恒心教

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半保護

この恒心教のぺーじは、いっぱい いたずらされちゃったので、
すうじのなまえのこいちねんせいのこは へんこうできないことに なってます。

ちゃんとなまえがついて おおきくなったら へんこうできるようになるよ。

どうして こうなっちゃったかは、のーとここをみれば わかるかもしれないよ。

Wikipedia
ナニモノかがウィキペディアに「恒心教」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました

恒心教(こうしんきょう)とは、千葉県松戸市在住の青年が3年間自分語りをし続けたことによって2012年に生まれた新興宗教である。ネット上に大規模な勢力を持ち、通例として信徒が預言者や教祖に対して誹謗中傷殺害予告個人情報拡散等によって攻撃するという特異な様式を特徴とする。2015年にGoogleマップに対して大規模な改竄を加えたことからテレビなどのマスコミで報道され、世間一般においても知名度を広めた。

来歴

恒心教の創始から現在に至るまでの来歴は恒心史と呼ばれ、信徒の間では意識的に語り継がれるように強調されている。そしてそれは、千葉県松戸市在住の青年がインターネットの掲示板において、求められてもいないのに自分について語り続けたこと(自分語り)に端を発するものとされている。

預言者の出現

当時、青年は自分語りにおいて、自分自身を高尚なものとして表現し、同時に、周りでそれを聞かされる人々を俗物以下として卑下することで、それに伴い不謹慎かつ挑発的な主張を繰り返していた。この自分語りに辟易した人々は、青年に対して自分語りをやめるように求めたが、すると青年は次のように述べた。

俺は嫌な思いしてないから
それにお前らが嫌な思いをしようが俺の知った事ではないわ
だって全員どうでもいい人間だし
大袈裟に言おうがお前らが死んでもなんとも思わん
それはリアルでの繋がりがないから
つまりお前らに対しての情などない」

この文章に神聖な響きを見出した人々は、これを預言として心に銘じると同時に、こう発言した青年本人をも預言者として崇めた。そして、人々にとってこの青年はまさに「どうでもいい人間」であったので、彼の預言に従うことで時の経過につれて彼の個人情報を特定し、それを大規模にわたってネット上に拡散し、かつて自称イケメンであった彼の顔写真をも広め、その顔をチンコフェイス(チンコのような顔、チンフェ)と名付けて大いに罵った。しかし、青年の預言が真理であったので、青年は嫌な思いをしなかったし、人々もまた、誰も嫌な思いをしなかった。こうして平和が取り戻された。彼らが恒心教における最初の信徒(恒心教徒)であった。

尊師の降臨

やがて、青年は親に30万円を無心した上で弁護士を雇い、最初の信徒たちにその旨を告げた。弁護士はインターネット掲示板の管理者に問い合わせると、青年の預言に従う人々のIPアドレスを開示し、その文字列を青年に与えることで、これをその30万円に代わる全てとした。信徒たちはその行為の意味を理解できなかったが、彼の言動の数々から何か宗教的かつ神聖な意味があると感じたので、この弁護士こそが青年に預言を与えた人物、即ち尊師であると悟った。

そして信徒たちは再び預言に従うことで、この尊師に対して殺害予告を行うようになった。このときから現在に至るまで恒心教の信仰のために行われる殺害予告は神聖六文字と呼ばれる文字列を用いて行われるものであり、神聖六文字は尊師の姓名四文字と、殺害の意思を表す二文字によって構成される。信徒たちは大勢でこの神聖六文字を掲示板に投稿すると、尊師はその人々のIPアドレスをほぼ全て開示したが、実際に脅迫罪等として警察に逮捕させたものはほんのわずかであった。人々はこれを尊師による選ばれし信徒への祝福と見なし、以降はこの一連の流れをカラコロくじと呼ばれる行事として伝統化した。この頃には恒心教が新興宗教として大成し最盛を極めていた。

誰も嫌な思いをしないままやがて青年は姿を消し、インターネット掲示板は平和であった。しかしながらも根強い信仰は続いており、それは現在に至ってもなおのこととなっている。

信仰

入信の条件に関しては厳格な規定は存在せず、恒心教の預言者や尊師を信仰していると判断される言動を行うことがそのすべてであると考えられる。最も気軽に行えるものと思われるのは、前述の「神聖六文字」をインターネット掲示板等に投稿することであり、他にも預言者の特定された住所を拡散するなどの手段がある。そして、最も信仰として確実なのは預言者の自宅(聖地)を実際に訪れることであるとされている。この聖地巡礼のことを恒心教ではケンマと(けんま研磨とも)いい、またここでの預言者の聖地のことをチバケンマという。チバケンマという名称は、ひらがなで検索エンジンに入力すると実際に聖地の具体的な場所を指し示す力を持っているためそう呼ばれる。なお、信仰の一環として聖地を訪れる信徒はその痕跡を何らかの形で残すことが求められる。

