新田診療所
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
新田診療所(しんでんしんりょうじょ)とは、かつて松戸市松戸新田に存在した医療施設である。院長は遠刕光男。現在は妻と息子である東京kittyこと恒寿が住んでいる。尚、地図上では超創会と記載されている。屋上に巨大な電波塔が建っていることで有名。
目次 |
[編集] 沿革
1:釜石出身の遠刕光翁が松戸新田に新田診療所を開院(当時も松戸新田内ではあるが別の場所)
2:住居と診療所を分ける為に移転(旧診療所の土地は他人へと渡る)
3:院長・光男の死後、廃院
4:現在は診療所跡に妻と遠刕恒寿が居住。
現在も表記上は超創会となっている。
[編集] 廃院へ
診療所には院長・光男しか医師がおらず、光男の死後の診療所の先行きが心配されていた。光男には息子は2人いるが医師になった者がいなかった。長男・恒寿にいたっては、「医者は人間修理工」と貶める始末であった。
案の定、光男の死後、診療所は廃院。その後は現在のような建物が荒廃した状況になっている。医師であった光男は幾ばくかの資産を残していたはずなのだが、現在の荒廃状況を見る限りリフォームする程の余裕もないと思われる。原因はやはり、ろくに働きもせず光男の資産を食い潰し、それが尽きると母親の年金にたかっている恒寿にあるという説が有力。
[編集] 診療科目
内科・小児科・皮膚科・眼科・精神科・肛門科
[編集] 近所での噂
実際に診療所に通った人の証言では、受付のおばさまがいろっぽかったという。
また、印象的なピンク色の飲み薬がよく処方されたと言うが、今となっては何の薬だったかは不明である。
[編集] 現状
廃院後の建物は住居として利用されているが、手入れがされておらず 屋根や外壁が剥がれ、ボロボロになっている。本来ならリフォームが必要なのだが長男が母親の年金にたかっている状況なのでそれも難しい。 2007/01現在、屋根の補修を確認 近影
[編集] 外観
- 門の一部が黄色く塗られている。
- 家には自転車数台が置いてある。
- 恒に雨戸は閉めっぱなし。

