撲殺天使ドクロちゃん

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「こ、これはヤバい。絶対に選んじゃなんねえ。タイトルに撲殺とかあるし」
撲殺天使ドクロちゃん について、デュラララ!!1巻で狩沢さんに捕まったチンピラ

撲殺天使ドクロちゃん (ぼくさつてんし -) とは、全国ネットを使い毒電波を流すことによってマゾサドを作り出すことを目的とした企画(書類と動画)である。もしくは18禁ゲーム(エロゲー)でもある。そのうえ、そのゲームの年齢制限が、18歳から17歳に調整されてしまっているが、その件に関してはどこのだれも気にすることはまるでないようであり、それほどまでに気にするようなことではなかった様子であるというのが今の現状である。このドキュメントを掲載して、そして単行本化したレーベルは、電撃文庫や電撃ヴんこならぬ、電波ヴんこと呼ばれている。

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、アルバス・ダンブルドアセブルス・スネイプに殺害されることや、生命宇宙そして万物についての究極の疑問の答えは42であることや、アンチスパイラルはスパイラルネメシスから宇宙を救おうとした螺旋族の成れの果てであることや、天沢勇子の兄信彦はカルテ番号4422であり交通事故直後に死んでいることや、竜騎将バランの正体は竜の騎士でダイの父親であることや、“ともだち”の正体はカツマタでありフクベエは小学校時代に死んでいたことや、ジューダスの正体は前作で死んだリオン・マグナスであることや、ネリネの持つ土見稟との思い出はリコリスのものであることや、遠山博士の正体は夢野久太郎であることや、阿Qが処刑されることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
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概要だよ!ドクロちゃん[編集]

人を鋼鉄バットエスカリボルグで血液は思うぞんぶん噴き出ささせて無残に殺す画像をアニメーションの形でテレビで見せて、人のどう猛な恐竜の時代から現在に至るまで変化をすることなく太古から持っている攻撃的な本能を刺激し、視聴者をこのようなことをするような性格にするために始まった企画だが、テレビ局側はこれをよしとせず、撲殺シーンをカットしてしまった。地方局ですらカットするという規格外の企画である(笑い)。)そのエスカリボルグも、人を殴り飛ばして殺害することが目的であるとされている狂気で恐怖としか形容ができないような恐ろしい電波設定である。もともとはおかゆまさきの書いた小説とは言いがたい論文(ドク論文といわれる)を何をとち狂ったのかアニメにしてしまったことから始まる。もちろんこの論文を読むとアニメと同様電波に冒され、この論文に書いてあるような奇妙な言葉を人前で溯源してしまうようになってしまう。この作品を編集者が電撃hpに載せようとしたのも、読者アンケートで予想外の人気になったのも、電波に冒されたのが一番の要因である。これを読み始めた(電波におかされる前)の時は編集者はこのような異常な内容展開ものは載せようとも思わなかったらしい。イラストレーターのとりしもも、電波が原因で普段描かないような撲殺する少女や幼女だけの写真ばかりを撮影しまくる異常な変態男性など、明らかに普通とは言われていないと感じる絵を描いてしまった。一冊でも気が狂うのに、この本は十冊も出版されている。しかも、論文を絵で示している書類(漫画のフォームが使用されている)を、なんと女性の人に作成させてしまった。もちろん、その女性の人も疑わしい毒電波に犯されてしまっているせいで、書くことを苦痛とせず、そして、最大3冊も描いてしまっている。異常で変態な内容によって知られているいぬかみっ!と「電撃ヴんこ」という下品な冗談としか思えないような名前の雑誌でコラボしてしまう。実は、このおかゆまさきというのは人間ではなく、文字通りお米が数多くの水分を吸い取ってできる「おかゆ」である。声優の千葉紗子ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪と言ったら、おかゆがお茶碗からあふれはじめて、手足まで生えてきてこの一般的な人々にはどうしても見せることができないような論文を書き上げたらしい。この論文に「ねばねばにんげん」というなんとも変な言葉が出るが、これは人間のように字が書けるおかゆのことである。他にも作者が、水島努谷川流築地俊彦時雨沢恵一高橋弥七郎ハセガワケイスケ成田良悟鎌池和馬だったりする。なぜ作者がこんなに多いのかは、みんな電波に冒されたからである。この人たちは手足の生えたおかゆなどではなく普通の人間であるようだが、この論文を書いているときのみ、体におかゆを塗りたくって例のぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪を口ずさみながら書いている様子である。しかしDVDではこの規格の中で最も電波が溯源させられて頭と気が狂う撲殺のシーンは普通に入っていて、消費者はマゾもしくはサドにさせられてしまった。例として東京メトロちゃんのような69歳を超えている年を取った女性までもがぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪。このアニメを見て、マゾもしくはサドにはならなくとも、電波を受信してどうみてもおかしなことをいうのが習慣になる人になってしまうこともはっきりとされている。特にオープニング曲は恋のミクル伝説ほどではないが精神を変えてしまうほど電波な歌詞である(むしろ、その歌が流れるときに流されるアニメーションの方が問題があり、ストーリー的には変わっているが真剣に作られているということが十分に理解することができる朝比奈ミクルの冒険よりもこの規格のアニメの方が電波の量ははるかに多い)。このアニメに出るキャラクターはそのほとんどが巨乳でありロリなのが多く、吉田一美朝比奈みくるのような童顔でグラマーな人ではなく、背が低いのに巨乳、または幼女なのに背がモデルのように高くセクシーである。これはつるぺた幼女やロリっぽい女の人のアンチテーゼである。この作品がしっちゃめっちゃかなので、ウィキペディアのこの記事はアンサイクロペディアの記事のようになってしまっている。(ウィキペディアにおいて削除を免れた悪ふざけとナンセンス)アニメは2期も放送されているが、2期目は視聴者を電波でサドとマゾにしようという潜在的な動機ではなく、電波に犯されてしまった人々に、この電波を放射し続けないと命に支障をきたすという麻薬などのドラッグに似ている禁断症状が現れてしまった目に電波を受けてしまったた人々の治療としてにやむを得ずアニメを放映させた様子である。魔法のアイテムと共に撲殺され過ぎた神秘について突然現れる中学学校天使ドクロちゃんから普通の桜君と2年で桜の花の机を引き出すので、あらゆる場合に桜の花を考えるが、それは擬音魔法に従って言う愛と復活の小屋の涙。

