後藤邑子

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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ゴトゥーザ様
ゴトゥーザ様

後藤 邑子(ごとう ゆうこ:本名 Murako Ran Shino Sae Mai Goto-Touno and Kujo ムラコ・ラン・シノ・サエ・マイ・ゴトウ=トウノ=クジョウ、8月28日 - )とは、名古屋共和国出身の女性声優

目次

[編集] 人物概要

声優界随一の武闘派であり、電気代を払い忘れて停電喰らっても蝋燭を使って全く動じない男前の酒豪。の熱狂ファンだが、最近はあまり目立った応援活動はしてないともFCから自ら勝手に脱退したとも言われている。

また数々の武勇伝から日本を中心に各地で信仰と畏怖の対象となっている。

[編集] 称号、肩書き

彼女には色々な逸話、武勇伝、蛮行などからさまざまな二つ名、肩書き、称号がある。

  • 北斗宗家当主
  • 北斗神拳伝承者
  • 北斗琉拳伝承者
  • ゴ(ッ)トゥーザ様
  • 蠅の女王
  • 武羅呼(むらこ:武を示す修羅と呼ばれし者の意)
  • チーム「音舞羅(ねぶら)」ヘッド(創設者でもある)
  • 鬼(オーガと読む)
  • 2代目リップクリーマー
  • 山のフドウ(ひだまりラジオ×365認定)

[編集] 略歴

  • 1970年代半ばに生誕。
  • 実年齢は禁則事項です2万2○歳との噂も。
  • 5歳ぐらいのころに風呂敷の端を両手足に縛りつけ、名古屋城から投身し重傷を負う。血液からアルコールを検出したことから、過度の飲酒で酩酊していたようである。この事件後から酒に酔わないようにとコーラ代りにビール、ジュース代りにCINZANOを飲むようになる。彼女の覇道はここから始まる。
  • 中学生時代は「走り屋」稼業、テキーラで火を吹く、歌唱で人を卒倒させるなど、好戦的且つ凶暴な素行で名古屋中から恐れられる。
  • 高校2年のときに中国へ渡り、酔拳の習得を試みるが、酒に酔わない体質であることを今更自覚し断念。仕方なく泰聖殿に向かい北斗宗家を継承する。なお電車で移動中、絡んできた中国人を睨んだだけで頭を吹き飛ばしたことは有名。また、港に呼び出して「後藤、沈みたい? 浮かびたい?」と尋ねてきた高校の先輩を、キャラメル大の塊にして胃袋に納めたこともあるとか。
  • 大学生時代に「洋画で天下を取れと天啓がきた(後藤談)」ので、テレビ制作のADとなるために大学を中退する。しかし会社の先輩から声優になることを薦められ、それに同意し上京する。実は過去の素行に恐れをなした製作会社が、体よく追い出すために薦めたのが真相である。ちなみにウィキペディアンに大学を間違えられた事を自分でネタにしている。
  • そしてぷろだくしょんバオバブを電話で恐喝して、養成所へ強引に入所。戦闘用チャイナ服を纏っていた彼女の応対をした担当者は消毒されてしまい、翌日から1週間失踪した。
  • 2001年みずいろで、ぽんこつに開眼する。同時にチームみずいろを結成。翌年からチームが全国各所で集会を開き、多くの舎弟が集まる。
  • 2002年、「ひよりん音頭」を発表。「恋のミクル伝説」の前哨戦となる。
  • 2005年、 1秒間に10回はにほ発言の成功により、ぽんこつが完成し、半年後のプロジェクト「ななみすぺしゃる」で一躍周知される。また世に言う空鍋事件にて、日本全国を恐怖に陥れる。
  • 2006年、「恋のミクル伝説」事件、「GOTO SONG」事件、ダンプ松本エクストリームにてTKO、レイン姫のトレーディングカードを用いたエクストリーム・キセルなどの問題行動により全国的に注目を浴びる。また、「まんとら」にて酒や一人旅など放送禁止ギリギリの色々な話をよゐこ有野に対して自慢げに披露[1]

