広島大学

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ロゴマーク。描かれているのは代紋であって、決して宗教法人ではない。
「100ねんごにも せかいに ひかりかがやく だいがくほーるでぃんぐすだもの」
広島大学 について、みつを
「ネットは広大だわ」
広島大学 について、攻殻機動隊草薙素子

広島大学(ひろしまだいがく、正式名称「広島大学ホールディングス」)は、日本国広島県および神聖ヒロシマ共和国を拠点に、中国・四国地区全域の教育・研究の実権を握る国立大学法人である。通称は「広大(ひろだい)」、あるいは「広大HD」など。

間違っても、「工大」と書いたり「弘大」と読んだりしてはならない。特に、「田舎駅弁大学」とか「旧6医科大学と比較して同格以下」など事実無根の虚言を吐いた者は、メインキャンパス構内のぶどう池に容赦なく沈められるので、普段からの言動にはくれぐれも注意すること。

1960年代に起こった反日テロリズムによる侵略の恐怖から逃れるため、現在はそのほとんどが広島県東広島市に疎開しているが、医療系学部は速やかに被爆者の治療を行うために、神聖ヒロシマ共和国広島市内の爆心地付近に置かれたままになっている。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「広島大学」の項目を執筆しています。
第46回 (1987年
エクストリーム・謝罪準優勝プレイヤー

概要[編集]

中国・四国地方における教育・研究機関のフラッグシップ、すなわち中国・四国地方で唯一となるタイプA(トップ型)のスーパーグローバル大学である。この地方で一生を過ごす覚悟がある者は本学を卒業しておけば、周囲からちやほやされる人生が過ごせるだろう。ただし、一歩でもこの地方から出てしまうと、一流国立大学(旧7帝国大学&一橋大東工大神戸大等)群に入り損ねた準一流国立大学と認識されている。しかし、二流・三流などとは絶対広大生の前で絶対(×3)言ってはいけない!そんなことを言ってしまうと、理性を失って飛びかかってくる。

沿革[編集]

本当は「中国帝国大学」を創りたかったがド田舎に帝国大学は必要ないってお役人に言われちゃった。悔し紛れに県内の教員飼育所や各種専門学校などを融合してできたのが広島大学である。教育系では「東の東京教育大学(現・筑波大学)、西の広島大学」と呼ばれていた時期もあり、もともとは教育系が主力の大学である。

戦後、新制大学になってからはずっと文科省(旧・文部省)のポチであり続けてきた。そのためか、上記の一流国立大学群にも引けをとらない規模の組織を維持できるだけの厚遇を受けている。昨今、文科省が「研究大学強化促進事業」やら「スーパーグローバル大学創成支援」を次々に打ち出すと、いち早くこれに追随して多額の競争的資金を確保。しかしその反面、中国北朝鮮のように組織の全体主義化と法人本部による一極集中型の集団指導体制への移行が加速しつつあることが懸念されている。

教育理念・目標等[編集]

  • 建学の精神
    • オカヤマンや反核派を圧倒する(中国・四国地区でただ一つの)基幹大学
  • 理念5原則
    • を希求する精神
    • 新たなるの創造
    • 豊かな愛国心を培う教育
    • 社会・社会との共存
    • 絶えざる自慰変革
  • 到達現実目標
  • キャッチフレーズ
    • SEXは、最高の遊びである。』
      • 注: 原則として、自慰行為こそが最高の遊びである。ただしSEXに走っている学生も一部におり、当該行為はそれほど歓迎せざる事ではあるものの、その事が出生率向上等の社会貢献に寄与するならば、暗にその事は歓迎するべきものである。しかし当学における本来の大学趣旨に照らし合わせると、自慰行為こそが最高の遊びと呼ぶにふさわしいものであると言える。

キャンパス・特徴[編集]

非常に広大な敷地を有しているため遭難者が後を絶たず、年に一度学内の一斉捜索が行われる。また、自転車なしには休み時間の移動において次の授業には間に合わない。広大(こうだい)なキャンパスを有する広大(ひろだい)などと言ってはいけない。広いだけが自慢だが、筑波大や現在の九大に負けている。ちなみに(フクオ韓国などの九州島の出身者限定だと思うが)九大生コンプが多いことで知られている(地方も違うのにね)。また、同志社生とはよくネットで衝突するらしい。これは広大も同志社も九大・神戸大に入れなかった者が集まり、同じ境遇なのでどちらが上かでもめるのだ。ぶっちゃけ、他大生からしてみればどうでもいい話である。