アニメ語るまでの経緯[編集]

もともとこの奇怪な謎の論文は、テレビで放映されることを前提に作られていたのであったが、この論文が初めて小説(という名前の洗脳文書)として発売されたのは2002~2003年のことである。これが映像化されたのは、2004年であり、元々の計画の年月よりも、約1年以上もかかってしまったのである。そのうえ、それはTV放映ではなく、OVA(という名前の洗脳ビデオ)として放送されてしまった。そのうえ、先述で示されているように、このアニメの一番肝心な最も不可欠の部分であるはずの、ドクロちゃんが草壁桜くんを超撲殺バットのエスカリボルグをとてつもないスピードでふるいながら撲殺をするシーンをテレビ局側がカットしてしまった。しかしながら、それでも電波強度は現象をしてしまうことを全く知らなかったのである。

作画についてだよ!ドクロちゃん[編集]

いわゆるかんたん作画を少しアレンジした、このアニメオリジナルの電波に犯されたと感じる気がくるった作画を使用していることで有名である。ベルカ式作画が戦闘のシーンのときにパワー、迫力および燃えをうまく表現しているのに対して、このアニメのかんたん作画はこの新しい感じの作画をするとき、ホラー、笑いおよび萎えを表現している。二次元と三次元の壁をエスカリボルグを振るってぶち壊して、アニメの世界に本物のニホンザルを召喚するということを実現し、作品にまるで異次元にいるような感じ、かつ超現実的な雰囲気を与えることに成功した。また、キャラクターの顔面をグチャグチャな台無しヅラにすることにより、美少女アニメに必要不可欠なはずの、萌えの要素を徹底的に排除した恐ろしいギョッするとような怪物を作り上げることとなり、それはあの管理局の白い魔王や、雛見沢症候群の感染者のよりも、顔だけは恐ろしく視聴者を怯えさせることになっている。(どちらかといえば元はかわいらしい少女であるなのはさんやひぐらしのキャラクターより元々怪物のスプーに近い)これによりドクロちゃんは萌えを無視した怪物としてなじみ深く親しまれていくようになっていく。

登場人物だよ!ドクロちゃん[編集]

