強姦

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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「レイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプ」
~ 強姦 について、ヨハネ・クラウザー2世

強姦(ごうかん)、レイプrape)とは、極めて低脳かつデリカシーが決定的に欠如している者(野郎の場合、特にと言われる)が相手の意思を封殺して異性または同性との合体を試みること。 大韓民国の国技でもある。

目次

[編集] 概要

生物が交尾する際には、本来なら発情をはじめとした手順が必要であるが、人間同士が契る場合、発情期は特に決まっていないし、交尾が絶命前提だったりしないので楽と思いきや、行動と言語による合意や意志の疎通(口説き落とし、流れ、金銭的なやりとりなど)が必要である。この交尾するための事前交渉は面倒なことが知られている。一目惚れにしても求愛にしても、その場限りの関係にしても。また悪徳商売や犯罪の温床ともなっている。

強姦では、面倒な事前交渉や運などを一切省略したり、相手を騙したりして、妄想と一方的な発情を元にして、相手を発情させずに、または力技で発情させて、交尾に及んでしまう。実際にそこまでどのように持ち込むかはさておいて、アイデア自体は簡単なため、権力者や乱暴者など、妄想と性欲が旺盛な者に好まれる。

古くは「夜這い」という、内容は似ていても行為は正当化する風習が行われていたが、文明の近代化により法律に定められた犯罪としての強姦が定着し、近年は減少してしまっている。

「手ごめ」「既成事実」などと呼び、そのまま結婚となってしまうことも今でも行われている。また事後承諾となってしまう例も多数あると思われるが、データが無い。突き詰めすぎると、強制された側が訴えてはじめて強姦である、とも言えてしまう。表面化しにくいのは人間社会がオープンな性欲を否定する傾向にあり、被害者側が冷たい視線を浴び、加害者側はまるでヒーローのように報道され、事件は全国のオカズにされてしまうからである。

日本の刑法によると、射精の有無は問わない。要するにちんちんをまんまんに無理矢理入れたらその時点で強姦が成立するってことだ。満足しようがしまいが同じ強姦罪として扱われる。ちなみに挿入しなかった場合は強制猥褻罪になる。

[編集] 手順

強姦を行うには、次の3つさえ揃えば十分である。また、揃っていなくても実力次第では可能となる。

  • 低脳(学歴は問わない)かつ性欲過剰で屈強な野郎
  • 挑発的もしくは無警戒すぎる女性(特に年齢が20代に近ければ高確率)
  • 人気のない場所。ないしは人気が多くても全員弱虫な場所。

強姦をしたい野郎諸君は、馬鹿になり道徳心も完全に抹消し、体だけは鍛えておく必要がある。風俗への興味や資金の有無は問わない。逆に強姦をされたい女性諸君は、夜に1人で露出の多い服を着てまわりを警戒せずに繁華街から裏道へと歩いていれば十分である。容姿がきれいであればなおよいが、要求はしない。

対象を酒や薬により泥酔、昏睡させ、重石を腹に載せて股ぐらを開かせるなどの手続きを経て、行為に及ぶこともある。

基本的には男女1:1で行われるが、多数:1、多数:少数、多数:多数という状況も見られる。稀に少数:多数という状況もある。このための組織や宗教も頻繁に結成されている。

また、明治初期には粉末化されていたとも言われている。

[編集] 闇スポーツ

歴史が古いこと、世界中で行われていること、全身運動であり体力を要すること、成功・失敗の判定が容易であることから、エクストリームスポーツ認定を求める声もあった。しかしプレ大会で、上級者の競技があまりにグロテスクすぎて間近で採点していた審判が精神疾患を患ってしまったために、多くの国では正式なスポーツとして認定されていない。ただし冒頭で挙げたように韓国では正式にエクストリームスポーツや国技として認定され、盛んに行われている。

韓国以外でもアフリカや闇社会および戦場では頻繁に行われている。全世界の軍隊には共通して「男は殺して女は犯せ」という格言がある(ただし男も犯す)。

日本における近年の主なプレイヤーを掲げる。

[編集] 政治上の議論

政府高官(防街庁政務次官)もこの競技を認めていることから、闇社会だけでなく一般社会への大々的な進出も一部で期待されている。スーパーフリーに関し元大臣大多盛市は「レイプは元気である」と主張し、服多安男首相も「魅惑的な女性が多すぎるのだ」と主張している事から、白民党が密かに普及を目指しているという指摘もなされている(ただのバカとも言われるが・・・)。

しかし社会民主党および女性党は、天然痘に続いてレイプも地球上から根絶すべきであるとの方針を崩しておらず、国によるスポーツ認定への具体的な議論にはなっていない。とくに田嶋陽子らは徹底的な撲滅を目指しており、レイプ推進派の議員からは「そんなに反対ばかりするならお前を犯すぞ!」と恫喝されたこともある。

[編集] 言語学的問題点

言語学者の銀田二冬彦は専門雑誌『言語』に「レイプの語感による弊害」という論文を寄稿している。ここで銀田二は

レイプという語は、舌を巻いて発音する外国人っぽくてかっこいい感じの「レ」と、半濁音でかわいらしいイメージの「プ」という音を含んでいる。そのためレイプという語自体がよい意味で捉えられる傾向がある

と指摘している。また反例としてゴキブリを挙げ、

ゴキブリという語は音を聞くだけで不潔で嫌な感じがする。レイプもこのようにいやな音の語に置き換えるべきである。少なくとも「レイプ」よりは「強姦(ごうかん)」のほうがよい

と続ける。さらにレイプというかわいらしい発音を当てた英語圏の国民の人間性に疑問を呈し、最終的に、鬼畜米英と呼ばれてしかるべきだと飛躍した結論を提示している。

尚、レイプ(rape)とは英語菜の花の事でもある。 つまり「菜の花畑で捕まえて」などと女性が言った日には検閲により削除

[編集] 関連項目