ麻薬として指定されている公明党との飲み合わせは非常に危険である。
[編集] 発売
- 1922(大正11)年7月15日 発売開始。当時は非合法の薬品。
- 1945(昭和20)年 薬価収載
[編集] 規制区分
- 劇薬
- 習慣性医薬品(注意-習慣性あり)
- 向精神薬
[編集] 組成
成分・含量(1党中)
共産主義者 40万4000人(2006年時点)
[編集] 禁忌
以下の患者には使用しないこと。
- 長らく革新政権が主導権を握っていた状態の患者。(注意-中毒の恐れあり)
- 経済全般が苦境にあり、経済の建て直しを優先する必要のある患者。
- 外国による侵略の危険に直面している患者。(注意-免疫力を弱める危険有り、但し、アメリカ及びその同盟国の侵略に関しては頑強なる抵抗を見せる効果がある。)
- 日本人以外の患者。特に
- 北緯45度以北及び北緯20度以南で居住している患者。(注意-場合によっては事件に繋がる可能性あり)
- 東経150度以東及び東経125度以西で居住している患者。(注意-場合によっては事件に繋がる可能性あり)
[編集] 副作用
[編集] 重大な副作用
革命を起こす場合があるので、投与量に注意すること。
[編集] その他副作用
本剤の大量投与が長期間におよんだ場合、経済力の低下が起こることがあるので、政権の運営に従事させないよう注意すること。 また、継続的投与により、体内組織内部の分裂(内ゲバ症・総括症)が生じる場合もあるので、少人数で引き蘢らせないよう、注意すること。
[編集] 慎重投与
本剤の投与が大量かつ長期間に及んだ場合、体の硬直化などにより体内組織が著しく破壊され、体そのものの永久的な破壊につながるので、投与にあたっては慎重な注意を要する。
[編集] 高齢者への投与
青年期に学生運動に関係していた患者への投与は危険であるという報告がある。
[編集] 萌えヲタに対しての投与
加藤英美里を日曜版の記事で起用したり、機関誌でこんな記事が出ていたりと案外と柔軟ではある。
[編集] 問い合わせ先
代々木製薬製品情報課(東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目26番7号)

