屍姦

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「屍姦は滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ 屍姦 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ

屍姦(しかばねかん)とは、痴漢の殺人バージョンにつかわれる缶のことである。2000年代初頭にひよこ大王国総合研究所より屍姦屍缶の規格「Sikan v1.00」が発表され、ニワトリ撃退兵器として大いに注目されている。人間世界にはベルジャネーゾ卿が広めたという説があるが不明である。現在の規格はv1.33。

目次

[編集] 用法要領

使用には次の材料を併せて使用する必要がある

  1. ナントカ還元水(効果は落ちるがDHMOでも代用できる)
  2. 黒魔法
この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 規格「Sikan」

次に、屍缶の規格の変動について記す。ひよこ大王国総合研究所により日々研究が進められている。しかしそのうち公表されている規格は制限されているため、公表されているものとフラアーン♥♥デーにより取り上げたものの2つを記すこととする。

[編集] Sikan v1.00代

2008年1月に発表された初代屍缶の規格。現在の2倍のナントカ還元水が必要でガタイも大きく持ち運びには大変不便であった。当時の売り文句が「ニワトリホウ酸ダンゴ!」であったのに存在感はホイホイ並だったことで有名である。

  • Sikan v1.01 - v1.09
β版として内部のみに流通し、一般家庭にお目見えすることは無かった。

[編集] Sikan v1.10代

2008年2月に発表された2代目屍缶の規格。今回の規格変更によりデザインが大幅に変更されたが、使用時に必要となるナントカ還元水の量は変わらず水が溢れてしまうという規格ミスを犯してしまった。いわゆる黒歴史である。

  • Sikan v1.11 - v.19
禁則事項ですが、鋭意調査中である。β版として発表されたようだ。v1.20の大幅な性能の向上に向けて血のにじむような努力があった」(ひよこ陛下談)

[編集] Sikan v1.20代

この規格改定は「第一次屍缶革命」と呼ばれている。その名の通り死缶の大幅な性能の向上がなされた。詳細は次の通りである。

  1. ナントカ還元水使用量の大幅な減少
  2. 小型化
  3. においがつきにくくなりたいせつなはなしの前に使用しても大丈夫
  4. やっぱりイナバ、100人のっても大丈夫!
  • Sikan v1.21 - v.29
消費者団体や各国政府により屍缶がひよこ大王国の専売であることに対しての批判が製造量が拡大するとともに増えたため専売の解除に向けて協議会を設置。

[編集] Sikan v1.30代

この規格改定により、ひよこ大王国の専売が解除され、他国の一般企業も製造が可能になった。一般企業の製造を可能にするために製造法を簡略化し、製造コストも前代の規格の5分の3となった。

しかし、製造法を簡略化したことにより、以前より堅牢ではなくなったとして、安全性を危惧する声もある。現在は事故などの報告はないため、今のところ安全であるとされている。

[編集] 製造メーカ

屍缶は2008年の専売特許が解除された後に各メーカが競って製造に乗り出した。製造するにはメーカが規格を定めているひよこ大王国に製造許可を申請しなければならない。現在製造許可が出ているのは「Sikan ver1.33」までである。

[編集] 三菱

三菱は屍缶「M-SI-4300」を発売。売り文句は「リコールはもうありません」 特徴としてきちんと閉められたナット、外れにくい蓋などがあるが、安全を気にするあまり蓋がとてもじゃないけど普通の力ではあけられないことに批判が集まっている。

[編集] イナバ物置

イナバ物置は屍缶「I-100NIN」を発売。売り文句は「やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!」 その売り文句の通り100人のっても大丈夫という耐久性がウリ。しかし直径5センチほどの屍缶に100人乗ることは難儀であり、売り文句と違うということで消費者より批判があがっている。ちなみに一番前に座るのは上層クラスの人でなければならない。

一体何人乗れるのかギネスブックに挑戦する人たちもいる。

[編集] コミックスウェーブ

コミックスウェーブは屍缶「5cm/sec」を発売。売り文句は「知ってる? 屍缶の落ちるスピード」 他のメーカがいかにも缶のようなデザインであるのに対し、コミックスウェーブはとても缶とは思えないキレイなデザインで一般家庭の普及に一役かった。本来の用途ではなく、インテリア用途で購入する人もでてきたため、他のメーカもこぞってデザイン屍缶を販売したがデザイン屍缶のシェアはコミックスウェーブが一位である。


この項目「屍姦」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)