以下、東広島キャンパスの観光名所を3つほど紹介しておこう。

サタケメモリアルホール[編集]

現在の広島大学(および広島大学後援会)で代表取締役会長を務める「歌う学長」(元学長、後述で紹介する)が建設を命じたコンサートホール兼オペラハウス。本格的な音響設備やスタインウェイフルコンサートピアノ、オーケストラピットを備えた、誠にすばらしい「ハコモノ」である。

しかしこれには莫大な費用がかかり、それによって財務状況が急激に悪化、困窮を極める。当然、ホールの建設費もさることながら、その維持費など到底継続して賄うことはできず、ついに多額の寄付(借金)を募ることに。ホールの名前は、多額の資金提供をしてくれた地元の雑穀機メーカーが命名権を獲得し、資金提供の見返りとして付けたものである(通称「佐竹」)。

スペイン広場[編集]

総合科学部前にある大きな半円状の広場。通称「スペ広」。ここは授業期間中、教養教育履修中のたくさんの1~2年生が行き交い、昼休憩の時間ともなれば、炊き出しが始まってその溜まり場と化す。4月に入り、新入生を迎える時期になると、「オリエンテーションキャンプ」(通称「オリキャン」)の予行演習としての「班活」が盛んになるのだが、深夜ともなればここでは盛大なイベント(=酒盛り)が催され(無論、未成年者を含む)、みんなで奇声を発しながらバカ騒ぎしている。

ここでは、サークルの勧誘がおこなわれたり、ライブが開催されたりと、キャンパスライフの楽しそうな光景が見られる。しかし、その中には1960年代に暴れ回った反日テロリストの残党(生き残り)が紛れており、未だにやかましい演説をしていたり、入学したばかりの無垢な学生たちを言葉巧みに勧誘して洗脳したりしている。「言論の自由」が独り歩きして無法地帯と化した大学構内、しかも9条教に血塗られたこの地にあっては機動隊を送り込むこともできず頭の痛い問題なのだが、幸いにもほとんどの学生は、そういう活動にはまったく興味がないため「オドレら何ぬかしよるんな」「やかましいんじゃワレぇ!」と心の中で叫びながら華麗に無視していることが救いである。

白い虚塔[編集]

東広島キャンパスには門がどこにも無い。そのため、現在ではキャンパスを象徴するシンボルの一つになっているのだが、電飾がよく切れる。マジな話元ゴミ焼却所の煙突である(詳細は、白い巨塔を参照)。なお、足下は未だにゴミ収集所であり、これに隣接してセクハラセンターが建設されている。

研究科(院)・学部[編集]

総合科学研究科・総合科学部[編集]

通称「総華(花)」(「創○」)。お花のお稽古。人生設計のない人が入るため、文系出身者にも理系出身者にも強制労働(=文系科目も理系科目も、その基礎科目を必修として学ぶ)が課せられる。

母体は旧教養部であり、医歯薬を含む全学の1(~2)年生(無垢なひよっ子たち)は全員、ここに収監される。ちなみに、ほとんどの教養教育はここが担当しているため教員数が非常に多く、それに対してここの学部生(専門課程)の学生数は非常に少ないため、学生は4年生で研究室に配属されると、(ゼミ仲間が非常に少ないため)寂しさと孤独に耐えながら先生からマンツーマンで研究指導を受けることになる。現在、大学院生を広く募集中。

文学研究科・文学部[編集]

通称「蚊嶽部」。とかを読む、静寂な空間。入学時は一括募集で2年生から専門分野別に分かれるが、(たぶん厳密な定員の制約がないから)人気の集中するところとそうでないところの差が両極端である。

先生の趣味で(適当に)授業が進められるが、その中身(内容)は非常にマニアック。それゆえに大学院進学者ともなればマニアだらけであり、各研究室の院生居室はその巣窟と化している。また、前述のようなマニアックな授業のため、授業に興味関心が持てずサボる学生もいる。つまりは留年率も全学部中ではそこそこ高い。

教育学研究科・教育学部[編集]

通称「狂(凶)逝く」。その名の通りで、日教組に毒された反日勢力の一大拠点であり、カルト認定。ただし、この宗派との関わりを持たないまともな先生や本当にピュアな学生もいるが、その人数は少なく、反日分子(日本の国旗掲揚起立も国歌斉唱もしないOBの国賊教員)とその犯罪者予備軍(将来それを目指している学生)に支配(監禁)されている。

