新幹線500系電車
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
新幹線500系電車(しんかんせん500けいでんしゃ)とは、しR酉日本が養殖しているデンキウナギである。
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[編集] 開発まで
ヤツメウナギの一種を品種改良し、300キロ以上のスピードで泳げるようにするため、フクロウやワニなど、様々な遺伝子を導入し改造が行われた。
試作品はX-BOX360と呼ばれ、アカエイとヤツメウナギを合成したものである。
これは実験で好成績を得たが、しっぽに毒があるなどの問題があり量産はできず、ウソ電などに供されたのち、現在は米原の水族館で、訪れる人の目を楽しませる存在となっている。
[編集] 実用化
実用化された500系は、ウナギに10%のフクロウと、20%のイタチザメ(タイガーシャーク)を合成したものであり、なんか刺さったら痛そうな外観が痛車フリークに人気を集めた。
[編集] 戦闘形態
アンチJR西日本と戦う為、16両が変形合体し、超時空要塞となる。 ただし、ガオガイガー出撃の際は先頭車両を前後2両供出するため14両での合体となるので、主砲が使用出来ず大幅な戦闘力ダウンとなる。
[編集] 束の対応
一方、しR束では、検閲により削除などの病原菌を媒体として遺伝子改造を行ったムーミントロールを実用化した。こちらは、伝染病のように早く広まって、凶風が東北地方の農業を壊滅させ娘を身売りに出したり一家全員餓死するさまをモチーフに、「はやて」と名づけられた。
また、ウナギの代わりに大量のドジョウを使用しており、そのため束ではエクストリーム・満員電車の試合が福島駅・盛岡駅などでしばしば行なわれる。
最近は、乗客を大量に食う能力を生かしてワニとの合成が行なわれたり、隣が最強線なため、くそまじめな百科事典でゾウやクマなどと世界最強を争う最強動物の一つであるネコと合成する、アフリカに住む頭が二つの珍獣・オシツオサレツをワニと合成するなど、バイオエシックスのかけらもない新種の開発が続いている。
[編集] 短編成化
一方、火災帝国では、カモノハシを飼育している。そのカモノハシに、遺伝子改造による病気がうつるとして、伝染病は論外としてウナギも火災帝国国内には出入り禁止となった。ウナギの寝床が狭すぎるため、しR酉管内だけの利用では使いづらく、やむなく半分の長さで使用されることとなった。
残った約半分分の胴体はブツ切りにされた。最初、オシツオサレツ化改造も試みられたが、胃袋の容量がほとんどないことから断念され、ただブツ切りにしたままの状態に、同社最大の発明であるサンパチプレートを装着し、真っ赤に塗られ510系電車と改称され、主にチンチン電車として使用されることとなった。地下鉄丸ノ内線でも使用され、側板に白いサインカーブが描かれ、懐かしいと好評だが、イギリス人は悪名高いクソ狭い地下鉄を想像するらしく、なぜか悪評が高い。
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