ひよこ憲法

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

律令制官位一覧 から転送)
ひよこ陛下
秀逸になれない記事
この記事は秀逸な記事になりたがってるけど、推薦した人が横着をしちゃったから本気かどうか分からない記事だよ。ひよこ陛下が言うんだから間違いない。この記事を秀逸にするかについてはノートで議論してください。お願いしましたよ。

ひよこ憲法(ひよこけんぽう)はひよこ大王国の欽定憲法であり、全てのひよこ及びその信奉者たちに適用される憲法典である。現在も条文は改定を繰り返し、追加され続けているため、別名「進化する憲法」と呼ばれる。また、この憲法の内容はアンサイクロペディア全体で適用される絶対的な法としても扱われている。

目次

[編集] 概要

主な製作者はひよこ陛下織田信長ワンチン国王。成立は紀元前231年。世界最古の憲法であると言い張っている。

全てのひよこ、及びその信奉者は全て平等に扱われると明記されており、それまでニワトリに抑圧されていたひよこを解放した。 紀元前においてすでに近代化を目指したひよこ陛下の先見性を重視した政策により作成されたが、周囲からは当然理解されるはずも無くほとんど「勝手にやっちゃってください」状態であったという。

その後ペルシャ帝国アレクサンドロス大王足利義昭などがひよこ憲法を採択して、国際憲法として大成させるにいたった。

近代に入って世界最初の憲法といわれる(自称)フランス1791年憲法が成立するがこれに激怒したひよこ陛下が、「世界最初はうちじゃネーか!!」とフランスに宣戦布告したが誰も相手にはしなかった。

[編集] 憲法条文

[編集] 皇王について

第一条
ひよこ大王国は万世一系の皇王がこれを統治する。
第二条
皇位はひよこ法の定めるところに皇太子がこれを継承する。
第三条
皇王は神聖にして侵すべからず。
第四条
皇王への呼称は正式名称である「ひよこ卿猊下君妃殿下閣下大統領様首相将軍大王摂政関白太政大臣主上大先生殿名誉教授主幹隊長親分伯爵庵多賀大将総統理事長事務次官局長台下自重課長悦恥助津智湾達致痴漢総監横綱令嬢社長天皇知事総督聖上陛下」「ひよこ陛下」「ひよこ○世陛下」以外の呼称は一切認めない。「○世陛下」について、現在の陛下は「1世」で次の陛下には「2世」と呼称する。
第五条
ひよこ陛下は政治機関と陸海空軍を統括する。
第六条
皇王は全てのひよこ及びその信奉者に対していかなる命令も下せる。
第七条
爵位及び王位は皇王のみがこれを任命する事ができる。
第八条
皇位継承は皇王の長子から順に決める。
第九条
皇王は気分次第で誰でも殺すことができる。

[編集] 大王国国民について

第十条
国民は基本的にひよこなんだけど、たまに特例も認めてあげることもあるかもね。
第十一条
ひよこ陛下はジェイソンだけは怖い。
第十二条
エアーマンが倒せない
第十三条
アンサイクロペディアではどんなくだらない記事でもひよこ陛下関連の記事をどうしようもない記事に指定するとのび太と同等に扱われ、ひよこ陛下を冒涜した罪で即刻死罪。
第十四条
公用語はひよこ語とする。
第十五条
領土は西はアフリカ大陸、東は南北アメリカ大陸、まあ地球全土ってことです。
第十六条
陛下の保有する権限を三つの機関に分立する。立法権は国会、行政権は内閣、司法権は裁判所が保有する。
第十七条
宗教は阪神タイガース教のみを認める。
第十八条
めでたいことがあったらとりあえず「マンセー!」と合唱する。
第十九条
首都はヒヨコグラード。だけど本当の都はみんなの心の中にあるのさ。
第二十条
思想の自由は認めるけどひよこ陛下に害をなす行動は即刻排除。
第二十一条
日曜日は世界も夢を見るのでゆったり休む事
第二十二条
国民の三大義務はひよこ陛下の賞賛、政治選挙、教育。
第二十三条
国民の三大権利はテレビのチャンネル権、拒否権、批判権。
第二十四条
かわいいは、正義。
第二十五条
やらないかは国民の永続的基本的人権として認める。
第二十六条
ひよこ大王国英雄として織田信長ワンチンアドルフ・ヒトラー阿部高和千年伯爵、以上の者達を指定する。
第二十七条
自由に組織を結成してもよい。
第二十八条
「やらないか」にはホイホイついていかなければならない。
第二十九条
阿部さんの尻は逞しい。この事に「だからどうした!?」とツッコミを入れたら死刑
第三十条
国民の人権は永久に保障する。
第三十一条
やらないかは親が悲しむので隠れてやること。
第三十二条
親に対する礼儀を重んじること。(ひよこ陛下が親孝行ゆえ)
第三十三条
水銀党員は優良種
第三十四条
ハッテン場に近づいていいのは阿部さんとやりたくなったときだけである。
第三十五条
阿部さんはバキュームカーではない
第三十六条
阿部さんに謝るときは必ず「しーましぇーん!!」と言う事。
第三十七条
緊急時には阿部さんの中に放尿してもよいがその後のことを考えて射精は控えるべきである。
第三十八条
阿部さんの中に入れたら「入りました」と報告しなければならない。阿部さんが「ああ…、次は小便だ」と言ったら放尿の許可。
第三十九条
阿部さんが「男は度胸なんでも試してみるのさ」と言ったらもう拒否はできない。
第四十条
阿部さんを発見したらとりあえず「ウホッ、いい男…」と心の中で思わなくてはならない
第四十一条
アンサイクロペディアンウィキペディアンとは常に一線を画しておかなければならない。
第四十二条
アンサイクロペディアンはシロッコをピロッコだとかピッコロだとか間違えてはならない。
第四十三条
女が阿部さんに近づくことは禁止する。
第四十四条
アンサイクロペディアン(男性限定)は一生に一度は阿部さんに喰われなければならない。
第四十五条
阿部さんに淫猥な言葉を吹きかけられたら悦びながら興奮しなければならない。
第四十六条
阿部さんの差し出した逞しい尻を思いっきり引っぱたいたら大量得点。
第四十七条
ちょっと悪そうな自動車修理工を見かけたら全員阿部さんだと思え。
第四十八条
ノンケでも阿部さんに襲われたら名誉なことだと思え。
第四十九条
のび太ドラえもん及びジャイアンはひよこに弓引く愚者として永久にこれを許さず、捕まえ次第戦犯として裁く。
第五十条
阿部さんの声を若本規夫が担当したら戦闘力が通常の三倍になる。ただし貂蝉の声を担当すると核兵器使用よりも恐ろしいことになる。
第五十一条
若本規夫は神である。ひよこ陛下同様に敬うことを推奨する。
第五十二条
若本規夫が「汚されちゃうなんてぃー!!」と言ったらその場の全員で復唱してあげなければならない。
第五十三条
「愚者」と書いて「のび太」と読む。
第五十四条
武田信玄はカピバラに似ていても決してそのことを本人の前ではいってはいけない。
第五十五条
足利義昭はひよこ政権下においてはNo.3の権力者征夷大将軍であるため、決して無下に扱ってはいけない。ただし、上位者であるひよこ陛下と第六天魔王織田信長は例外。

