徳川慶喜
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「最後の将軍でスゴイ軍事力を持っているならちゃんと戦えよな!!余だったら信長を瞬殺してやるぞ!!」
~ 徳川慶喜 について、足利義昭
~ 徳川慶喜 について、足利義昭
徳川 慶喜(とくがわ よしのぶ)は江戸幕府の第15代ラストショーグン。通称夜逃げ将軍。幼い頃から忍者ハットリくんなどにNINNJUTSUを教え込まれたため将軍でありながらプロの忍者になっていた。また超能力の使い手であったがいくらスプーンを曲げても幕府軍が勝てなかった為ついにスプーンを投げてしまったと言う。
鳥羽・伏見の戦いではその忍術を利用して味方を見捨ててこっそり夜逃げしたため敵味方から非難されたが、その後も何だかんだで生き残り明治維新後は「将軍?公武合体?何それ?」と悠々自適の余生を送って20世紀初頭まで生き恥を晒した。でもそんなに悪い人じゃないんだしあんまり悪く言うのも気の毒かもしれない。
[編集] 人物・逸話
- 慶喜を音読みするとケーキとなることから分かる通りチーズケーキが大好物。また慶喜自らもケーキ職人であった。
- 基本的に事なかれ主義のヘタレだが肝心な所では洞察力の鋭い聡明な英傑に変貌した。
- 写真を撮る事が趣味であり後年はかつての敵である伊藤博文などに復讐する意味もかねて彼らの秘密やスキャンダルを写真にとって週刊誌に売りつけていた。
- また念写を得意とし念写で女湯や女子更衣室を隠し撮りしていた。田代やミラーマンは捕まったが彼は捕まらなかった辺りある意味彼ら以上の神かも知れない。
- 豚肉が好物であったため豚一様と呼ばれた。しかしこの豚とは実はノーパンしゃぶしゃぶを表す隠語であり、慶喜の変態ぶりを示している。
- 新選組の斎藤一と交流があり、彼に「俺もるろうに剣心に出してよ」と言った事がある。
- 江戸幕府将軍(徳川宗家)
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- 先代:
- 徳川家茂
- 次代:
- 徳川家達


