小林源文

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小林 源文(こばやし げんぶん、1951年1月28日 - )は、町田に住んでいる自分の野望に忠実な、戦記物ばかり描いている漫画家である。本人は自分のTACネームを『一等自営業』としてコテハンを名乗っているが、いつもファンや周りの人間からゲンブン、ゲンブンと呼ばれ続けたせいか、自身のサイトでもGENBUNの屋号を使う様になった。ちなみに「劇画家」と自称している。

リーマン時代からプロ漫画家宣言するまで[編集]

福島県を飛び出して某県の専門学校卒業後は、町の電気屋さんとして横浜を拠点に様々な保守点検サービスを行っていたが、保守点検の仕事が飽きてきたのか漫画描きにも手を出すようになり、ついには会社に辞表を出して漫画描きを専業化するようになった。俗に言う脱サラである。 本人曰く、週に何日しか出社してなかったし別に問題は無かったと語っているが、普通に考えたら当時の平均的な生活スタイルからはかけ離れており、いくら中小企業でも社長さんや総務の人から色々と文句を言われたはずである。しかし、自伝にはそういう記述が無いところを見ると、半ば諦められていたのかもしれない。しかし、よくクビにされなかったと思う。

主な作品[編集]

基本的に作者がドイツ大好きっ子なので、ドイツ物が多い。

源文閣下の戦車好きを表す代表作。眼帯の男エルンスト・フォン・バウアーを主役とした作品で、黒騎士中隊を自称する戦車中隊の物語である。なお、主人公は狙撃手じゃ無い方のクルツ・ウェーバー君である。
  • カッペングルッペZbv
懲罰大隊を主役に当てた作品。ただの懲罰大隊じゃ面白くないんで、戦車を与えてみたら戦車兵物になってしまった作品。まあ、集められた人員が全て懲罰兵ばかりなんで、損害の方は気にしてならない。ソ連の懲罰大隊の話に関しては、捕虜大隊のDVDでも買って見て下せぇ。
  • 狼の砲声
最初はSF物として描き始めたものの、結局戦車兵物語になってしまった問題作。他作品のキャラが出てきている事に関しては誰も気にしない。ゴドロク、とりあえず魔女の婆さんのせいばかりにするのは自重しろ!
男性ファンしか食い付かないことに悩んだ作者が、女性人気を得るために様々な動物を擬人化した最高傑作にして未完結作。今回は戦車兵ではなく、れっきとしたCIA直属の陸軍兵士である。時代もWWⅡではなくベトナム戦争なので、更に食い付き易くなった。なお、主人公達アメリカ人がウサギベトナム人がヌコなのは仕様である。なお、スターフォックスの原案でもある。
  • バトル・オーバー・北海道
通称BOH。決して某FPSゲームの有名MODでは無い・・・・はず、が原作であると見るのが適当か?。きれいな中村が見れるのはコレだけである。
  • レイド・オン・トーキョー
日本出版社の編集長の方針が気にくわなくて後にトーキョー・ウォーズに改題した。と思ったら、2008年版ではちゃっかりもとのタイトルに戻っている。今回は佐藤は中村を殴るシーンはないが、やはり中村は別のヤツに殴られている。都民と新潟県民は必見。
現在も連載中のはずの作品。陸上自衛隊に所属する架空の特殊部隊を主役においている。最近、味が落ちているとの批判があるらしいが、そんなの誰も気にしない。
佐藤がひたすら中村軍曹を虐待するだけの話。頭からケツまで下品なギャグの塊であり、中村が殴られたり掘られたり逆レイプでマワされたりばっかりで、挙句にはサイパン島のB29基地を原爆で吹きとばしたりする。風邪引いている奴に初めてこいつを読ませると笑いすぎで症状が悪化する危険物。大日本絵画版には中村の詳細な大図解が載っているので欲しい奴はキープのこと。
某所でペンネームでたまにやってる連載らしいが、ミスが多く編集には秘密にしてる謎の同人誌である。見つける事が出来ると超ラッキーだが、ある人にバレると大変である。
↓こんな感じで。
先生!検閲により削除ばかりやってないで早く原稿を仕上げてください!

関連項目[編集]


Hitlerefficiency ハイル・ヒットラー! この小林源文は、偉大なる我らがアーリア民族の築き上げた最高の文化的作品である!
この記事を書き上げてこそ、ユダヤ人を殲滅できるのだ!
この記事をつまらなくする者に宣戦布告を! ジーク・ハイル! (Portal:スタブ)