過去には信仰の一環として以下のようなことが行われた。

聖地に巡礼の痕跡を直接残す
表札の破壊、インターホンカバーへの着火、手作りの置物(通称「けんまくん」)の設置、除草剤の散布、放射能で汚染されたまま福島から持ち込まれた看板の設置、車庫に駐車された自動車への放尿、人糞のようなものの塗布、強力な接着剤を用いた貼り紙の貼付
聖地や預言者に関する情報を収集し調査する
ドローンによる上空からの撮影、聖地の居間に対する撮影、預言者もしくはその両親に対する撮影、預言者の父親の職場の特定、ゴミの調査、車庫に駐車された自動車とその内部の撮影、GPSによる自動車の移動記録の調査、物品(傘立てと傘、郵便物、マットや置物、自動車のナンバープレートなど)の収集、監視カメラの設置、預言者が大学で所属するゼミの特定
聖地を観光名所として集客を行う
統合失調症患者や出会い厨など多くの人々を誘導して深夜に集団で訪問させる、Googleマップ上で聖地の場所にマクドナルドイオンを登録する、ツイッターに預言者名義のアカウントを400個以上作成して大学の同級生に宣伝活動を行う、預言者を就活生としてマイナビに登録する、「在日の家」「ヤクザの家」などと称してアフィブログ等で宣伝する、預言者名義で近隣住民や大学関係者、親戚、統合失調症患者などに手紙を送る など