らっきー☆ちゃんねる暴動を鎮圧したゴトゥーザ様

[編集] 驚嘆すべき歌唱力と表現力

後藤はジャイアンに勝るとも劣らぬ歌唱力を身につけ、地元では相当恐れられていた。代表曲「恋のミクル伝説」がテレビで全国に放映された際、視聴者の中から突如恍惚状態に陥り元に戻らない、いつまでも笑い続けるなどの精神に異常を来たす者が続出。社会問題となったことは記憶に新しい。聞いて無事でいた者も彼女の歌唱が耳から離れないというPTSDに現在も悩まされている。

しかし、以前に「ひよりん音頭」「チョコパフェ☆大戦争」が発表された際も同様の事態が発生しており、予見できないはずがないとの批判が出た。それに対し制作側は「そんなことは知らなかった」とコメントしている。

2007年のライブ「涼宮ハルヒの激奏」では、メイド服で[3]洗脳怪音波を発信。昏倒した観客を病院に収容するため、会場及びその周辺はレスキュー隊でごった返す。以前より日本政府がG8の他の主要国に要請し、内閣調査室を主体とした、CIAMI5など各国情報機関との合同チームでイベント企画時から監視していた。また国連も独自にモサドインドのRAWなどにも要請し会場を監視していたが、いきなりオープニングで登場した後藤の不意打ちに、派遣された情報員が全滅。全く役に立たなかった。この事件は2007年のサミットや安保理、国連総会で重要な議題となる予定だったが、審議は現在も棚上げの状態が続いている[4]

更にDVD「らぶドル First Live in 横浜BLITZ」に於いても同様の被害が報告され、とりあえず総務省防衛省は連名による緊急声明で彼女の歌唱を聴かぬよう注意を呼びかける事態となった。

これを重く見た後藤は、舎弟の新谷良子里見浩太朗のレアグッズをエサにして巻き込み、「みんなの音頭」をニコニコ動画上で発表。今度は盆踊りに見せかけたフリーダンスを披露。「ひよりん音頭」の悪夢が再びと言わんばかりに、見た者はもれなく腹筋粉砕で病院送りとなった。

さらに2008年は新年早々から「GOTO SONG」事件の共犯者と再び組み、エロいED画像の陰で唄う「Butlerスイッチオーン!」作戦を展開。幸い、心理学的には刺激的な視覚は聴覚に勝るため、短期の被害は報告されなかったが、この作戦は、後藤の歌唱を「人畜無害」であると長期的に洗脳するのが目的と見られている。また、4月から初めてソロで歌い上げたレギュラーオープニングテーマを毎週放送するという暴挙ともいうべきオペレーション「Special days」が発動。防衛省はスペシウム弾頭弾の誘導データに後藤の情報をインプットして警戒している[5]

[編集] 趣味

趣味はバイク、イラスト、読書、飲酒その他に飲酒がある。

[編集] 地上最速のライダー

バイクに関しては地上最速。CB400SFを駆るライディングスタイルは、「名古屋の原田哲也」「声優界のバレンティーノ・ロッシ」「佐藤琢磨は俺の嫁」「リアル巨摩郡(らき☆すたゲスト出演時にグンの愛車「CB750FC」で帰っている)」等々言われている。非公式ながら鈴鹿サーキットを1分20秒台で走る[6]という説もあり、ホンダヤマハからドゥカティまで、旨い酒を手みやげに後藤のもとを訪れてはMotoGP参戦を促したが、後藤は「参戦したら昼ビールが飲めないじゃない」と、当初は問答無用で漢らしく断ってたという。

