小神あきら

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「あきら様、おれとじゃ不満かい?」
~ 小神あきら について、白石稔
「君はМだね。」
~ 小神あきら について、小野大輔
「絶望した!14歳で三十路岬絶望した!」
~ 小神あきら について、糸色望
「倍プッシュだ。」
~ 小神あきら について、赤木しげる
「あんた、わたしとキャラかぶってんのよ。」
~ 小神あきら について、柊かがみ
「早く、付き合っちゃえばいいのに~」
~ 小神あきら について、柊つかさ
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「小神あきら」の項目を執筆しています。

小神 あきら(こがみ あきら)は、本編にはほとんど登場しないにもかかわらず、ある漫画とアニメ、そしてラジオ放送番組の実質的支配権を掌握してしまった人物である。

ウィキペディアでも何故か、他の人物は一くくりにされているにもかかわらず、この人物だけ独立項目として記事が存在するところに、それをよく見出せる。・・・にしては、アンサイクロペディアではこの記事が出来るのは大分遅かったわけだが、そこはキャラ性等を勘案してお察し下さい

[編集] 人物

某北高校生のコスプレをする小神あきら
某北高校生コスプレをする小神あきら

芸能人として3歳の頃から活躍をしており、13歳に至るまでの10年間で世間の実態と、世渡りの術を知り収得してしまった。よって中学生でありながら、昨今の高校生大学生よりも世について知っているところがある。最近では白石稔との親密な関係が、話題にされている。

また芸能人として鍛えられるうち、収得してしまったのが二属性―いわゆる「表と裏」である。人気が出れば羨望と嫉妬を買うということを、おそらく小学生のうちには完全に彼女は理解してしまったものと思われ、それゆえに処世術の一つとして身につけたと考えられる。

しかし、表の評判が高まるにつれ、裏の陰湿さはどんどん陰湿になっていた。特に活動画ではその陰湿性が最大限に発揮され、大人しくしているのをいいことに、白石に対して凄まじい残虐活動を行い、「仏の顔も三度」ならぬ「白石の忍耐も20数回」というか、最後には番組総括という役割を果たせなくなってしまった。しかしこれが、本編はこっちのほうだという伝説をうち立ててしまったのだから、制作者もプロデューサーも驚嘆しているといわれている(もしかしたら目論見どおりになってほくそえんでいるかも知れないが、考えすぎだろう・・・多分)。

一旦、このいわゆる「白石騒動」で関係が終わったかに見られたが、実は当事件はただの痴話喧嘩であったことが、騒動を収めたゴットゥーザ様からの証言で明らかとなっており、白石稔とは今もなお関係がつながっているらしく、「二人で11月28日、岩盤浴に行っていた所を目撃しました」などと目撃証言が多数あがってる。

関係者で、件の番組の共演者であった柊つかさ福原香織は最終回後ラジオにて「二人は、本当に仲良しで楽しそうなんですよ~www。あきら様は、白石さんに易しいくなってもう付き合えばいいのに~」と証言しており、付き合う前からその仲は親密なものだったとみなされている。

らっきー☆ちゃんねる ザ・ムービー』の主演決定により多忙になり、ラジオ『らっきー☆ちゃんねる』を加嶋はるか廣田こうき重光まもる白石みのるに譲り降板する。

しかし、『ザ・ムービー』は諸都合により製作中止となり(『桜藤祭』参照)、その間に加嶋や廣田の人気が急上昇してしまったため、しばらく桜庭ひかるの部下として働き、白石とともに元祖にて夫婦漫才を復活させ、ファンをニヤニヤさせている。

[編集] 白石騒動」におけるあきらの心中

「わ、私のために、あ、ありがと。(赤面)」
ごくごく(擬音)
「はっ、みんなが見てる。」
「ぬるいわよ。」(私のばかぁ)

[編集] 関連項目

が見てこの記事「小神あきら」はよく出来てるよ。でも、キャラへの愛がちょっと足りないかな。この記事に加筆することによって、もっとキャラへの愛を示そうよ。 (Portal:スタブ)
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