掛川駅
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[編集] 概要
掛川駅は、JR倒壊の東海道新幹線と東海道本線、そしてローカル線の天竜浜名湖線が通る駅である。 片田舎にある駅なので、利用者はほとんどいない。 今回は筆者の事情により主に駅南口について記述する。
[編集] 駅舎について
新幹線のホームからもっとも近い南口から見ると、新幹線が到着するとは到底思えないぐらいの駅舎の低さにまず驚くことだろう。ただし、新幹線が止まれるようには作ってあるらしく、田舎には似つかぬほどだけ横は長い。 北口は掛川城とかがある関係でなんか木造っぽいらしいけどよくわかんない。だって北口使ったことないし。頭の固い辞書のよると、衰退ぶりが結構ひどいらしい。
[編集] 駅周辺
[編集] 南口周辺について
南口の前にある大通りをしばらく歩いてみると、とてもじゃないが新幹線が止まる駅がある街とは思えないほど寂れている。まず大きな建物と言えばビジネスホテルがあるぐらいである。他には住宅街と駐車場が広がっている。あと、最近あった事件としては近くに唯一あったローソンがつぶれてしまった。まあ人が歩いてるの見たことないし仕方ないか。それほど寂れているのだ。(最近またファミリーマートができたけどね)
[編集] 北口について
昔は宿場町だったらしく栄えていたらしいが、最近は大型スーパーなどが撤退し現在ではすっかり鳴りを潜めているらしい。 そのほかは誰か知ってる人、よろしく。
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[編集] その他
最後に、南口を入ってすぐにある売店に行ってほしい。筆者が夕方に弁当を買おうと思い立ち寄ったら、カレー弁当しか置いていなかった。とても悲しい気分になったのは言うまでもない。また、ぜひ一度行ってほしい。日本にもこんな場所があるんだと再確認できるはずである。
[編集] 関連項目

