御手洗富士夫

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

御手洗冨士夫 から転送)
講演中の御手洗富士夫
講演中の御手洗富士夫

御手洗 富士夫(おてあらい とみしふ、1935年のたしか9月くらい-)は、なんちゃって社長・ダメな政治家である。まさかの中央大学卒業、本当かどうか知らないけど。実力主義を主張するが、彼の出自をみるとむなしく聞こえるだけである。

安倍と手を組んでいて、日本を滅ぼそうとしているグループの一人。最近は信頼もめっきり減ってきたNE。

目次

[編集] 人物

  • 1935年の9月くらいに大分で生まれる、この時、なんとお手洗いで生まれた。
  • 1943年の1月から8月にかけて、オテアライという名前で虐められる。
  • 1960年くらいに大学卒業、まさかのキヤノン入社。
  • 1980年にキヤノンの劣化版のような、キヤノンUSAなんちゃって社長に就任、「これは許してはいけない行為であり、我々も誠意を見せる」と元社長は語る。
  • 1年前になんたら会会長になる。
  • 2007年大阪オリンピックで外国選手を寝かすというパフォーマンスを披露。
  • 4529年いまだ健在。未発達の知的生命にお手洗いを伝えまわる。

[編集] 暗い過去

苗字が「御手洗」であったので、いじめられた。同級生の「やーい便所、便所」との心ない誹謗中傷により、彼の心は蝕まれた。そんな暗い少年時代をおくる彼に対して父は「便所が無くては衛生が保てない。便所のおかげで伝染病を防げているのだ。便所こそ尊い社会の奉仕者なのだ、御手洗の苗字を誇りに思え」と教訓を受けた。それ以来、彼は自信を持ったという。

[編集] 偉業

  • 2007年元旦に、御手洗ビジョン(おてあらいびじょん)という政策を発表した。これは公衆トイレにTVがついていないという事と、最近の子供は手も洗わず平気で食べ物を触っているということを危惧した御手洗 富士夫が考えた。御手洗は、まず都市部の公衆トイレ全域、個室ごとに20インチのTVを付けた。その後、お手洗いの仕方シリーズばい菌をやっつけようシリーズばい菌は地球の恥だ!死ね!シリーズを出した。一巻2万円という異例の価格だったが、売り上げは3作だけで5兆円にもなった。保護者からも良い評価をもらっている。一部の国民からは、トイレが全く空いていないという謎の現象が発生するという苦情が殺到している。
  • これより以前、2005年6月からずっと、「ホワイトカラー・エグゼンプション」なるものを提唱している。これは、トイレの黄ばみの度合いによって所得税の増減を決めるという斬新な税政政策である。すなわち、トイレを使い込めば使い込むほど、所得税は減っていくのだ。だが、この政策を提唱したことにより、御手洗は日本中の漂白剤会社を敵に回すこととなってしまい、お隣の人たちもびっくりするほどの謝罪と賠償を請求されることとなった。そのときの記者会見で御手洗はこう述べている。「俺たちは主婦の味方を敵に回したんだ。分かってるな、しんのすけ。」

[編集] 関連項目

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