ドクロちゃん(三塚井ドクロ中の人 - 千葉紗子)
あのルイズジャイアンを超すほどのサド。しかし、ただ乱暴なだけでは人気は出ないと思われ性格はツンデレではない。エスカリボルグを振り回してバッティングセンターで場外ホームランを出す大リーガー。どらやきあんこを取り出して食べるなどの奇怪な行動をするなど、脳みそはあんこと木工ボンドがお互いの存在に対して打ち消しあわないようにからみ合ったものでできていると思われる。マヨネーズ木工ボンドプールで泳ぐことが趣味であり、それは世界と宇宙一である。世界一とあおっているがナチスのサイボーグ軍人とは何の関連性もないようであるらしい。ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪はザオリクよりも使いやすい呪文。自分のことを「ボク」と呼ぶが、これは「」ではなく「殺」を表している。胸を触ると撲殺されてしまうが、すぐ元に戻されるので問題なし。撲殺と関係ない怪我も治ってしまうのでむしろを触ることを推奨。実際はエスカリボルグ以外にもシャナのように日本刀を武器として持っており、普段時は天使のわっかとしてカモフラージュしている。しかしながら、手も日本刀であるので、これによって攻撃することはなく、不用意に触ったりマリオのように上から踏みつけた人にダメージを与えるトラップとして使われるように思われる。これが外れるとき、武器を持っていないという不安から、下痢になってしまう。しかしながら、取るなら下痢になるので、便秘をするようにはならない、という見方もある。しかしその顔は美少女アニメを馬鹿にしているようなものであり、少しも萌えない。彼女の手は拳銃であり(この前には日本刀って言ったっけかな?まあ、日本刀であり拳銃でもあるようである。)、弾丸は枕など、ありとあらゆるすべてのものを武器にでき、しまいには川の水やその場の空気(雰囲気ではなく本物の気体)ですら打ち出すことができる。本来は桜君の乳首にたこの糸をまいたり、手でケーキキャンドルを消すのが元々の目的であり、撲殺はドクロちゃんを電波まみれの存在にするために考えられた設定である。エスカリボルグの重さは2トンだと言れているが、これは2tではなく2頭のブタと重さが同じくらいということを表現している。とらドラ!高須竜児と同じくドラえもんのパクリであり引き出しの中から未来の世界からやってくる、押入れに居候をして、そこで寝泊まりをするなど、元ネタが美少女アニメだけしか観ていない人はともかく一般的な人々にはかなりわかりやすく(竜児はタイトルの「ドラ」のところしか無く容易に理解されにくい)、竜児と比較したらパクリというよりはむしろパロディーであると言われることが多いと思われる。観念的な存在であるため、体重や身長は増加したり減少することをしない。ウィキペディアでは「成長による変化はありうると思われる」と書かれているらしいが、それはまったくのでたらめであり、ソースが必要な部分である。あの完全に成長し終わった天使の姉妹がこれ以上することなんてまったく持って考えられないからである。人間の年齢であるならば間違いなくおばさんの一児の母親がいつまでも若々しい外見でいることができるのもウィキの説明が間違っていることの証拠である。ルルティエの暗殺者たちと一緒に、桜君が本来持っているロリコンの性癖に、巨乳ロリという新たなものを付け加えることによって、未来で不老不死の薬を作ることを促している。彼が勉強するのを許容せずに、未来で薬を開発させないようにするという本来するべきことは、彼女も一緒になって勉強していることから、まったく何の意味も持っていないようになってしまった。彼女はを何度か染めているらしく、髪は暗銀色、紫色、薄青色の変化があり、三塚井の「三」は彼女が髪の毛を三回染めたということに由来する。彼女の放った電波はすさまじく、他の作品にも影響ケメコデラックス!イズミおよびいぬかみっ!ようこがドクロちゃんになってしまうという現象が発生して、さらに、なでしこはサバトちゃんになると若月神無は発言した。彼女の描く絵をみれば理解できると思うが、住んでいる世界とはドラゴンボールナメック星、もしくは地獄とほとんど同じである。