新宿区

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「ここは……神の国なのか?!」
新宿区 について、アンヘル

新宿区(にいやどく)とは、数ある魔境の一つで人呼んで魔界都市。東京都を独裁支配している石原氏のアジトの都庁があることで知られている。新宿駅で記述されるように、地下に建設された巨大な迷路上に巨大ビルが密集して生えている。東京世界)でもっとも人が集まる人が集まる駅を有する地域でもある。警察が無能なことで知られており、二人に一人が犯罪者といわれ、残りの一人は警察によって拘束監禁され、自殺に追い込まれる。

地名の由来[編集]

この近くに宿場があったものの、主人(内藤氏)が気まぐれで分家をここにおいたことから「内藤新宿」と呼ばれるようになった。だが、現在に至るまでに「内藤」はどっかへ飛んでいってしまった。噂によると、内藤氏が宿を資金難で手放したことが原因とされている。 199X年に新宿区を襲った直下型地震で出来た深い亀裂により他の地域と隔離されて以来、怪奇現象や科学技術、魔術などが混在する魔境と化している。


名所案内[編集]

歌舞伎町[編集]

24時間眠らない町、としてギネスブックにも載ったほどの街。歌舞伎座を誘致し、銀座宝塚に匹敵する健全な娯楽街を建設する予定であった歌舞伎町だが、実現せずにスラム街と化してしまった。後、スラムが発展してできたのが現在の歓楽街であるといわれている。深く入り込むと生きて出ることは出来ないと言われている。二人に一人が不良外人であり、怪しい店に連れて行かれたらアウト!。893と放火と犯罪のメッカとなっている。コマ劇場の目の前だけはは、何故か巣鴨状態となり、死に損ないの老人がふらついている。

「No Baishun」が合言葉の歌舞伎町では大通り(のみ)で夜6時ほどから居酒屋への客引きのチャラいお兄さん達がタスキを掲げて客引きをする。タスキにはもちろん「No Baishun」と書かれている。しかし売春は新宿歌舞伎町の一大新興収入源であり歌舞伎町を島としている893が大通りを避けて他の小さな路地(さくら通り等)で今も客引きを行っている。。どうやら石原慎太郎も良い税収につながっているため見て見ぬふりをしているらしい。

新宿二丁目[編集]

上記の通り、内藤新宿として建設された新宿の旧市街中央部に位置する、不思議な(queer)人たちが集まる街。昭和33年ごろ、内藤がブーンと飛んでいったため空っぽになった街に上野の一部が移転したといわれる。運がよければ阿部高和道下正樹TDN谷岡俊一オスカー・ワイルドなどのゲイ能人に出会えるかもしれない。町医者によると「無垢で報われる事を知らない者が集まる」との事。アッーーアッーー、ウホッ。

東京都庁[編集]

これが東京都庁だ!

都の威光を他県民に見せ付けるべく、丸の内から移転する形で新宿に建造した二足歩行ロボットがこの都庁であった。東京へ観光に来たもののために展望台と大理石風呂を無料開放しているのも、その一環である。

しかし雨漏りがひどく、維持費もかかってしょうがないため、石原慎太郎はひそかに民間へ売却し、奥多摩八丈島へ移転させることを計画していると言われている。

裏新宿[編集]

気づけくと東京タワーのごとくそびえるスラム街、観光に適していない。Dr.メフィストもここに住む。どうしても観光してみたい方は奪還屋へ、寿司とそこそこの金を持ってどうぞ。命と高価な時計を付けた腕の保障はありません。もちろん無限城などというものは存在しない、夢はみれたかよ?

新宿駅[編集]

当駅で降りた田舎者は必ず迷子になる。いや、たとえ改札を出ても地上に出ることさえ出来ない。世界第一位の迷路ダンジョン)として有名である。迷子になるのは子供も大人も関係なく、新宿区在住の者も迷って出てこられなくなることがあり、東京都とJRは対策として駅構内にセーブポイントを多数設ける、キヨスクでMAPを販売するなど、対策をとってはいるものの毎年数名の白骨死体が発見されている。なお、最深部に酔っ払った魔王がいる。15・16番線のホームの南口に上がる階段のウラは魔法魔術学校ホグワーツに通じて、毎年ホグワーツに迷い込む人が数百人いる。詳しくは新宿駅を参照。


新宿署[編集]