その証拠に、現在では凋落傾向が顕著なのも気にせず、(キャンパスの一番高いところから)他学部の人たちを見下していて態度が横柄であり、大学祭も毎年、東広島キャンパスでの全学(大学祭実行委員会)主催の学祭とは決別し、内輪で怪しい集会を開催して、近所から遊びに来た幼い子供たちを洗脳している。

こういう風土ゆえか、過去には学生や教員の中に、コンビニ恐喝強盗セクハラなどの凶悪犯罪に手を染めた者もいた。 また、これまでに数度ボヤ騒ぎがあったこともある。

社会科学研究科・法学部・経済学部[編集]

通称「包茎」(法の場合は「阿呆学部」、経済の場合は「軽罪」とか言われているらしい)。ここ(学部課程の場合)の最大のセールスポイントは、卒論が必修ではない(つまり、楽をしたけりゃやらなくてよい)こと。

学部入試は受験科目数が少なく、偏差値だけが高いのも特徴。そのため入学後は、ごく少数の優等生(司法試験などの難関に本気で挑む学生)と、大多数のウマやシカ(「単位が取れてたちまち卒業できりゃあええんじゃけぇ!」)に2極分化している。

理学研究科・理学部[編集]

通称「鯉学部」。字義の通り、の研究が盛ん(というのは冗談だが、日本の国立大学の中では、東大京大東北大に続き4番目にできた理学部(理科大学)ではあるが、後発の阪大名大九大北大に結構な差をつけられてしまった。

文学研究科・文学部とともに伝統と歴史があるゆえに教員数が多く研究環境に恵まれていた(法人本部にとって、大学全体としての資金源にもなっていた)が、近年の運営費交付金カットの影響に対してはそれが逆に仇(負債)となり、教員ポスト(人件費)削減を強硬に迫られている。

医歯薬保健学研究科(院)・医学部・歯学部・薬学部[編集]

通称「偉師厄」あるいは「偉師厄保険」(大学の中でも偉そうにしていて、扱いの難しい先生たちが多いから)。広島市内の霞地区にある「お化け(幽霊)屋敷」の中に拠点を置いている。

最近では、本来なら格上だが、戦後のどさくさで全般的に格下に見せかけたことに成功したのだが大人の事情があって医系のみは未だに格上とされるマスカット野郎どもの巣窟に「追い付け追い越せ」の精神で頑張ってはいるが、心もとない。実際、着実に実績を積み上げているように見せかけることは出来ている模様である。とはいえまだまだマスカット野郎どもの巣窟を超える日は遠い。

特に国立大学法人化以降は、日々絶えることのない(=何時間も外来で診察待ちをしてでもやって来る)患者から徴収する「上納金」が、大学運営(法人本部)にとっても最大の資金源となっている(その金額は群を抜く)ため、研究費や設備面で厚遇を受けており(入院棟、診療棟と建て替えが着々と進んでいる)、学内での発言力も非常に強く、大切にされていることがうかがえる(その強大な研究力と財力を背景に、広大HD本体に社長や理事・副社長を次々に送り込み、経営の実権を握っている)。また、定期的に社会への発信のための事件(巨額横領事件(病院勤勤務事務員が巨額(3億5千万円)のトナーを横領・横流しした事件)、病院看護婦サービス残業事件など)を発動し、その知名度を上げる事に血道をあげている。

ただし、妖怪が多いと言われるこの組織の中で、保健学専攻(旧保健学研究科)と学部課程である医学部保健学科では、まともな先生が多い(そのため霞の中にあるオアシスと言われている)www。

また、学内でもここと後述の工学研究科・工学部には「研究院」という組織が存在するが、これはいわゆる「ホスピス」のような終末医療の施設(というのは嘘で、実際には、運営費交付金カット対策で設置した、教員ポストを単に配分するだけの独立研究組織ということになっているが、実態は不明。ただ、他の有力大学を真似たかったというのが真相の様子)である。

工学研究科(院)・工学部[編集]