このキャラクター魔法少女に分類される事が多いようだが、本来は、キャラクターまたは作品としてのドクロちゃんは、魔法少女ではなく撲殺天使である。だって、普通の魔法少女は撲殺なんてしないでしょ。エスカリボルグ持つことだってままならないでしょうし。それに普通の魔法少女は魔法が使える以外は普通の人間だが(一部例外あり)、ドクロちゃんはロリ巨乳天使であり、存在自体が魔法である。一本足打法がドクロちゃんのバッティングスタイルであり、全くブレることを知らない軸を中心に振り出されるエスカリボルグは全ての想像を絶するスイングスピード、そして破壊力を生み出す。彼女がいうには、ペンギンは深い深い海の中に住んでいるらしい。がしかし、最近では一部のバケモノ共が「天使などではなく下級悪霊と定義すべきである」と発言する事も。しかしあれもこれもみんな「愛」なら仕方ない。
草壁桜(中の人 - 高木礼子
男なのに名前が桜。母親はブラックホール。絵は下手だがブラックホールだけはなぜかとてつもなくうまい。12歳の女性しか愛せない正真証明のロリコン。と思われがちだが、本当は何歳の女性でも愛せるのでは?というシーンがある。静希ちゃん、南さんは俺の嫁はまだ分かるが、ザクロちゃんは俺の嫁はどうよ・・・、まあ、どっちも変態である。自分といっしょに妄想たっぷりな交換日記をつけてくれるスタンド能力を所有。それに自分が一番好きな人の名前を付けるという異常なまでの変態の中の変態。彼が国語成績は比較的素晴らしくあるのも、短歌を即興で作り上げることができるのも、この不正直な邪な妄想から生まれたスタンド能力のおかげなのである。その他に、彼も予期することができなかったとんでもない能力を持っており、それはうる星やつらみたいな生活(簡単にいえば女の子と同居)をさせるという何ともうらやましくもけしからん、普通に考えたら言語道断なクラスメートらの他人からねたまれるようなものである。同居しているドクロちゃんはラムちゃんみたいなものである。ちなみにザクロちゃんは妹みたいなものである。しかしながら、彼女はドクロちゃんの妹ではあるが決してドラミちゃんではない。広辞苑という名前のエッチな本を持っている。好みの女性はティンカーベルリインフォースのような背丈や鎖骨がちっちゃな人。開脚前転をしているともっと好きになる開脚前転フェチ。本当に好きな人はなめなめさん。・・・と思わせておいて、その正体は夜仮面というヒーローだったりする。仮面の名前は目仮面もしくは眼仮面。しかし、その実態は男性の服を脱がすホモであり、それでも紳士だと言い張る外道である。しかも、「女に興味がない」のではなく、「女子禁制」という男女差別をする。(これは夜仮面の時だけであり、草壁桜は少し特殊だが健全な男子である。変な桜汁を出したりするがそれでも健全である)。 悪魔のような人間のはずだがなぜか彼は天使になったことがある。
水上静希(中の人 - 川澄綾子
すごくすっきりした桜の嫁。すごくすっきりしたフェラチオの天才。すごくすっきりした風邪の時でも、すごくすっきりしたお風呂に入りたがる。ちなみに桜君と交換日記を書いている水上静希は彼のスタンドであり、このすごくすっきりした人とは別の存在。
サバトちゃん(三橋檎サバト:中の人 - 釘宮理恵)
くぎゅなのに巨乳、声はなかなかまろやか。ガードが甘いのでエロさ倍増。しかし、やっぱりツンデレである。しかしそのツンの時は、「シャナのうるさいうるさいうるさいのような恥ずかしがっているものやルイズの「このバカ犬」のような好きだけど素直に表せないと言った可愛らしいものではなく、「このロリコン野郎」という自分以外のくぎゅキャラや、相手の人格まで否定してしまう極めて陰湿なセリフである。前に述べた二人というよりかは、どちらかというとベジータ烈海王のようなタイプのあるものにとって、共存しえない存在、滅ぼさなければ自分の存在が危うくなる敵だったが途中から物事を一緒になってする仲間になるツンデレ。好きな食べ物も「メロンパンクックベリーパイのような女の子らしいものではなく、その辺の草を食べる。