徳仁親王 (細木数子の鑑定結果)

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

徳仁親王(なるひと しんのう、1960年(昭和35年)2月23日-)は、日本の皇族・皇室。

アンサイクロペディア名誉副総裁兼掃除夫。爵位は最低。学位は学習院卒。

[編集] さっそく占ってもらいました。

  1. 知的障害者や身体障害者を見舞っても相手に見透かされるのよね。相手の反応見てるとだいたい分かるじゃん。ほら、そっぽ向かれてるってやつ。あれじゃ可愛そうだよね。双方とも。もしかしたら宮内庁の役人に命令されてるのかも。印象良くなるでしょ。案外皇室って言っても人の言いなりだったりして。
  2. 彼らを見舞うとき横にピタッと擦り寄られても気持ち悪いのよね。あんなの良い気持ちするわけないじゃん。考えても見て、いい年して人に触られる気分って。しかもテレビ中継までされて。孫悟空がドラゴンボールZで暴れまくるのとは違うから。アニメみたいにおもしろけりゃいいよ。でもそうじゃないから。だいたい彼らのやることときたら、いつものお決まりの物でつまらないじゃん。反論するならしてみなさいよ。わたしみたいにさあ。できる?
  3. ところで某週刊誌にわたしの悪口書いてた。あったまきた。わたしはまだまだ健在だし若いわよ。そんじょそこらのさんまなんかに負けないから。伸介さんにも。わたし自分で自分のこと占えないけど見当はつくわ。それでも確実に決めたいからある霊能者に依頼しようかと思ってるの。誰かは秘密よ。もちろんお金かかるけどわたしの将来占ってもらうんだから少々の出費くらい我慢しないと。
  4. 雅子妃との相性ね。ふうむ、まあまあよ。でも言っていいかしら。怒らないでね。聞いてくれる。本来なら皇族でなく普通の家庭であったらの話。雅子妃はやんちゃなとこあって苦労するね。アタックが効いたわ。そもそもあなたと彼女には運命愛がないから。つまり出会わなかったってこと。あなたがある意味特別な存在だからあり得たのよ。そこんとこ間違わないでちょうだい。
  5. 結婚後変わったね。そう顔に書いてある。最近も良い顔して出かけてたじゃない。どこ行ったの?東京ドーム、それとも上野駅。あらそう、ブリヂストンに会社見学にね。面白かった?大きなタイヤでもあってビックリした。わたしも茨城で原発に使用されるタービンの羽をブラシでゴシゴシ洗ったりして大変だったわ。そう言えばお世話になった方々にまだお礼してない。
  6. 北海道に縁があると出てる。今すぐにでも行ったほうがいいね。六星的に言うと3月中に夕張に行くのが良いとある。なぜかは種明かししません。わたしのみぞ知る。そのほうがいいでしょ。でもわたしを信じてちょうだい。けっして悪いようにはしない。わたしの言うこと信じてりゃここ二,三年は大丈夫よ。週刊誌なんてたいてい嘘八百しか言わないから、そんなの相手にしなければいいのよ。
  7. 夕張は良いところよ。でもたいがい人が流れ着く所といえば北海道にならない。わたしの伯父も東京で新聞配達をした後、駐車場か何かで管理人してるようだけど。変なこと言わせないでちょうだい。そそのかされるとわたし饒舌だから何でもしゃべっちゃう。
  8. スキーへ行くなら長野辺りは駄目ですよ。ほら今年は暖冬でもう来年に期待するしかない。聞いたところではあんたスキー上手なんだってね。羨ましい。わたしも…わたしのことなんかどうでもいいか。それでスキーが上手なんだってね。几帳面に仕事こなすタイプです。やりのこしたりはしないでしょう。ただ能力以上の物を求めたりすることが時たまありそうね。それで身を壊すこともあるでしょう。相手次第ね。相手次第で大きく変わります。あなたの場合、雅子さんだから。気苦労も多いかと。ただ皇室は仕事の量多いでしょ。それで紛れてるなんてこともあるでしょ。わたしには経験ないけど。