通称「広学部」。学部課程は類による大括りの学科組織で広く学べる。ただし類によっては、この制度が大きな弊害をもたらしている。

詳しくは各類ごとに、以下解説する。

  • 第1類(機械システム工学系): メカマニア(そのほぼ全員が)の収監先であり、それゆえにその中で愛を育む男たちにとっては楽園でもある。社会復帰(=就職)のための職業訓練として、「工作(ものづくり)実習」という名の強制労働(刑務作業)が課せられる。また、この類には4つの課程があり、研究分野も多岐にわたるが、どの課程へ配属になっても学べることにそれほど大きな格差は生じない。
  • 第2類(電気・電子・システム・情報系): 通称「マニ類」。いわゆる、広島大学の中に存在する秋葉原であり、学内最大級の専門家集団。ただし、同じ類の中でも研究内容には理論から応用、また、ハードからソフトまで非常に幅があるので、第1類とは対照的に、配属先の課程によって大きく変わる。肉体的・精神的負担が比較的軽く楽なところもあれば、逆に研究に対する姿勢が非常に厳しく勤勉な学生でなければ拷問されるところもあるので、課程配属、さらに研究室配属の際には、自分の適性を十分に照らし合わせること。
  • 第3類(化学・バイオ・プロセス系): この類では、工学系学部としては絶滅危惧種の学生の数が比較的多く、異色の存在である。ちなみに、酒類などの発酵工学研究には伝統があるため、生物化学的な合体実験がやりたいアル中の人たちにとってはたまらないだろう。
  • 第4類(建設・環境系): この類では、社会基盤(土木)、輸送機器(船舶や車体など)、そして建築といった、事実上3つの学科に完全に分かれている(第2類の場合よりもその差がきわめて顕著である)から、課程配属の際の選択には特に注意を要する。毎年、「みんなで建築(とりわけ、デザインの分野)が勉強できるところ」だと勘違いしたウマやシカがたくさん入って来るが、そういう考えでいたら泣きを見る。そうならないように、入学直後のガイダンスでは、「社会も輸送も建築も、すべては元来結束した1つの頑丈な構造物」という3本の矢の教訓をしっかりと叩き込まれる。ただし、この類の場合は体育会系の人や普段からエネルギッシュな人たちが、結構いるようである。

生物圏科学研究科・生物生産学部[編集]

通称「性生」。あらゆる種の子供を生産する(また、清算もする)ところ。そのため、活動拠点が東広島キャンパスの中でも南東の端と、裏山に位置する牧場に追いやられているが、それが逆にあらゆる意味で異色のオーラを放っており、未解明の謎も多い。

最近では、もみじ饅頭で有名なあの製菓メーカーと共同で、餅とはっさくジャムの入った変なお菓子も作ったとか。なお決して「生物生産の女の子と生物生産(子作り)がしたい」などとは言ってはならない。

先端物質科学研究科[編集]

通称「尖端犬」。理学部と工学部の中でも、マニアックな研究をしている人たちの独立系集団。医歯薬と同様に、大学運営において貴重かつ豊富な資金源になっているので、ここの先生も学内での発言力が強い。

国際協力研究科[編集]

通称「愛DEC」。特に危険な実験をしているわけでもないのに、活動拠点が生生と同じように東広島キャンパスの南端の草むらの中に追いやられているが、そういう環境の中でもたくさんの異国の人たちが集っており、高度な異文化コミュニケーションが形成されている。

法務研究科[編集]

法科大学院(通称「浪」)。全体の8割以上が廃墟と化した旧所在地(疎開前の東千田地区)を復興させるべく、そこへ新たに本拠を置いた、広島大学の中では唯一の教育機関。

しかし、自大学の学部課程(法学部)が上述のような体たらくなので、司法試験合格者数の実績には常にイエローシグナルが灯っている現状に、関係者は頭を悩ませ続けているようである。

系列校・子会社[編集]

広島大学ホールディングス(HD)傘下の系列校(系列HD=国公立大学法人または学校法人)は、以下の通りである。

  • 広島市立大学: 公立大学法人化前の初代・2代目学長は元広大教授(ちなみに初代学長は広大の8代目学長、またさらに現在では、後述で紹介する広大HD元社長のムーちゃん(10代目学長: 後述)がここの学外理事(社外取締役)を務めている)
  • 福山大学: 前・現社長が元広大教授(ちなみにそのうちの前社長が、ムーちゃんであった)
  • 広島経済大学: 現社長が元広大教授(元経済学部長)
  • 広島工業大学: 前社長が元広大教授(元工学部長)
  • 静岡大学: 前社長が元広大教授(元広大HD理事・副社長)

ちなみに、県立広島大学は広島大学HDとはまったく関わりのない詐欺団体の名称であるので注意されたい(商標登録侵害で提訴していたが、当該大学が損害賠償の支払いと大学名変更に合意したことによって現在は示談が成立している)。