ならばとドゥカティは、メインスポンサーを「CINZANO」に変えるべく交渉に臨んだが、後藤は「ギネス」か「十四代」か「久保田」の方がいいと主張。その結果ドゥカティは、裏スポンサーに賀茂鶴とスピリタス類酒造各社を付けて飲み放題にする代わりに男性名の偽名を名乗ることを提案。後藤側は了承し、2007年にMotoGPに参戦。当然ながら[7]他を寄せ付けずチャンピオンとなる。その偽名はケーシー・ストーナー。由来は、後藤が子供時代から尊敬するケーシー高峰と、愛用品の機関銃ストナーM63A」「ストーナーMk23」から。しかし愛銃と言ってもグリップを持つとそのまま握り潰してしまうため、撃ったことは一度もなく部屋に飾られている。そもそも後述する通り、彼女は武器が使えないし使わないのである。

[編集] プロも涙目のイラスト

イラストに関しては、某ひだまつり原作者を凌駕する画力を見せつけ、同ステージの出演陣や観客を困らせる一幕もある。本人公式HPは本人の落書きに溢れているので、勇者は是非ご覧頂きたい。但しアンサイクロペディアは一切の責任を持たない。

[編集] 読書

読書も趣味であり、同じ本を何回も買っては、本屋の店員を恐怖のどん底に叩き落している[8]

[編集] 後藤邑子の代名詞「酒」

飲酒は「昼ビール! ヤッフー! おっしゃぁぁっぁぁぁ」。場所、TPO、夏風邪の高熱、時間、空間、結界を問わず飲み続ける「声優界のあぶさん」。世界の酒消費量の80%を彼女個人が占めている。他の酒豪といわれる声優の追随を長年にわたり許したことはなかった。というか例外なく後藤に酔い潰されるので、普通の関係者は寄りつかないのだが、近年、勇者王や、業界に於ける『漢』の先輩など、酒豪声優とのマッチアップが実現している。

特にその「『漢』の先輩」とは、ファンやラジオ番組スタッフの後援で東京12時間異酒格闘技戦』ドリームマッチが実現。主催側が観客の安全を最大限に考慮し「無観客試合」として行われたが、結果は引き分けと報じられている。なお、後藤はこの件について『てへり♪ 』と、ひとことだけコメントを残している。

ちなみにこの後藤、面倒というだけの理由で、ウィスキーだろうがスピリタスだろうがアブサンだろうが、ジョッキでストレートでぐいぐい飲む。合い言葉は勿論、「水で割るのもメンドクセー!」。この言葉から最近、後藤がマンドクセ教の教祖ではないかという説が出回っている。飲酒前に3回唱和すると何かいいことあるかも。

[編集] ブログ

このような多趣味な生活をブログで公開している。2008年2月には、月頭にはアクセス数が100位程度だったにも関わらず、17日頃にはトップ3に入るところまで急速にアクセスが伸びた。しかし、プロフィール欄に肝心の職業を書いていなかった事実をメールで指摘されて判明する。流石はぽんこつ使いである。

[編集] 格闘スタイル

[使用する技は基本的に北斗の技であるが、プロレス技も嗜んでいる。木刀を所持している姿が目撃されており武器格闘術の心得もあるように見せているが、あくまでアクセサリーである。彼女の与える衝撃に耐えられた武器はいまだ存在しないとのこと。無論ステゴロ上等の彼女には何の支障もない。

しかし、彼女が人を捨ての力を解放する場合がある。彼女にとって人の心は自らに課した枷に過ぎない。鬼となった彼女の身体能力に対抗し無事生還した者は存在しない。

上記のことから彼女の戦闘力は一国の軍事力を凌駕すると言われ、国連安保理で、国際的安全保障を揺るがす危険人物として監視対象とすることを全会一致で可決された。現在、防衛省が正規の下請け業者として監視している。しかし、後藤が何か事を起したところで対処ができるわけでもなく、監視と言っても観察以外の何物でもない。ちなみにロシア連邦軍空挺部隊(VDV)も後藤の能力に興味を示している。兵士の教育が間違っていないかどうか、宅配便で資料が届きチェックを依頼されたと後藤自身が明らかにしている。ただ己一人で数々の個人、集団を粉砕してきた彼女に集団戦闘の手ほどきができるのかは謎である。