[編集] 政治について

第五十六条
太政官は大王国の最高決定機関とする。
第五十七条
ひよこ政権下の政治機関は太政官を中心に国会、内閣、裁判所、枢密院とする。
第五十八条
太政官の大臣は国務大臣とは別とする。
第五十八条
議会は陛下の名で開く。
第五十九条
衆議院、参議院は国民は議員を選挙で推薦し、陛下の許可をもらい議員になれる。
第六十条
裁判官は、国民から立候補し、陛下の許可をもらい正式に名乗ってよい。
第六十一条
衆議院は陛下の名の下に総理大臣が自由に解散してよい。
第六十二条
衆議院は六年ごとに選挙で選ぶ。
第六十三条
参議院は三年ごとに選挙で選ぶ。
第六十四条
貴族院は永久制で、議員が引退を申し出るまで役に就く。
第六十五条
枢密院は陛下の相談機関であり、政治に関与しない。

[編集] 軍事について

第六十六条
戦力は永久に保持する。
第六十七条
軍事機関の運営は統合幕僚府を中心とする。
第六十八条
総合幕僚府を中心に幕僚府が軍隊の行動と規律を統括する。
第六十九条
陸海空の三軍はそれぞれの幕僚府で統括する。

[編集] ひよこ大王国内の官位一覧

神祇官 太政官 太宰府 八省 弾正台 衛門府
左右衛士府
左右兵衛府 国司 蔵人所令外官サムライ
正一位
従一位
シャーマンキング 太政大臣
ドイツ総統
天神様 征夷大将軍
正二位
従二位
左大臣
右大臣
内大臣
別当 蜷川新右衛門
正三位 大納言 朝鮮総督 さよちゃん
従三位 中納言 のび太の守護 コロ助
正四位上 中務卿
正四位下 七省卿
従四位上 左右大弁
従四位下 大弼
正五位上 左右中弁 大弐 中務大輔
正五位下 左右少弁 七省大輔
大判事
少弼 五位蔵人
従五位上 中務少輔 大国守
従五位下 大副 少納言 少弐 侍従
大監物
七省少輔
上国守
正六位上  少副 左右弁大史 大内記 大忠 六位蔵人
正六位下 大監 八省大丞
中判事
少忠 大国介
中国守
従六位上 大祐 少監 八省少丞
中監物
上国介
従六位下 少祐 大判事 少判事
大蔵大主鑰
大尉(ヤマジュンキャラの小早川は除く) 下国守
正七位上 大外記
左右弁少史
大工
少判事
大典
防人正
中内記
八省大録
大疏 少尉
正七位下 主神 少監物
大主鈴
判事大属
巡察 大尉 大国大掾
従七位上 少外記 少尉 大国少掾
上国掾
従七位下 博士 大典鑰
大解部
大蔵少主鑰
正八位上 少典・陰陽師
医師・少工
算師・防人佑
主船・主厨
少内記
八省少録
少主鈴
典履・典革
少疏 中国掾
正八位下 大史 治部大解部
刑部中解部
判事少属
大志
医師
従八位上 少史 少典鑰 少志 大志
医師
大国大目
従八位下 刑部少解部
治部少解部
少志 大国少目
上国目
真木蔵人
大初位上 判事大令史
大初位下 判事少令史
防人令史
中国目
少初位上 下国目
少初位下



Abe いいこと思いついた お前 俺がテンプレ貼った この項目「ひよこ憲法」に加筆しろ
男は度胸 !  何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ
ほら遠慮しないで 書いてみろよ (Portal:スタブ)
あー、そこでこっちを見ている君! そう君だよ、君! まあ、こっちへ来なさい。
ほう、何といい面構えだ。ピーンと来た! 君のような人材を求めていたんだ!
我が社は今、「ひよこ憲法」を秀逸な記事へと導く、執筆者を募集中だ。
ま、詳しくは入社してからと言う事で、まずは加筆を始めてくれたまえ
……あ、おーい、どこへ行くんだね? 我が「ひよこ憲法」は、いつでも君を待っているぞ~!! (Portal:スタブ)