警察官の集う場所。犯罪者から市民を守るために活躍している。2009年末にも学生犯罪者から暴行を受けている市民を監禁し自殺に追い込んでいる。新宿で警察官を見かけたら、拘束されないように気をつけるべきである。

ネオ大久保[編集]

在日がうじゃうじゃいるネトウヨが嘔吐しまくる町。鉄砲を持った輩がそこらじゅうに昔はいた。大久保駅とネオ大久保駅の2つが繋がっている大久保通りは常時歩行者天国と化しており、歩道から人が溢れまくっている。あとパチンコ屋も多いのでうるさい。新宿駅周辺が魔界というならこっちはどちらかというと奇怪である。

高田のババアの領地[編集]

その昔、高田家一族頭首の女性が新宿区の北側を買収したことからすべては始まった。高田家はラーメンを必要とするためラーメン屋を多く誘致し次々と領地にラーメン屋が建っていった。しかし、魔界新宿らしさは残るようで気まぐれに建設したBIGBOXによって、この地域すらも多少ながら迷宮らしさが残ってしまった。高田家一族は魔界新宿を使いこなし、領地に直接つながる路線開発をしろとの命令が来たことから、山手線に続き、西武線を開発してもらった。高田家は、練馬区上石神井とも仲がよかったため、西武線はこの両方を通っている。しかし、東京大空襲によって一族の領地が消失し、高田家頭首の女性も同時期に老衰したことからこの地は更地となってから20年で驚異的な成長を遂げ、路線とラーメン文化をそのままに再開発された。ただし、高田家一族の生き残りの一人である御年60歳のババアがこの地は私有地だということを主張し続けている者に不満の声が上がっていたため、周辺の住民は高田家の要望と不満を解消するために「高田馬場」という地名を名付け、現在に至っている。まとめると、この町は高田一族のババアによって、ラーメンとデカイ箱と西武線と山手線で構成されたエリアだってことだ。ついでに新宿区屈指の坂地帯だから自転車勢は気をつけろ。ただ長崎県ほどじゃない。

戸山公園[編集]

魔界新宿御用の公園。もちろんそこらのチンケな公園とはわけが違う。この公園ですらも迷宮ほどじゃないが軽い迷路なのだよ。だが地元民の子供が新宿駅に強いのはここで訓練されているからという説が強い。ちなみに公園は高田のババアの領地の南側から遥か東の皇居近くまで続いている巨大な公園。だからマラソンコースもある。しかも何気23区で一番高い山がこの公園にある。ま、東京タワーには遠く及ばないけど。

早稲田大学[編集]

半分は早稲田とかいう場所にない。東西線や都電荒川線で早稲田駅行ったら都電と坂しかない。正解は西早稲田駅。この辺も戸山公園を筆頭に入り組んだ地形になっているので油断できない。そしてマンモス校を飼っていることで有名。正直魔界新宿区の北側に位置していてこの辺はなんと治安が悪くない。ちなみにその近くは●●センターが多い。バス停の駅名も似た名前が多いのでたまったもんじゃない。

落合[編集]

新宿区の魔界の底。駅の迷宮に絶望し、神田川に落ちた奴の果てがこの行止りに来る。集中豪雨により、新宿区で沈んだ場所として一躍有名になった。現在は沼袋くらい沼地になっている。高田のババアの気まぐれによって東西線を作っているため、とりあえず金さえ払えば領地まで帰ってくることは可能。

西新宿[編集]

落合とは逆に迷路を制した勇者だけが住まうことを許されたエリート達の領地。新宿駅はここまで伸びており、雨の日も彼らはここを使うので濡れることはない。流石新宿。カオスな新宿。だが神田川と隣り合わせなので都落ちする奴もしょっちゅういる。

牛込[編集]

新宿の中で一番未開といわれているため、ここで説明もできない。ただ、文献の中には都営大江戸線がこの地を救ったと言われている。新宿区で一番秘境な地区。ついでに駒込馬込と間違えられる。桜の名所ならもっと北だ。

四ッ谷[編集]

「よつや」と言うが、漢字表記は「四谷」か「四ッ谷」か「四ツ谷」かはっきりしない。中央線快速が律儀に止まるが正直なところ、皇居が近いこと以外は見渡す限りビルビルビル。あと川ってだけ。ちなみに別の区から見ると高台。