戦闘指相撲

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戦闘指相撲(せんとうゆびずもう)とは、以下のルールで行われる指相撲である。

勝敗[編集]

相手の親指を10秒間押さえれば勝ち。カウントは押さえた側が行うこの時にいかに相手の親指を強く押さえ麻痺させるかが勝利の鍵となる。

アシスト[編集]

人差し指でのサポートは3秒以内、それを超えた場合は負け。アシスト中はカウントできない。アシスト後はカウントは1からやり直し。

ロープ[編集]

小指を伸ばした場合はロープブレイクとなり、カウントはリセット。

カウントの継続[編集]

相手に親指を押さえられた状態から自分が親指を押さえる状態になったとき、カウントを自然に継続できたときに限り、カウントはそのまま続く。

実況例[編集]

信長が人差し指を使って光秀の親指を押さえた

織田信長「1, 2, 3, 4, 5, 6」

光秀は瞬時に信長の指を押さえ返した

明智光秀「7, 8, 9, 10, 私の勝ちだ」

これは指相撲にプロレスの要素を取り入れた、画期的な格闘技である。発明者は日本人。

第一回世界大会も秘密裏に開かれ、初代チャンピオンにはひよこ殿下がなられた。

関連項目[編集]


朝青龍殴られ 01.jpg この項目「戦闘指相撲」は、ちゃんこ不足のようでごわす。
さあ、そこの新弟子も力士の要たるちゃんこを作ってみるでごわす。強く当たったらあとは流れで行くでごわす。ごっちゃんです! (Portal:スタブ)