撲殺天使ドクロちゃん
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
撲殺天使ドクロちゃんとは全国ネットを使い毒電波を流すことによってマゾとサドを作り出すことを目的とした企画(書類と動画)である。もしくは18禁ゲーム(エロゲー)でもある。
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[編集] 概要だよ!ドクロちゃん
人を鋼鉄バットエスカリボルグで殺す画像をテレビで見せて、人の本能を刺激し、視聴者をこのようなことをするような性格にするために始まった企画だが、テレビ局側はこれをよしとせず、撲殺シーンをカットしてしまった。地方局ですらカットするという規格外の企画である(笑い)。)もともとはおかゆまさきの書いた小説とは言いがたい論文(ドク論文といわれる)を何をとち狂ったのかアニメにしてしまったことから始まる。もちろんこの論文を読むとアニメと同様電波に冒される。この作品を編集者が電撃hpに載せようとしたのも、読者アンケートで予想外の人気になったのも、電波に冒されたのが一番の要因である。これを読み始めた(電波におかされる前)の時は編集者は載せようとは思わなかったらしい。イラストレーターのとりしもも、電波が原因で普段描かないような撲殺する少女を描いてしまった。一冊でも気が狂うのに、この本は十冊も出版されている。実は、このおかゆまさきというのは人間ではなく、文字通り「おかゆ」である。千葉紗子がぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪と言ったら、おかゆに手足が生えてこの論文を書き上げたらしい。この論文に「ねばねばにんげん」という言葉が出るが、これは人間のように字が書けるおかゆのことである。他にも作者が、水島努、谷川流、築地俊彦、時雨沢恵一、高橋弥七郎、ハセガワケイスケ、成田良悟、鎌池和馬だったりする。なぜ作者がこんなに多いのかは、みんな電波に冒されたからである。しかしDVDではこのシーンは普通に入っていて、消費者はマゾもしくはサドにさせられてしまった。東京メトロちゃんがいい例である。このアニメを見て、マゾもしくはサドにはならなくとも、電波の人になってしまうことも明らかにされている。特にオープニング曲は恋のミクル伝説ほどではないが精神を変えてしまうほど電波な歌詞である(むしろ、その歌が流れるときに流されるアニメーションの方が問題がある)。このアニメに出るキャラクターはそのほとんどが巨乳でありロリなのが多く、吉田一美や朝比奈みくるのような童顔でグラマーな人ではなく、背が低いのに巨乳、または幼女なのにセクシーである。これはつるぺた幼女やロリっぽい女の人のアンチテーゼである。この作品がしっちゃめっちゃかなので、ウィキペディアのこの記事はアンサイクロペディアの記事のようになってしまっている。 魔法のアイテムと共に撲殺され過ぎた神秘について突然現れる中学学校天使ドクロちゃんから普通の桜君と2年で桜の花の机を引き出すので、あらゆる場合に桜の花を考えるが、それは擬音魔法に従って言う愛と復活の小屋の涙。
[編集] 登場人物だよ!ドクロちゃん
- ドクロちゃん(三塚井ドクロ)
- あのルイズやジャイアンを超すほどのサド。しかし、ただ乱暴なだけでは人気は出ないと思われ性格はツンデレではない。エスカリボルグを振り回してバッティングセンターで場外ホームランを出す大リーガー。どらやきのあんこを取り出して食べるなどの奇怪な行動をするなど、脳みそもあんこでできていると思われる。マヨネーズ木工ボンドプールで泳ぐことが趣味であり、それは世界と宇宙一である。ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪はザオリクよりも使いやすい呪文。自分のことを「ボク」と呼ぶが、これは「僕」ではなく「撲殺」を表している。胸を触ると撲殺されてしまうが、すぐ元に戻されるので問題なし。撲殺と関係ない怪我も治ってしまうのでむしろ胸を触ることを推奨。わっかを取ると下痢になるので便秘にはならない。しかしその顔は美少女アニメを馬鹿にしているようなものであり、少しも萌えない。このキャラクターは魔法少女に分類される事が多いようだが、本来は、キャラクターまたは作品としてのドクロちゃんは、魔法少女ではなく撲殺天使である。だって、普通の魔法少女は撲殺なんてしないでしょ。エスカリボルグ持つことだってままならないでしょうし。それに普通の魔法少女は魔法が使える以外は普通の人間だが、ドクロちゃんはロリ巨乳の天使であり、存在自体が魔法である。
