弐瓶勉

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弐瓶勉(にびんべん、1971年7月8日-)は、日本建築家映画監督フェチ

人物[編集]

建築家としてはあまり有名でないが、映画監督としては有名。

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作品[編集]

同氏の手がけた代表的な無声映画。公開劇場は月刊アフタヌーンのみ。
建築家である氏が自身の設計した建物のすばらしさを伝えるために製作した映画で、シーンの大半は建築物の描写。非常に暗い。緻密な設計と作りこみ、直線を多用した超未来的デザインの建築物が好評。映画自体は無声映画であり、そもそも趣旨からして音声は必要ないはずだが、なぜかたまに全く関係のない内容(会話と思われる)の字幕が流れる。当然無視してよい。また人や化け物のようなものがたくさん登場しているがすべてノイズやただのオブジェクトなのでこれも無視してよい。なお、この建造物は久多良木氏が絶賛している。

BLAME!に続く作品。こちらは少々古典的な風情を取り入れた、洒落た雰囲気を持つ建物登場するが、未来的部分は残されている。タイトルのNO!SE(No Sound Effect)からして無声映画をうたっているが、タイトルの'NOISE(騒音)'が示すように多量のノイズが含まれているためキバヤシ並の推理力を駆使してノイズを取り払わなければならない。なお、この建造物の設計には姉歯秀次氏が関わっており、現在耐震強度確認が急務である。実際、作中にビルの大部分が真っ二つに割れて落下するシーンがある。しかしあえてこのシーンを入れた氏の正直さは認めるべきだろう。

ウルトラジャンプにて公開。こちらはSFを題材にした有声映画であるが、この世界の人物はみなバイクが恋人であり、少女を拉致監禁する熊が登場することなどから変態映画とされている。なお、この作品に登場する武器は任天堂から供給されている。

莫大な費用をかけて建設された学校をとりあげた映画。撮影に使われるこの学校は、あまりにでかいため設計した本人もその規模を把握していない。しかし氏が自身の建築物の規模を把握し切れていないことはよくあることなので問題にはならない。氏の黒歴史のひとつである。

「にへーって建築ばっかじゃん。ロボットマダー?」という声にお答えしたのか、巨大ロボットという監督の新境地。ただ監督が変な情報をネットスフィアからダウンロードしたせいなのか、おにぎり、ふたなりパンツ、ゲロ、採尿、飲尿と、信者の予想とは別次元を突っ走っているが、熊はきっちり出すなどこだわりを忘れてはいない。

関連項目[編集]

Wikipedia
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  • SF
  • 未来都市
  • 姉歯秀次
  • 久多良木健
  • 東亜重工 - 兵庫県が所在地の重工業企業。トラクター用耕運爪の製造から事業を起こし、今ではAIからバイク、巨大ロボットに至るまで幅広い事業展開を行っている。弐瓶は当企業と提携し、事あるたびに東亜重工製品を作品内で宣伝している。安全帽や作業服などの備品は、HPにて社外向けにも販売を行っている[1]

リンク[編集]

http://archive.is/WzS1N - 監督の公式HP。トップ画像にモザイクがかかっているなど、明らかに18禁である。

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