日本バレーボール協会

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日本バレーボール協会(Japan Volleyball Association、略称JVA)とは、日本テレビ局の視聴率向上と女子バレーボール強化のために作られた秘密結社である。バレーボールを欠陥スポーツにしたのは彼らの仕業である。

概要[編集]

霧雨魔理沙みたく『東洋の魔女』と呼ばれるほど強かった日本の女子バレーボールは2000年のシドニー大会では予選落ちを強いられてしまった。一番ダメージが高かったのがテレビ局であり、視聴率低下が最大の課題だった。

そこで考え出したのが、競技以外での戦略であった。25点制度やリベロといったルール改正などを行った結果、裏番組だった人気スポーツであるプロ野球中継の3倍の視聴率を獲得するのに成功した。その結果、バレーボールの大会開催中、日本シリーズを含むプロ野球の公式戦はやらなくなった。

主な活動[編集]

視聴率をあげるには自国開催が有効であるため、バレーボール世界大会であるバレーボールワールドカップ世界選手権グラチャンワールドグランプリ、更にはオリンピック最終予選を企画・運営しているFIVBに福沢諭吉ベンジャミン・フランクリンのデスマスクを海上コンテナ1個に満載の上送付し脅迫して、日本で開催している。ただし、ワールドリーグや、モントルー・マスターズは頑固として開催に至ってない。そういう大会に限って相手がガチで勝負してくるので日本は勝利していない。

当初2010年の世界選手権をイタリアで開催する予定だったが、JVAの執拗な接待計略の結果、またしても日本に開催するようになってしまった。それに激怒したイタリア側は21世紀では珍しいタブーを日本中にばら撒く『男女差別』を発動。女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約に違反するとして国連から警告を受けてしまった。また、FIVBはこの年に開催するワールドグランプリにおいてジャニーズの締め出しを決行。深夜送りとなってジャニヲタは涙目になった。当初はNYCが担当だった。肝心の結果はお家芸の八百長が見事に決まり優勝ではなく3位入賞、20.5%の高視聴率を獲得した。これにより2011年のバレーボールワールドカップ、2012年のオリンピック最終予選がまたしても日本で開催されるようになってしまった。どうしてこうなった!? 男子代表は実質的に、特番が連日のように組まれた女子の「おまけ」のような扱いになっていたため、2次リーグで敗退している。この事はウィキペディアに書かれていない真実である。また、公式テーマソングの「I Wish For You」(歌:EXILE)がオリコン年間チャート23位にもかかわらず、年間チャート1位で大本命であるはずの「Beginner」(歌:AKB48)を押さえ日本レコード大賞になってしまった。

主な戦術[編集]

ただ単純に自国に呼ぶことに成功しても、視聴率につながらないため、様々な策略をいれている。

  • サポーターと称してジャニーズなどのアイドルを呼んで試合前にコンサートを行う。
  • ジャニーズを餌にして日本中のジャニヲタを動員し、敵チームに超アウェーという圧力を与える。
  • 強面のEXILEを呼んでで敵チームを威嚇する。
  • 敵チームの練習場にカメラが入り込んで、罵声や悪口を言って動揺を誘う。
  • CMには音声空白区間調整やステレオ化を仕込み、CMスキップ機能を回避するようにしている。
  • ビジュアル的に評価の高い選手のお宝ショット(胸チラ・お股全開)やアップ画面を中心に映像を作成している。
  • 相手チームの試合開始時間をバラバラにしてコンディションを悪くさせる。
  • 第1戦と第2戦を比較的弱いチームを指定し、モチベーションを高めやすくする。
  • 相手チームを些細な事で遅延行為を起こしレッドカードを出させる。

まとめ[編集]

「これはスポーツではない。日本のためのショーだ。」
日本バレーボール協会 について、キャテポン・ラッチャタギャングライ

関連項目[編集]

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