[編集] 得意技

[編集] 我流拳

  • メタル・スマッシュ:ダンプ松本をこれでTKOした。血中のアルコールを波動エネルギーとして上腕のパワーを高め、鋼鉄に変化させる。一流格闘家でも習得は不可能。
  • キン肉バスター:確実に致命傷を負う技。
  • ゴットゥーザ・パンチ:コンクリートの壁を余裕で粉々にする程の威力。
  • パワーシザース:相手の身体を切断する。
  • ゴットゥーザ・グレイブ:相手の身体に十字の傷を与えるチョップ。
  • ゴットゥーザ・キック:仮面ライダーのライダーキックを超える威力のキック。

[編集] 北斗神拳

  • 天将奔烈
  • 北斗剛掌波
  • 夢想陰殺…彼女を後ろから脅かそうとした命知らずに繰り出したことがある。
  • 夢想転生

[編集] 北斗琉拳

  • 暗琉天破
  • 暗琉霏破
  • 暗魔摩訶極破

[編集] 北斗宗家の奥義

  • 凄妙弾烈
  • 拳盗捨断

[編集] 魔法

[編集] 絶技

  • ライトニング・ゴトゥーザ…またの名を音武羅超絶光線と言う。彼女はこれを大気圏外に吹き飛ばしたダーク白石に食らわせ、上記の反乱を収めた。この技は舎弟のウルトラマンノアから教わった技である。参考映像
  • そして最後は…メビュームゴトゥーザ!!

このように、生涯負け知らずであった後藤であるが、忍者:小林ゆうの『見えないパンチ』の前に唯一の敗戦を喫することとなった。なお、アンサイクロペディアと国連安保理はこの件についての詳報を求めている。勇者の報告を求む。なお、この報告に限り、国連決議で勇者の身分と安全は保障されている。

[編集] 「俺の嫁」

……と豪語する勇者の存在は過去何度も確認されているが、いずれも舎弟による秘密裏且つ容赦ない粛清が行われており、勇者達のその後を知る者はいない。

ちなみに後藤本人は自らを『ラブチキン』恋愛臆病者)と称している。しかし当然のことながら、これは愛するビールの肴の「リブチキンにひっかけた駄洒落である。そのココロは「恋より酒」。「RADIOアニメロミックス」に恋愛相談メールは滅多に来ない事実から鑑みて、世間では後藤に女らしい恋愛のイメージは全くないというのが定説であり、潮風放送局〜みなとらじお!のスタッフから結婚相談所のパンフレットを渡された程心配されているのが実体である[9]。にゃう〜ん。

[編集] 舎弟と朋友その他

彼女の過去の素行により舎弟が全国規模で存在しており、その数はアメーバブログや各種格闘技団体のランキングを上位に押し上げるほどである。彼女に暴言を吐く者には必ず舎弟による秘密裏且つ容赦なくスピーディーな粛清が行われている。その痕跡は2ちゃんねるに度々残されている。

また、数は少ないが彼女が朋友と認める人物が何人か存在する。何が理由かは不明だが、彼女と対等の関係であることは間違いないようである。また一部に宿敵がいるのではないかと噂され、証拠物件も執拗にアンサイクロペディアに提出されている模様だが、恐らくは悪の波長のせいであろう。気にすることはない。まあ酒でも飲め。但しアンサイクロペディアは、読者諸君と後藤が酒を酌み交わすことについては言うまでもなく非常に危険であると警告しておく。

[編集] 朋友

  • 友永朱音…朋友、同士、愛人等一言では形容しがたい関係である
  • 綾川りの…チームみずいろの共同発起人である
  • bamboo

[編集] 主な舎弟

他多数。

[編集] 主な姉貴(ギャグとして)