がしかし、最近では一部のバケモノ共が「天使などではなく下級悪霊と定義すべきである」と発言する事も。しかしあれもこれもみんな「愛」鳴らし勝たない。
- 草壁桜
- 男なのに名前が桜。母親はブラックホール。12歳の女性しか愛せない正真証明のロリコン。と思われがちだが、本当は何歳の女性でも愛せるのでは?というシーンがある。静希ちゃん、南さんは俺の嫁はまだ分かるが、ザクロちゃんは俺の嫁はどうよ・・・、まあ、どっちも変態である。本当に好きな人はなめなめさん。・・・と思わせておいて、その正体は夜仮面というヒーローだったりする。しかし、その実態は男性の服を脱がすホモであり、それでも紳士だと言い張る外道である。しかも、「女に興味がない」のではなく、「女子禁制」という男女差別をする。(これは夜仮面の時だけであり、草壁桜は少し特殊だが健全な男子である。変な桜汁を出したりするがそれでも健全である)
- 水上静希
- すごくすっきりした桜の嫁。すごくすっきりしたフェラチオの天才。すごくすっきりした風邪の時でも、すごくすっきりしたお風呂に入りたがる。ちなみに桜君と交換日記を書いている水上静希は彼のスタンドであり、このすごくすっきりした人とは別の存在。
- サバトちゃん(三橋檎サバト)
- くぎゅなのに巨乳、声はなかなかまろやか。ガードが甘いのでエロさ倍増。しかし、やっぱりツンデレである。しかしそのツンの時は、「シャナのうるさいうるさいうるさいのような恥ずかしがっているものやルイズの「このバカ犬」のような好きだけど素直に表せないと言った可愛らしいものではなく、「このロリコン野郎」という自分以外のくぎゅキャラや、相手の人格まで否定してしまう極めて陰湿なセリフである。好きな食べ物も「メロンパンやクックベリーパイのような女の子らしいものではなく、その辺の草を食べる。「賞味期限ブルース」といういかにも貧乏たらしい歌を歌い、その食生活は風来のシレンそのもの。このためこのキャラを見て釘宮病にかかる人は少ない。釘宮病にかかってない人がかかる可能性があるか検査すると気にも使われる。毎日段ボールの中に入っており、何も食べず、眠れないから目にくまができている。まるでキングボンビーに取りつかれたかのようなド貧乏である。電気代の使いすぎ。翠星石じゃないですぅ。
- クローム髑髏
- ドクロちゃんのいとこ。エロい眼帯少女。しかし、ドクロちゃんと違い体はあまりエロくない。
- ザクロちゃん(三塚井ザクロ)
- ザンス
- 南さん
- バベルちゃん
- ちゃんをつけるのはおかしいと思われる漫画家天使。
- 松永君
- 新種のサル。人間よりも賢い。人間のような形態からサルのような形態に進化する。
- 小野ちえり
- 「かいめんたい」フェチ。
- モコ
- しにがみのバラッド。のモモの変装。
- シズキ姫
- レズ。
ちなみに、青木という人はいない。
[編集] その他の用語だよ!ドクロちゃん
- エスカリボルグ
- 撲殺バット。
- ドゥリンダルテ
- 超電磁「スタンガン」。名で電化製品であり、魔法アイテムではあるが魔法の杖ではないよう。
- エッケルザクス
- 動くタオルというある意味一番の魔法アイテム。殺人にも使えるが、本当は幼女が少年に変なポーズをさせるための道具。
- ルルティエ
- 殺人集団。
- ルルティエ温泉
- お湯ではなく人間の血液が湧いている別名「ぼ草津温泉」。
[編集] 関連項目だよ!ドクロちゃん
[編集] 外部リンクだよ!ドクロちゃん
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