川上とも子
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
川上 とも子(かわかみ ともこ、1971年、または1970年4月25日 - )とは、ぷろだくしょんバオバブ所属の東京出身の女性声優。愛称は"とも蔵"、"ともちゃん"など。本名は「せんじょう 倫し」。
見た目より若いような、そうでもないような、そんなチーム30メンバーの一人である。
のっぽのおねえさんや新居浜の美空ひばりを味方に引き入れ、愛馬カワカミプリンセスを駆って藤原とうふ店との抗争を繰り広げていたが、人馬ともにくたびれてしまい、現在は休養中。
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[編集] 人物
- 騒々しい少女キャラ、可憐な少女、ボケキャラ、男勝りな女性、少年など、色々なタイプの声を使い分けることが出来る。
- ボケは天然の要素らしく、様々なシーンにてその片鱗が醸し出される。
- 一方で「元は怖い人」という説が流れる。本当かどうかは定かではない。一応「品行方正」でないとあまり縁がないような大学へ進学しており、作られたキャラではないか?という説が一部で囁かれている。同じ大学の同期に朴璐美がいる。同い年とは誰も言っていない。ちなみに彼女の愛車はバリバリの暴走カーらしく、怖い人説の裏付けになっている。
- アニメだけでなく、吹き替えなどもやっている。
- 1997年からソロのラジオ番組を持つ。当初はAM波(現在のダイナマイト関西)での放送だったが、インターネットラジオのアニスタ.TVに移行。現在は音泉・BEWEにて配信されている。AM波で放送されていた当時のタイトルは川上とも子のメサCANネットワーク、現タイトルは川上とも子のうさぎのみみたぶ。
- 特技は携帯電話の破壊。沸点が低いのは間違いない。
- 生年には複数説あり、ウィキペディアに書くと削除される。実のところ10年以上前から論争の的であり、事務所の後輩に先輩らしいところを見せつけている。
- 後輩のメガネっ子(前述のアルコールクイーンとは別人)に旦那と不倫され、忠臣蔵も真っ青の刃傷沙汰を起こしたとか起こしてないとか。そもそも旦那という存在そのものが眉唾物なので気にするなよw
[編集] 歴史
- 1988年 ぱふ2月号に写真が載る。当時は白黒。
- 1995年 この頃から光臨しはじめる。
- 1997年 初めて「天上」を名乗り、革命を起こそうと画策するも、ごく一部からしか賛同されず。
- 1999年 宇宙に海賊として進出。
- 2001年 霊に取り憑かれた事により囲碁に目覚め、棋士となる。
- 2004年 宇宙に進出した時に逆恨みされた蛙型宇宙人によって地球を侵略されそうになるも、友達になる。
- 同年、もう一度ぱふに写真が載る(9月号)。今度はカラー。
- 2005年 ARIAと遭遇し、
天上の謳声 という役を貰うも、残念ながら歌を披露する事は無かった。- 同年、リサイクルをテーマにした作品にて主人公より強いヒロイン役を演じたり、髪染め番組で「マニア受けする発育のしかたをした胸の持ち主」の役を演じたりする。
- 2006年 再び空気に触れてしまう。番宣用のインターネットラジオでは初回からゲストとして登場。
- 本作品としての登場シーンは少ないのに対し、ゲストとしては一番出演回数の多いキャラとなった。
- 2007年 もはや現実世界を超越したネ申であり、CLANNADで幻想世界の住人となった。
[編集] 関係者
- 木村圭子
- 河内笙子
- 山下友子
- 笠井美津子
[編集] 関連項目
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