戸川純
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
戸川純(とがわ じゅん、1961年3月31日 - )は、三次元ヤンデレのexampleまたはキ検閲により削除イ。弟子に椎名林檎、華原朋美、鳥居みゆきがいるが、彼女ら曰く戸川純には敵わないという。名前からして男であるが、ある日を境に女になったらしい。女優や歌手など多彩な才能を発揮するが、一般にはヤンデレとして有名。別称「玉姫様」「ずん」など。目次 |
[編集] 人物
響く声が特徴で、男にとり憑いては「愛してるって言わなきゃ殺す」など猫なで声で、時にはオペラ調の激しい裏声を使い、捕食する。「私は虫の女」とわめいたら最期。
また、男がより簡単に集うようにと馬鹿な顔して、わざと音痴のふりをする。これにより「あ、この娘なら簡単に禁則事項ですやら禁則事項ですやら禁則事項ですやらをしてくれるかも」と思い付き合うと、いずれ彼女に検閲により削除れる。(後に某デュエット歌手が「憑くわ」という題名で彼女のことについて歌い大ヒットした。)代表曲に「玉姫様」「パンク蛹化の女」「サーセーコ」「隣のインド人」などがある。右図にもあるように、彼女は時々自前の魔法で検閲により削除学生姿となって男達の前に現れては誘惑を繰り返す。そのため、一部の圧力鍋至上委員会は彼女を児童ポルノの対象として見解する方針を検討している。
[編集] 経歴
消防の頃から舞台で活動、1980年にはTBSの昼ドラで女優デビュー。
ゲルニカ、Yapoosを経て1984年に「玉姫様」でソロデビューし、カルトアイドルの座につく。
2006年、「嫌われ純子の一生」に出演し、最優秀主演ヤンデレ女優賞を獲得する。
2007年、ヤンデレ・オブ・ザ・イヤー三次元部門優秀賞を受賞。会場にまで来てくれた禿と盛大に祝ったという。
2008年、1980から2007年までの音源から選曲し、三枚組みベストを発売する予定。
[編集] 食生活
彼女の食生活はチェンソースターターを一気に引くことから始まる。こうなると誰も止められない。
骨まで響く振動により全身に恍惚や鳥肌を感じるという。
次に殺意のボイラーコークスをくべると、ああもう我慢が出来ないらしい。
そして狙った男(獲物)を深く愛し、滴る生き血に飢えると腕や目玉や脳までしっかりと検閲により削除る。
[編集] おしりの気持ち
また、排泄後に肛門を洗浄することの大切さを訴えた事でも有名。 セリフは以下のとおりと記憶する。
『皆様、手が汚れたら洗いますよね?』
(手に青いインクを付けて紙で拭きながら)
『こうして紙で拭く人って居ませんわよね。どうしてでしょう?』
(腕を組んで考えるポーズ)
『紙じゃ、とれません。おしりだって、同じです。』
『おしりだって 洗ってほしい』
結構かわいい。
[編集] ディスコグラフィー
- 聞いたら地球の裏側まで憑いて来る音源
- バージンブルーズ(1990年10月21日)
- 聞いたら地獄の果てまで憑いて来る音源集
- 玉姫様
- 極東慰安唱歌 (「戸川純ユニット」名義)
- 裏玉姫 (「戸川純とヤプーズ」名義)
- 超時空コロダスタン旅行記(「アポジー & ペリジー」名義)
- 好き好き大好き
- 東京の野蛮
- 昭和享年
- SUPER BEST OF 戸川純
- ツインズ スーパー・ベスト・オブ 戸川純
- 20th Jun Togawa
- 戸川純 TWIN VERY BEST COLLECTION
- TOGAWA FICTION (「戸川純バンド」名義)
[編集] 参考
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