新名神スピードウェイ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「新名神高速道路」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「新名神高速道路」の項目を執筆してくれています。
Chakuwiki.png
長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「新名神高速道路」の項目を執筆しています。

新名神国際スピードウェイ(しんめいしんこくさいスピードウェイ、SHIN-MEISHIN INTERNATIONAL SPEEDWAY)とは、名古屋共和国大阪民主主義人民共和国(ならびに大阪民国などの関西諸国)とを結ぶ本命の「大動脈」として、現在新たに建設されている(公道)サーキット。

別名で、「新迷信高速道路」(略称「新迷信」)とも呼ばれる。

2018年に全線開通した。

概要(総論)[編集]

基本的には名神アウトストラーダの別路線であり、アップグレード版である。この名神アウトストラーダおよび名阪アウトバーンの道路設計の悪さに加えて渋滞が頻発し、建設されることになった。現在は三重県鈴鹿市から滋賀県草津市までが完成しており、将来的に四日市市で合体する予定の伊勢湾岸スピードウェイと並ぶ有数のサーキットコース(「エクストリーム・ドライビング」の「高速走行」部門におけるメイン会場の1つ)になっている。

ただし、伊勢湾岸スピードウェイと同様に最終的には全線片側3車線の設計で完成させる予定になっているが、日本国がケチなため、一部区間(下り線鈴鹿トンネル付近のみ)を除いて片側2車線でしか運用しておらず、また、滋賀県(西日本高速道路)側のトンネルはすべて、ライトが右側の壁にしか付けていないというあからさまなケチっぷりであり、せっかく(日本国民の)血税を投入して作ったサーキットコースの割には、ちょっと残念な結果になっている。

また、新名神スピードウェイは、伊勢湾岸スピードウェイを経由して、将来完成予定の新東名スピードウェイ(第2東名)とも接続し、最終的には大東京帝国とも往来できるようになっている。一方、西側においては大阪民主主義人民共和国(北大阪)内(高槻JCT)を経由して神戸JCTで山陽自動車道と接続された(草津~吹田区間、そのうち特にトンネルが続く大山崎以西の区間では、京都南部を通過する名神アウトストラーダ1本のみでさばいていたためその交通量が非常に多く大渋滞が頻発していたが、東日本や田舎出身のウマシカが多い日本の政治家たちにこれがわかるはずもなかった)。

区間紹介(各論)[編集]

NEXCO中日本管轄ゾーン[編集]

  • 新四日市JCT~亀山西JCT (未完成区間)
    現在は伊勢湾岸スピードウェイと四日市JCTで接続されている東名阪高速で代用されている。なお、新しく建設されるこの区間にはICを1つも作らない予定になっているが、これは四日市・鈴鹿亀山の民は例外なく東名阪高速から出入りさせるようにして、渋滞を発生させない超高速サーキットゾーンを築き上げる理念に基づくものである(しかしそれゆえに計画段階のままで、いっこうに建設される目途が立っていない)。

と、いっていたが菰野町にICができるようになったらしい。

  • 【支線】 亀山JCT~亀山西JCT (亀山連絡路)
    東名阪高速と直結する起点としての役目を担っており、上記区間が未完成の現在は事実上本線と一体の扱いになっている。しかし支線であるため、最初から片側2車線で設計されているが、サーキットとしては十分に走りやすい構造になっており、特段問題はなさそうである。
  • 亀山西JCT~甲賀土山IC
    現時点では、直線構造の鈴鹿トンネル(約4km)を含むこの本線区間が最長のスピードコース(エクストリーム・ドライビング最高速部門のメッカの1つ)でおり、特に片側3車線で完成済みの下り線の一部区間は、当スピードウェイのフラッグシップとしての機能を有する。また、この区間には現時点で当スピードウェイ最大のピットである土山SAが存在する(ただし、上記の財政的理由で建設費をケチったため、広大なピットである割には、上下集約型のあまり大きくないサービス施設になっている)。
    当初、路肩に当時最新鋭の青色ライトが設置されていた。このライトが点灯すると道路が全く見えなくなるという画期的な機能を誇っていた。しかし残念なことにすぐに運用停止してしまったようだ。

NEXCO西日本管轄ゾーン[編集]

※ 上述(総論)で紹介した通り、ここから先の区間を走行したら、トンネルのライトが片側(右側)にしか付いていないことがおわかりいただけるだろう(JRもそうだが、何故西日本はカネが無いんだ…w)

  • 甲賀土山IC~大津JCT
    最終的には片側3車線で完成する(はず)の本線であるが、上記の財政的理由で建設費をケチったため、未だに上下線ともすべて片側2車線のままであり、全線にわたって無駄な土塁や道幅が存在している。なお、この区間にはICに併設するピットである甲南PA忍者の里)が存在し、忍者グッズが売られており、ここで忍者に変身できる(後述で詳しく紹介するが、桜田門組の連中が襲ってきたら、奴らを手裏剣などの飛び道具で攻撃して、思う存分高速走行を楽しみながら逃走できるようになっている)。また、その先の本線上を進んでいくと、大きな吊り橋(名前忘れた)があり、すぐその先にカーブ構造の金勝寺トンネル(約4km弱)が待ち構えている。
  • 【支線】 大津JCT~草津JCT (大津連絡路)
    (下り線の場合、)長い金勝寺トンネルを越えた先に待ち構えるのは、が…ではなく、想像を絶する「急カーブ」(=JCT)である(現時点ではこの先の本線が未完成のため)。そのため最高速サーキットのノリでそのまま突っ込めば、エクストリーム・ドライビングから一転、エクストリーム・自殺へ一直線である。当然、JCTから先は支線であるため、最初から片側2車線で設計されているが、上述の亀山連絡路とは違い、この点には注意を要する。また、この区間を経由して名神高速と接続しているが、上下線とも草津PAを介した非常にややこしい進入構造になっておりこの点にも注意を要する。
  • 大津JCT~神戸JCT
    本来であれば、サーキットとしてもっとも需要があり必要とされるべき区間。具体的には高槻市茨木市である。ちなみに、この区間は不用意な(交通)事故の発生を極力避けるため、陰湿な人間の多い京都や、輩やおばちゃんだらけのカオスな阪国を避けて、神戸で直接山陽高速と接続するように建設された。

付記事項[編集]

現在のところ、記念撮影カメラは設置されていない模様。しかし、桜田門組(三重・滋賀両県支部の交通屋)がこの道路の利用者(レーサー)を待ち伏せして、恫喝(→ みかじめ料の取り立て)をしていることがあるので、皆さんが利用する際も絡まれて襲われたりしないように注意する必要がある。

関連項目[編集]