「賞味期限ブルース」といういかにも貧乏たらしい歌を歌い、その食生活は風来のシレンディアボロの大冒険そのもの。このためこのキャラを見て釘宮病にかかる人は少ない。釘宮病にかかってない人がかかる可能性があるか検査すると気にも使われる。しかしこの規格から発せられる電波の有毒さは釘宮病とほぼ同じであり、釘宮病にならなくてもOKAYU電波症候群にかかる危険性の方が高い。毎日段ボールの中に入っているいわゆる箱入り娘である。何も食べず、眠れないから目にくまができている。まるでキングボンビーに取りつかれたかのようなド貧乏である。電気代の使いすぎ。翠星石じゃないですぅ。
クローム髑髏
ドクロちゃんのいとこ。エロい眼帯少女。しかし、ドクロちゃんと違い体はあまりエロくない。
ザクロちゃん(三塚井ザクロ:中の人 - 渡辺明乃)
この世で一番スタイルの良い女性。「しょうゆ」を理解できないため、街の不良どもを緊縛プレイして尋問しようとするくらいの超サド。カニクリームも理解できないようであり、どんぶり物のように、ご飯の上に乗せてしまう。クローム髑髏にあこがれて眼帯をつけている。9歳と19才という単語を聞くと、どうしても白い悪魔が出てきてしまう。その悪魔も緊縛プレイが大好きなことは言うまでもない。ロリババアとは全くの反対の、セクシー幼女。アニメ1期ではということも忘れさせれる怖い敵キャラだったが、2期でいきなり妹っぽくなったりして、論文では他人に「おにいちゃん」と呼び掛け、みている人を困惑させる。見た目が大人っぽい子のキャラをロリとみない人もいるが、妹ということは揺るぎない事実。彼女とザンスの中では、浦島太郎の乙姫様はなぜか人魚である(ザンスがザクロちゃんの裸を見たいから嘘を吹き込んだのだろうが)。大人びているが、白い悪魔とは違い、中身は9歳そのものなので一緒にお風呂に水着で入ってあげてください。日本が発動した秋葉原萌え萌え作戦にて北のrand、北朝鮮に乗り込み制圧した。実に60万もの兵力を動員と戦ったので、姉のドクロちゃんを一気に倒せるほどの彼女のボトルパワーの高さが垣間見える。
ザンス(中の人 - 飛田展男)
鼻が尖がっているがカイジでもアカギでもないザンス。実はその彼らよりも鼻が高いザンス。アメリカ人のようだ。出っ歯ではないのでイヤミでもないザンス。自分の嗜好のためにはどんなことでもする、危ない人ザンス。
南さん(中の人 - 高木礼子)
勿論俺の嫁。いやいや俺の嫁だろ。南さんなら俺の隣で寝てるよ。それザンスだぞ。だから俺の嫁だって言ってるだろ。俺の嫁じゃなくていいから南さんにいじめられたい。なら南さんは俺が貰っていきますね。
バベルちゃん(中の人 - 大原さやか)
ちゃんをつけるのはおかしいと思われる漫画家天使。目は鋭いカッターナイフになっており、触れたら触れた部分の肉が切れ血が出る。
松永君
新種のサル。人間よりも賢い。人間のような形態からサルのような形態に進化する。
小野ちえり(中の人 - 能登麻美子)
「かいめんたい」フェチ。毎日宮本君のことを考えて鼻血を出している。
モコ
しにがみのバラッド。のモモの変装。木工ボンドの妖精など、意味のわからないパロディとしてされる可哀想な人。
佐々木玲介
随時随所で流れ出すことができる便利な鼻血のような赤い色の液体のスタンド「レッド・ホット・ちり・ペーパー」を持つ。この技がジョジョの奇妙な冒険の電気のスタンドのパロディーであるのは言うまでも無い。
阿部さん
やらないかでおなじみ。マリーアントワネットのようなわがままで、スイーツを勧めていて、クラス中の生徒たちに笑われている。
穂坂さん
静希ちゃんが着やせする体質だと知っている、桜と静希が一緒にいるのを見て「にひひ」と笑う。
クサカベ・サクラ
主人公(笑)、勇者(笑)。
シズキ姫
レズ。変態が父親で、しかもその親は
ドクロちゃん(僧侶)
レズ。体内に入った毒物の毒性を除く魔法が使用することができるが、本来の効果と異なる作用が新しく生じる。黒竜を倒した伝説の偉大な事業をなしとげた天使。
われめ姫
天使の天敵といえる妖怪。天使以外と戦うときは、あまり強くない。

