小林ゆう
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
小林 ゆう(こばやし ゆう、がはく、1982年2月5日 - )は、日本の女性画家。たまに声優や忍者もやっているらしい。代表作は『東西地獄図』。
目次 |
[編集] 略歴
はいだしょうこお姉さんと並んで、この世のものとは思えない世界や生き物を召喚できる画家である。その才能は広く認知されており、かの下ネタ女王浅野真澄をして、「ゆうちゃん、これ男性器だよね?」と言わしめている。
母親が華道の師範であるためか、何事に関してもとても謙虚で礼儀が正しく、腰が低いことで有名。同い年、年下の同業者であっても「~さん」付けで呼ぶことが多い。更に父親も厳しく、両親揃ってラジオ番組を聴くこともしばしば(Wikipedia談)。彼女のブログでは更新が深夜のとき、先ずひとこと「みなさま、深夜に失礼いたします。」などのお詫びを必ず入れる。
しかしそのような面がある一方で、自身も何者かに乗り移られるような時が多々見られる。tvk番組「まんとら ~マンガ虎の穴~」で猿として覚醒した時は、MCの有野課長ですら正直引いていた。その様子は塩川正十郎も「これはねえ、やっぱり狂ってますよ。この小林ゆうっちゅうのは。顔見てご覧なさい。目はつり上がってるしね。顔がぼうっと浮いているでしょう?これ気違いの顔ですわ」と認めている。しかし意外と有野は気に入っていたらしく、ラジオにゲストとして呼びたい、という前向きな検討をし、後日よゐこのラジオにゲスト出演を果たした。他にも、宇宙人のマネと称して四つ足で徘徊するなど常軌を逸した行動をとる。だがそこがいい。
現在の職に就く前は雑誌モデルとして活躍していた経歴を持つが、正直あれはただのヤンキーではないかという声も挙がっている。
学生時代はケーキ屋や料理屋でバイトをしていたが、ケーキ屋では客に商品と間違えてサンプルを売り、料理屋では水槽から海老を落として殺すなど、かなりのドジっ娘。
「正直キャラを作り過ぎてて痛い。」とアンチが発言すると、「あれがキャラならもの凄い演技力だ。」と信者は反論する。でもそんなのどっちでもいいじゃない。
[編集] 小林ゆうに対する関係者のコメント
~ 小林ゆう について、浅野真澄
~ 小林ゆう について、中原麻衣
~ 小林ゆう について、神谷浩史
~ 小林ゆう について、後藤邑子
~ 小林ゆう について、塩川正十郎
~ 小林ゆう について、磯野波平
~ 小林ゆう について、木村カエレ
~ 小林ゆう について、猿飛あやめ
~ 小林ゆう について、とあるファン
[編集] 声優としての小林ゆう
若手ながら幅広い演技力に定評があるが、上述の通り何者かが乗り移っているためになせる技とも言われている。しかし稀に演技中に正気に戻る時がある。
得意な演技は無意味にエロい吐息と喘ぎ声。これらはアフレコの際に行われる杉田智和による調教の賜物と思われる。
忍者としての能力を使わずとも声優を瞬殺することがしばしばある。実際、メガネをかけてアフレコ現場に臨んだだけで阪口大助、杉田智和の2名を篭絡することに成功している。また清水香里にインタビューされた際は、ただ答えているだけなのに清水から「ゆうちゃんが大好きです」と告白されている。更には「さよなら絶望放送」出演時に神谷浩史を篭絡すると共に、新谷良子からあらゆる情報を引き出すことに成功している。決して小林ゆうのフリーダムトークに二人が翻弄されていたわけではない。
また高垣彩陽と某魔法先生で幼馴染だったり某絶望先生でクラスメイトだったりする野中藍がパーソナリティを務めるうらすたちゃ!では冒頭から超ハイテンションで登場。最後まで二人を翻弄し続け、番組を締めなくてはならないはずの野中を戦闘不能に追い込んだ。なお、その野中とはただならぬ関係にあるとされている。
しかしそれ故に女性声優が毎度の如くセクハラ被害に遭うことで有名な金魂では、準レギュラーながら台詞の殆どが下ネタにされている。特に顕著なのは82話にてタイトルをを連呼させられたことと、83話での「セ。○ス」発言、88話の「チ○コーバカ」発言であろう。更にはさよなら絶望先生において毎度のようにパンチラをさせられている。戸惑いは毎度のことよ。しかし乗り切るのにはコツがいることを知っているため「訴えるわよ!」と毎度のように叫んでいる。
[編集] 忍者としての小林ゆう
声優と共に副業としてこなしているが、実際には声優としての活動の一環であることが多い。自称「杉田さんのメスブタ」。あくまで杉田智和のメスブタであって間違っても銀髪天パーのメスブタではない。2007年12月22日に行われたジャンプフェスタにおいても冒頭でしっかりと「こんにちは、メスブタです。」と挨拶している。また銀魂ドラマCDにおいては役名ではあるものの平然と「銀さんのオぴーチンは私のもの」と発言している。近頃は行動が積極的になっているようで、別の男に色仕掛けを仕掛けるも失敗し、落ち込んでいたところに杉田から声をかけられ、躊躇する事無く杉田をラブホへと連れ込んだ事もあった。
本人のくノ一としての実力は殺し屋家業を営むほどとも言われる。しかし「メガネがないと明日も見えない」という弱点もあるようで、実力は未知数である。なお本人は忍者としての自分を隠すつもりはないらしく、しばしば雑誌やイベントでもくノ一の衣装を着て登場する。得意技は忍法お辞儀隠れの術。
雑誌「VOICHA」では自身がドMであることを暴露した。その時の髪型がポニーテールだったため、ファンと実はポニーテール萌えな主人公の心を更に鷲掴みにした。
[編集] 小林ゆうの普通の行動
- 2008年春から放送中の、CTU捜査官が仮面を着けて任務にあたるアニメのラジオにゲスト出演した際、ブース内で捜査官に対しハレンチな行動をとる。
[編集] つまり何が言いたいかというと
画伯可愛いよ画伯。