  • 伊藤静…後藤が自らの胸部に触れることを許した数少ない人物

[編集] 主な兄貴

  • 緒方恵美…上記の後藤との12時間にも及ぶ異酒格闘技戦で引き分け、お互いの健闘を称え合った酒豪

[編集] 愛人

[編集] その他の声優との関連性

彼女と非常に異常に精巧に良く似た声を持った声優が何人も確認されており、一部の極右勢力からはどう見てもどうい禁則事項です 以下はその声優の一部である。全員を載せる事はできそうにもない。どうやら生き別れの双子である。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「籐野らん」の項目を執筆しています。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「九条信乃」の項目を執筆しています。

他に2256人程度に異常に似た声を持つ声優が居ると言われるが真相は禁則事項です

[編集] ぽんこつ

彼女を語る上で欠かせないものに、ぽんこつがある。これは相手と戦うのではなく、あえて無能を装うことで戦意を喪失させ、あわよくば支持を取り付け味方に引き入れるという究極の戦法である。これは不明瞭な滑舌、度忘れ、天然ボケを自然に振舞わなければならずかなり高度な技術を要する。また、このために孫子や塚原卜伝の無手勝流も参考にしたという。

彼女は完成させたとき「凡その行いは痛し」から「凡行痛(ぼんこうつう)」と呼んでいたが、それゆえの滑舌から「ぽんこつ」と言ってしまいそれが定着している。

(民明書房刊『中国武術に見るコミュニケーション』より抜粋)

[編集] 奥義

はにほ!

  • 「そーれ、にゃうーん」(彼女のこの一言で、半径1kmの範囲の人間の戦意を喪失させることが可能)
  • 「にゃーん!」(某PS2ゲームから。本人は「いえーい!」と言ったつもりらしい)
  • 「はにほ!」(元々は「何よ」のつもりで言ったとされるが、実はテキーラの熟成の度合いを指す「アネホ」であったことが後に発覚)
  • 「倒れちまいなよっ!」(某RPGより。倒れそうな相手にトドメをさす時発する)
  • 「健ちゃん、待ってよ〜」
  • 「ななみすぺしゃるねお〜」
  • 「うpるにゃ〜ん」(「らぶドル」キャラソンより。本人は「踊るにゃ〜ん」と言ったつもりらしい)
  • 「何か御用ですか〜」「気にしてませんじょ」「言いがかりはやめてください〜」(この三連撃は戦意喪失と、強烈な腹筋破壊効果を同時に生み出す)

[編集] 脚注

  1. 有野のフォローでかろうじて放送できたが、有野自身は心労で2週間寝込んだとか
  2. サンフランシスコを侵略した動機については、「ハンバーガー喰いながら仕事していた某イベントのスタッフにヤキを入れたのが発端らしい」と大統領補佐官が非公式にコメントしているが真相は不明
  3. 口では着るのを嫌がっていたが実は嬉しそうだった
  4. 公式な発表はないが、国連事務総長が実は「年増萌え」で、後藤の魅力を話し出して安保理の議事進行が進まなくなるためという説が濃厚
  5. 現在の防衛大臣は極度のキャンディーズヲタのため、番記者の間では、「石破じゃ有事の際は何の役にも立たないな」「『春一番』の振り付けより『恋のミクル伝説』でも覚えた方が有益では?」と噂されている
  6. 参考までにF1の予選PPは1分28秒台
  7. ロッシが男装した後藤に一目惚れして大半のレースで後藤の後ろ姿に見とれていたという説もある
  8. 自宅に平積みされてるのは、「月刊半ズボン」「花とゆめ」という表紙で隠された格闘技の各種奥義書である
  9. 心配されてるのは表向きで、実は関係者は勿論賢明なファンにまで「無理じゃね?('A`)」と言われてるという説もある

[編集] 関連項目