尊師物語

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

 尊師物語(そんしものがたり)は枕尊師同様、、オウム真理教の教祖麻原彰晃が解脱して平安時代に行ったときに書いた『随筆に擬態した新感覚長編ライトノベル』(CD付き)である。

なお、枕尊師同様、名前が類似した作品に紫式部源氏物語があるがこれは紫式部尊師物語に対抗して書いた随筆である。残念ながらこちらのほうが歴史に名を残している。

目次

[編集] 起源

「この物語は麻原彰晃が解脱して平安時代にいったときの物語なので、過度な期待をしないでください。なお、本からは10cmくらい離れてみやがってください。あと、この物語は枕尊師や源氏物語のパクりではないのでご了承くださいバカ野郎」 の冒頭分からこの物語は始まり、なぜかこのあと経験値上昇中☆が流れてくる。枕尊師から10年後再び解脱して平安時代に舞い降りた麻原。今度の目的は、教えを説くためではなく、平安の世をエンジョイしたいが為に再び舞い降りたらしい。だが、この物語は枕尊師と違い、10年後の本の為でもあるか、麻原が手抜きを行っている。麻原曰く、「本なんてかくのめんどいし~、手抜きで良くね?」と本のあとがきで語っていた。

[編集] あらすじ(序盤3巻)

 この話は、麻原が再び平安の世に姿を現したときの物語である。平安の世をエンジョイしてやるぜ!とはしゃいでいた麻原は、道中、二人の貴族に絡まれている美女、ラクシュミーを見つける。美人ちゃん♪と見とれていたが、だんだんと危ない空気になっていったので麻原はラクシュミーを助けるために、貴族の足元にサリンの入ったビニール袋を置き、傘で突いてラクシュミーを連れて逃走した。助けたお礼にラクシュミーは麻原の妻になると宣言、麻原はすっかり上機嫌になり、そのまま宿に連れ込み、アーン♥♥をして、新婚初夜を過ごす物語だ。なお、名前が類似したもので京都アニメーション(略して京アニ)製作のアニメ、らき☆すたがあるが、枕尊師同様、すでに著作権は存在していないのでアニメもろとも無関係。

 めでたくラクシュミーとゴールインした麻原は3日後に結婚し、それから5年間幸せで平凡な日々を過ごすただそれだけの話。 なお、名前が類似したもので桜場コハル作、みなみけが存在するが、著作権もろとも無関係。

 ラクシュミーと結婚して5年の月日がたったある日、突如、天空から大魔王マイトレーヤが姿を現し、ラクシュミーをさらう、ラクシュミーを助けに麻原は波乱万丈の冒険に出かけるわけだが、道中、マンジュシュリー・ミトラ、クリシュナナンダ、マハーケイマ(こいつだけ女)のオウム三人囚が姿を現し、仲間に入れてほしいと頼む、当然麻原は無条件に彼らを仲間にする。そして、麻原はマハーケイマの魅力と容姿の良さに魅かれてしまう。なお、名前が類似したもので映画ハルマゲドンが存在するが、同じく著作権もろとも無関係。


[編集] 第4巻以降の逸話のあらすじ

 全巻のあらすじを書くと大人の事情により大変なことになるので、省略。

[編集] 作品に対する評価

枕尊師よりは評価は低い。

[編集] 作品が与えた影響

特に無いが、源氏物語の元となった。

[編集] 関連項目


おい、バカ野郎!なんだこの記事は。ユーモアが全く足りてないじゃないか。この記事の初版投稿者はカナ並みのバカ野郎だな。さっさと加筆しろ!バカ野郎! (Portal:スタブ)