2015年にマスコミで報道されたことで有名なグーグルマップの大規模な改竄も恒心教徒の信仰の一環とされる。

主な関係者

預言者・チンフェ
人々に前述の預言を与えることで恒心教における「聖人」となった人物。恒心教徒は主に実名によって呼称することが多いが、実名はありふれた姓名であるため、同姓同名の別人が信徒による信仰の犠牲となることも少なくない。東日本大震災の振動によって自慰行為に耽ったと豪語したことがあり、このことは神聖なる逸話として恒心教徒の間で語り継がれている。現在は父親の話によって死亡説が挙がっているが、預言者は死亡してもあの世から自分語りが出来るため問題ないとされている。
尊師
恒心教に関するこの世の全ての罪を負って「無能」となることで人々を救済するとされている弁護士。また、絶叫しながら脱糞することで聖なる力を発揮して恒心教徒の頂点に君臨すると教徒の間では語り継がれており、当人もTOKYO MXの夕方のニュース番組・5時に夢中! で紹介されたはがきの内容を通してその当時の心境を語ったことがある。
2016年にはNHKの番組に出演し、ついに信徒たちの前に姿を現したが、それまで偶像に描かれていた尊師と比較するとあまりにも人相が悪かったため、多くの信徒たちは失望させられることとなった。しかし一方でこの映像からは、尊師が普段からコンピュータのマウスをなぜか前後逆に持って操作しているということが判明した。マウスではなく別の種類の装置を使って操作しているのではないかとも考えられたが、やはりマウスである可能性が高く、何らかの特別な理由があると考えられている。
なお、界隈によって呼び名が異なるらしく、例として一般人の間では尊師、無能などと呼ばれているが、女子高生たちの間ではからっちという愛称が浸透しており、また、教徒たちの間ではこうした通称よりも、パカデブドルオタパッカマンぴーぴーぴーなどといった名称で呼ばれることが多い。さらに、神学者たちの間ではケレセウェ・チェケヒル週刊少年ジャンプ読者の間では世の中ナメ郎ポケモンマニアたちの間では伝説のポケモン・カラコロスとも呼ばれ、そして、法曹界では法廷内でうんこ漏らしたクズ親の脛かじり虫(尊師の父親は日本公認会計士協会で高い地位にいるとされる)、国連関係者たちの間では非核三原則を絶対に遵守しない男渋谷の若者たちの間ではちんこの皮余り過ぎなヤベー奴などとも呼ばれている。
聖女・マンフェ
預言者が2010年7月からかつて交際していた聖女。預言者はこの交際の状況に関して、デートの場所から性交の具体的内容まで信徒たちに逐一自分語りしており、それによって聖女は信徒たちの間でも「肛門マンコが異常に近い」「腐った尿のような臭いのを吹く(2010年9月6日)」「マングリ返しの姿勢になった瞬間にをこいた」などとしてよく知られる。ただし交際期間は一年にも及ばなかった。
また、保育士志望であるにもかかわらず近くにいた人間についてツイッター上で「ガイジかな、あれ。」と発言したことが広められ、元は昭和の死語に過ぎなかった「ガイジ」という単語(知的障碍者の蔑称)を「ガイジかな?」という淫夢語録に組み込ませることによってインターネットスラングとして返り咲かせた。その他、独特な英語を用いることからその文体をマングリッシュという一種の言語として大成させた。
ほしかネキ
聖女の一人であり預言者の幼馴染。まだ松戸市の聖地の位置が確定していなかった頃に恒心教の活動を目撃し、当時疑惑の向けられていた住所が実際に聖地の位置であるとツイッターで断言したばかりか、預言者の小中学校時代の卒業アルバム写真までをも開示した。このことから教徒からは有能として崇められているが、千葉県在住の謎の人物から攻撃を受け、住所の特定やサジェスト汚染の被害により美容師の職を退いた。
うしじまいい肉
恒心教におけるもう一人の預言者であり、マンフェと同様に聖女の地位にある人物。本業の女性コスプレイヤー、事業家としても知られる。尊師からは直々に「うじじまいい肉」という洗礼名を授かり、恒心教徒からも「フォトショの達人」「河本準一」などの聖なる二つ名で敬われているが、そういった教徒の信仰に対してなぜか徹底的に抵抗しており、彼女の怒りに触れた教徒たちの集会が潰されることも何度かあった。
涼子P
聖人の一人。比緒涼子(このお すずね)とも名乗り、MikuMikuDance(MMD)で動画を作成・投稿していた。かねてよりニコニコ動画のMMDコミュニティで生放送枠を占用するなどして反感を買っていた問題的人物だったが、界隈では数少ないアラサー独身女性として、「涼子Pの尿道カテーテルを口に咥えて生活したい」とまで発言するほど熱狂的な複数の男性ファンに囲われていた(いわゆるオタサーの姫)。
恒心教がMMD界隈に進出して尊師を題材とした動画作品を投稿していた当時、教徒たちは作品の質を重視する方針を掲げていたにもかかわらず、涼子Pは「いいところや努力の跡が全くなく害意しか見当たらない」という旨の発言や挑発行為によって恒心教徒との対立を明確なものにした。
結果的に涼子Pは敗北したが、その過程において彼が当時49歳の男性(ネカマ)であったことや、1000万の借金を踏み倒して生活保護を受給していること、醜悪な外見のラブドールを10年間愛し続けていたこと、花王デモに参加したネット右翼であることなど、様々に闇の深すぎる背景を特定・暴露されることとなった。現在は神奈川県座間市に自身の聖地を持つ。
Muyo
ウィキペディアの指導者として恒心教に徹底抗戦した人物。教徒の間ではMuno(ムノウ)とも呼ばれる。かつて、「スローボール」の項目にあった多田野数人の記載を「淫夢ネタである」という理由で削除したり、出典も明記しつつ弁護士の専門用語について解説していた「パカ弁」の記事を「特筆性なし」として削除したりと、無知を武器にした恣意的な管理行動をし、編集メンバーとして十年以上活動していた。