また、広島大学HDは以下の子会社(附属学校)を持つ。

  • 広島大学附属小学校・中学校・高等学校(株)
  • 広島大学附属福山中学校・高等学校(株)
  • 広島大学附属東雲小学校・中学校
  • 広島大学附属三原幼稚園・小学校・中学校(株)
  • 広島大学附属幼稚園(有)
  • 広島大学ひまわり保育園(有)

広島大学の人物[編集]

最近の歴代役員(学長)の紹介[編集]

  • 歌う学長: 法人化後は広島大学HDの会長(後述のムーちゃんが社長を更迭された後は一時期、代表取締役会長兼CEO)に就任。偉師厄派(耳鼻咽喉科)の出身。法人化前の広島大学では9代目学長として、8年間の長きにわたり君臨して学政を掌握し、オペラを歌い続けた。この間、疎開先である東広島キャンパス内に、自らが身を置く場所としての新しい法人本部のビルをはじめ、疎開部局キャンパスの建設ラッシュを敢行し、さらに、前述の「サタケメモリアルホール」の建設構想を推し進めた。このホールは法人化後に完成したが、それによって自身のオペラ活動にもますます熱が入り、その幅は無限に広がっている。
  • ムーちゃん: 10代目学長で、法人化後は広島大学HDの初代社長(代表取締役)に就任。鯉学派(素粒子理論)の出身。一応、偉師厄派の要請によって霞地区に新入院棟(巨塔)を建立した他、歌う学長に倣って自身の代では、「東広島天文台」と「マーメイドカフェ」という2つのハコモノを建設した。また、おちゃめなキャラクターとあいまって、商品(お客様)からの人気は非常に高かった。しかしこれらの代償として研究費削減に踏み切ったため、特に理系の教員(従業員)からの激しい抵抗を受けることに。2004年の法人化後に実施された社長選出選挙では、同じ鯉学派から強力な対立候補が現れ分裂選挙になったが辛勝して続投できたものの、その2年後(2006年)の再選挙では麻原に敗れ、翌2007年5月に更迭。広大を去ることになってしまった。その後、福山大学HDの社長を経て、現在は広島市立大学HDの社外理事(取締役)を務めている。
  • 麻原尊師: 広島大学HDの前社長(代表取締役兼COO→CEO・11代目学長)。別の敬称として「彰晃先生」とも呼ばれる。偉師厄派(肝胆膵および移植外科)の出身。しかし東京拘置所に収監中のため、同じ偉師厄派出身である歌う学長によって院政が敷かれていた。ただ、2010年に入り、東広島地区に「商品プラザ」という名の用途がいまいちよく分からないハコモノを作った上、ホームグラウンドでもある霞地区には、2011年に「梁山泊」を(この時の霞地区の若頭が後述のみつをちゃんである)、さらに2013年に礼拝堂のように荘厳な新診療棟を、それぞれ建立した。また、神聖ヒロシマ共和国の前国家主席である姜玄徳を特任教授に招聘し、密かに左傾化を推進。学政を掌握したのは、歌う学長と並ぶ最長の8年間であるが、3期連続での社長選出であり、しかもその3期目(2度目の再選挙)では対立候補が現れず無投票選出の偉業も達成。しかも、側近である理事・副社長らの暗躍もあって、文科省が進める「研究大学強化促進事業」に加えて無謀にも旧帝大向けの「スーパーグローバル大学創成支援(タイプA)」に応募し、10年間で毎年それぞれ3億円と10億円(10年間で計130億円)という巨額の資金を法人本部に調達。任期満了による自身の退任間際に至っては、社長選出選挙のやり方も、腹心のメンバー(文科省のポチや、進歩的文化人らも含む)で構成する選考会議に絶対的権限を付与する仕組みに改められ、選挙とは名ばかりのものになった。そして任期を全うした現在、地下鉄サリン事件などの他にもこれだけの大罪を犯したのに未だに刑は執行されておらず、拘置所内で悠々自適の生活を送っている模様。
  • みつをちゃん: 広島大学HDの現社長(代表取締役兼CEO・12代目学長)。偉師厄派(整形外科)の出身で、カープサンフレッチェの(膝関節が壊れた)ポンコツを蘇らせたりするなどの優れた業績があり、その分野では著名な人らしい。そのような卓越した研究力と、前社長の麻原をはじめ偉師厄派の強大なバックアップによって擁立されており、その前体制下で企画され強力に推し進められた研究力強化とグローバル(国際)化の事業が執り行われてゆくようだ。

その他(出身者)[編集]

広島大学の誇りになった人物[編集]

広島大学の恥になった人物[編集]

関連項目[編集]

この記事については以下のようなことが主張されているようです。

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