山本麻里安
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
山本 麻里安(やまもと まりあん、1981年9月11日 - )は日本の牛。アイムエンタープライズ所属、だったのは昔の話で今はセリにかけられている最中。高橋美佳子と漫才コンビ「あいびきにく」を結成している。
[編集] 人物
- いわゆる「肉声優」。とは言っても、いわゆる「肉検閲により削除」とか、「公衆検閲により削除」とかって意味ではない。単にお肉が好きなだけ。ちょっと期待したでしょ。残念でした。
- また極度な牧場好き。FCバスツアーで牧場のハシゴなる予定を立てるほど。さすがに元相方の榎本温子も“何が良いのかさすがにわかんない”と軽く引く程。
- 実は本業は牛肉専門の評論家ではないかとの指摘もある。
- 今でこそ牛であるが小学生の頃は体重600kgの豚だった。本当は60kg以上。それでも十分にデブだ。
- 肉を食べに行く前夜、高ぶった気持ちを詩にしたのが、名曲「お肉を食べよう」である。この曲は現在日本全国のスーパーで流されており、「だんご3兄弟」、「おさかな天国」と並び、日本三大食品歌の一つとしての地位を不動にしている。
- 家電店の店頭で乗馬式ダイエット器具にまたがり「ひゃっほー!!」と絶叫した話は一部で有名(実話)。後に、高橋美佳子のラジオにゲスト出演した際、「ひー! はー!!」が加わった(これも実話)。
- 「あいびきにく」の相方である高橋美佳子がお笑い声優としてブレイクする中、山本は自分も一発ギャグが欲しいと思った。しかし、あまりお笑いに向いていないのか、さっぱり思い付かず、結局、ファンを誘導して毎年作ってもらっている。
- あまり知られていないが、17歳教の教祖に神の啓示を与えた超々々々重要人物である。彼女なくして17歳教も井上喜久子も存在しなかった。あ、それは言い過ぎか。パソコンの前のみんながいつも首をかしげている、知られていないその理由は、禁則事項です。
- 長年、アイドル声優の本命としてブレイクするかと思われたが、禁則事項です年経った今でも鳴かず飛ばずである。かつて17歳だった彼女が永遠の17歳に達するまでにブレイクして欲しいとアニメ業界からは熱いまなざしが注がれている。この項目の記述が充実せず、{{expansion}}が張られているのも、そうした現実に合わせているためである。
[編集] デビュー作について
榎本温子と山本麻里安は同じ作品でデビューしているが、クソ真面目な百科事典では榎本のデビュー作が初めて主役を演じた作品に書き換えられている。これは榎本ファンによる捏造ではなく本当のデビュー作が謎のウイルスに感染していることが発覚し回収されたためである。
[編集] 関連項目
後藤邑子 - 牛肉派である山本麻里安の最大の敵対勢力、鶏肉派『ラブチキン』の元締め。
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