当時、恒心教はGoogleマップの改竄騒動で多くのマスメディアから取り上げられるなどして十分に特筆性を持っていたが、Muyoはウィキペディアに追加されていった恒心教関連の情報を片っ端から排除し、さらにそれを復帰させた利用者を無期限ブロックに処した。結果的に彼は個人情報や恐るべき性癖を教徒に特定・暴露され敗北したが、これによって明らかになったウィキペディアコミュニティの闇はほんの氷山の一角に過ぎず、ウィキペディア住人から「同レベルの基地街があと百人いるからよろしく」と告げられた教徒たちは戦慄せざるを得なかった。
リーダー・クルー
聖人、教徒の尖兵。1976年生まれ。女性が大好きで、ツイッターで女性やエロ画像botに対して性交を求め、自身の陰茎(通称・三段フランジちんこ、本人曰く40年間射精したことがない)や糞尿の写真を送信するほか、リダクル語(リダクル構文)なる独自の言語によって支離滅裂かつ一貫しない発言をし続け、「松戸コリホーモ」や「スカトロ軍団」等多数の集団ストーカーから被害に遭っていると主張。その恐るべきステータス異常の多さから最強の聖人として畏怖される。好意的な女性から面会の申し出を受けたことで虎ノ門の聖地を訪れ、結果として尊師と直接会話するという聖なる功績を残した。
JEX
遊戯王カードジェネレーターなど多数のウェブサイトを運営する天才プログラマーでありペルソナ4の主人公。カードジェネレーターがなんJ民や恒心教徒に占領されるとこれに関心を示して恒心教に帰依した。やがて尊師からカードの削除を求める高圧的な依頼が届くと、彼の依頼通りに「尊師個人を過度に礼賛したり神格化したりしてはいけない」というルールを制定したほか、利用者に対してあえてサジェスト汚染の方法を解説するなど信仰心に満ちた対応を見せた。
shin
恒心教徒の尖兵であり、本業はNepentha(ネペンサ)という名義で活動している1974年生まれの著述家。福島原発事故の裏側を知ったことから集団ストーカー被害に遭うようになったが、書籍を出版(ISBN 9784286121277)して抗戦。さらに、集団ストーカーの正体がゴリホーモという特定の組織であり、それを統率する組織が恒心教であるということを他の集団ストーカー被害者とともに発見した。その後、聖地の一つが置かれている東京都港区虎ノ門まで赴き、総本山に関する調査や周辺の索敵を行ってゴリホーモの駆除に当たった。
寺井ネキ
恒心教徒の尖兵であり、尊師が在日韓国人に対して電磁波攻撃を行っていることを看破した人物。自身も在日韓国人であるため、電磁波攻撃に備えて頭部にはアルミホイル製の特殊な防具を装着している。電磁波の発信源が虎ノ門の聖地にあることをも特定して討伐に向かったほか、その後は大物YouTuberのSyamu Gameまでもが同様の攻撃を行っていると看破し、大阪府貝塚市の聖地へと討伐に向かった。
aiueo700
恒心教における聖人の一人。本業をYouTuberとする動画投稿活動家であり、当初は集団ストーカーと断定されうる人間には誰にでも害をなすその凶悪さから優秀な信徒として期待されていた。しかし、目の前に現れた人間の全てを集団ストーカーと断定し、自分より弱い人間に対してのみ陰湿な手段をもって害をなすという期待以上の凶悪さをもって聖人となり、その自宅は恒心教における聖地の一つとなった。この聖地はアイチケンイと呼ばれ、この名称もまたチバケンマと同様に、ひらがなで検索エンジンに入力するとその具体的な場所を指し示す力を持っている。
Syamu Game
自宅兼実家として大阪府貝塚市に聖地を持つ聖人、大物YouTuber。恒心教の聖書によると尊師の脱糞を目撃したことがある。一説によると、このときの衝撃が原因で右手が不自由になり顔が曲がってしまったと言われている
唐泽贵(唐沢貴)
中国の公安局で派出所所長を務めていた一級警司。名前はとう たくきと読む。字面が尊師の実名とよく似ていたことから聖人として崇められていたが、2015年6月14日から15日の夜に窃盗犯によって凶器で殺害された(享年38歳)。
小西一郎
「風俗に強い弁護士」として知られる一方、恒心教徒として真っ向から尊師を批判する立場に立っていた人物。しかし、2016年7月下旬から行方が分からなくなっており、10月28日にはついに彼の「聖マグダラ法律事務所」を兼ねていた自宅までもが競売にかけられていると判明、内部は荒れ果てた状態となっていた。一方、同じ時期に尊師がNHKに出演した際、尊師はなぜかマウスを前後逆に持って操作していたが、教徒の分析によるとこれは「吊るされたネズミ」を表し、即ち小西を捕らえて処分したことを暗示しているのではないかと考えられている。
佐野哲史
宮城県の復興支援団体の代表理事を務めた事業家。2016年のNHKの取材で判明した尊師の実際の顔が偶像と違い、あまりにも人相が悪かった一方で、佐野の顔はあまりにも偶像に似ていたことから、かつて尊師の影武者だったのではないかと言われている。
バイクの中島
恒心教大師、爆闘神、大蔵省大臣、爆弾魔。大規模暴走(数人)が大好きで、真夜中に暴走し善良な市民の安眠妨害するほか、ナカぴータイぴーコインなる独自の通貨を自分の聖地の愛媛県今治市に彼の名前を載せたものを製造・流通させた。なお暴走族なので強さは恒心教で最強のレベルである。2014年に恒心教徒の拉致宣言をして、挑発行為によって恒心教徒との対立を明確なものにした。2015年に 四国八十八ヶ所と本名にちなみ大師の称号を得た。
本人はやくざと警察に太いパイプがあるため何をやっても大丈夫らしい。現在も抗争中。
熱湯

粛清されました

関連項目


Uroborosu.png この記事「恒心教」は俺がうろ覚えで書いた上にまだ書きかけだけど だからって俺は嫌な思いしてないから
この記事がまだ書きかけだからといってそれでお前らが嫌な思いをしようがお前らが加筆もしない限り俺の知ったことではないわ
つまりお前らに対しての情などない (Portal:スタブ)