その他の用語だよ!ドクロちゃん[編集]

エスカリボルグ
撲殺バット。ドクロちゃんが持つ魔法の道具、というか凶器。見た目ではタダの黒い光沢があるトゲ付きバットだが、驚異的な強度と耐久性を自慢できる何十年も後の未来の科学技術の結晶。そして、文庫本版ではバットの先端はただの平面だったのだが、アニメバージョンでは2つの大きな棘が付き、水平に突いた時の殺傷流血能力と野蛮な凶悪性が大幅に増している。そのうえ、そのとてつもない質量も特筆すべきものであり、軽トラックに積むとカーブで横転してしまうと言われているほどである。キャラクターでなくアイテムでありながら、この世界では、主人公かつ、いろいろな場所を飛び交う電波を受信し、その電波を増幅して無数のアンテナから送信するという大きな役目を持っている棍棒。作中ではドゥリンダルテ、エッケルザクスと並ぶ最強の設定であり、この論文の中で一番目立っている、まさしく看板といえる存在である。
エスカリボルグ オン ザ 木工ボンド
エスカリボルグの上にドクロちゃん専用木工ボンドを何度も何度も塗りつけて、最強になるまで強めて凶悪になったエスカリボルグ。それを振ると何とも容易には形容しがたい奇妙な音がする一品。
ドゥリンダルテ
超電磁「スタンガン」。なので電化製品であり、魔法アイテムではあるが魔法の杖ではないよう。本来は無料で電化製品を使うためのものだったのだが、何を勘違いしたのかサバトちゃんはそれを武器として使用。明らかに使い方が間違っているのでもちろん漏電する毎日。なお放たれたショット電撃は電波として大いはるか遠く離れた彼方のむこうまで飛ばすことができ、そのパワーはシロナガスクジラもあっという間に頭と気をくるわせることができる。名前の元ネタは、魔法少女リリカルなのはA'sに登場するクロノ・ハラオウンのデバイス、デュランダルだとされているが、この本が発売されたのはなのはA'sが放送される前であり矛盾が生じる。
エッケルザクス
動くタオルというある意味一番の魔法アイテム。殺人にも使えるが、本当は幼女が少年に変なポーズをさせるための道具。ザクロちゃんが一人でお風呂に入れないのは実はこのアイテムのせい。殺人アイテムのエッケルザクスで体を洗おうとしてしまうから。拳銃を持って入浴するのと同じ。実は、無数の糸状のアンテナから電波受信し増幅して送信するための存在。これの水分をすべて引き抜かれたものは殺人マフラーと呼ばれる。
ゴセロ
自分は四色、相手は一色の意思を使ってゲームで戦うという外道と大悪党が街中でチェーンソーを持って暴れるかのような酷いオセロ。桃太郎電鉄と同じく、友達を減らすためのゲーム。
ルルティエ
殺人集団。名前の由来は、ルルイエというクトゥああ!窓に!窓に!!
ルルティエ温泉
お湯ではなく人間の血液が湧いている別名「ぼ草津温泉」。
天使
イメージで構築される謎の存在。未来から来たらしく、一般的な天の国から来た天使と同じ存在かも危うい。未来から来たが禁則事項は皆無。
魔法
それは天使、主にドクロちゃんの死んでいる者の復活技術であるが、用法は死んでいる者の復活に限られているわけではない。魔法の基礎はエスカリボルグにある。エスカリボルグを振り回して、それを降っている間に1秒につき100回携帯電話のバイブレーダーのようにエスカリボルグを振動させる訓練をする必要がある。魔法の技術を完全に取得したという者は、二次元と三次元を行き来できる、テレビの妖精を現れさせるなどの、ことが可能になるということを受け取ることができる。
ドラゴンクエスト マヨネイ・サーガ
ドラゴンクエストの小説。ダイの大冒険のようなオリジナル作品。小説としては珍しく、プレイヤーが主人公と仲間の名前を決められるドラクエのシステムを採用している。
天使(エンジェル)・アイ
天使の目玉に組み込まれているライト。本来ただ暗闇を照らすことばかりしか出来ないのだが、ザクロちゃんは眼球を改造してサーチライトにしている。
"大きくなったら、お嫁さんにしてください"カツレツ
浮気者(ザクロちゃん)の作るカツレツ。桜君だけにとどまらぬ、父親である武にもこの特製カツレツを作ってしまっている。
大人になるためのシレン
ローグライクゲーム。主人公はザクロちゃん。内容は醤油を買うお使いなので、お小遣いのお金を使いすぎて醤油を変えなかったちき、それは明確なクリア失敗になる(敵に打ち倒されてしまったわけではないのでアイテムがなくなってしまうことはない)。ドクロちゃん、草壁桜、ザンスを操作することによって、ザクロちゃんの補助をするというNPCに成り切るモードもある。チュンソフト非公式。なので、シレンという名が付いているが、このゲームにシレンは出て来ない。

関連項目だよ!ドクロちゃん[編集]

外部リンクだよ!ドクロちゃん[編集]


Natsuiro.jpg このアニメ「撲殺天使ドクロちゃん」はまだかんたん作画のままです。
作画修正をしていただけるスタッフを募集しています。 (Portal:スタブ)