富野由悠季
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
富野 由悠季(とみの よしゆき)は、日本を代表するアニメ監督・凶悪殺人犯である。富野 由悠季は芸名・通名であり富野 喜幸が本名である。 アニメを批評する際にはほぼ必ず「おまんこ」、「セックス」という卑猥な言葉を絡めて批評する、独特の髪型である、などの理由から日本を代表するHENTAIにのし上がった。本人は演出家・原案提供者と言っているが大して差はない。関わったアニメに「機動戦士ガンダム」、「鉄腕アトム」などがある。
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[編集] 人物像
日本のアニメ草創期から活躍する数少ないHENTAIである。初期の頃には、そのHENTAIっぷりは表には出ていなかったものの、宮崎駿などの才気あふれるヘンタイに打ちのめされ、「ペドに負けたくない!」と激しく闘志を燃やしていた。後に代表作となる『機動戦士ガンダム』(1979年)あたりから頭角を現してゆく。同時に頭皮も現していく。また、「皆殺しの富野」と呼ばれるほどの大量殺戮を行っている。
彼が作った「機動戦士ガンダム」は当初、あまりの卑猥さに小学生男子の支持を得ることを出来なかった上に、あまりに時代を先取りしすぎていたため「打ち切り」という憂き目を得てしまう。だが、十代の若い女性を中心に 「HENTAI」が受け入れられたのか、ガンダムブームが打ち切り後に勃発。その後、大きなお友達を巻き込むこととなり結果的には「機動戦士ガンダム」は大成功に終わった。(ガンダムを最初に支持してくれたのは、主に十代のエロい女性であったとされる。詳しくはクソ真面目が売りな百科事典による解説を参照。)
これに気分を良くしたのか、「機動戦士Ζガンダム」、「機動戦士ガンダムΖΖ」「ドラゴンボールZ」などガンダムの二番煎じ、三番煎じ続編を多数製作。アニメやそれに伴うアニメファンについて、「おまんこ」等卑猥な言葉を使って批評し始めたのもこの頃からである。放送禁止となっている言葉を語り始めることから、ヒット作を多数生み出しているのにも拘らず地上波でのテレビ出演がほとんどないのもこれが所以である。興奮すると何故かオネェ言葉で話す。またSM趣味があり、演技指導と称して声優を泣かした事や、異性スタッフを卑語で罵倒した事があった。更には演技指導と称して女性声優にセクハラしたり、女性スタッフに甘えて膝枕をねだったり、と色々やりたい放題だった。本人は「セクハラしますよ~、と言ってからするのでセクハラではない!」と語る。
いろいろな方面に手を出したのか、現在の富野はヘンタイ、アニメヲタク、アニメーション監督、作詞家、小説家、演出家、原案提供者、中二病患者、ハゲなど多数の肩書きを持つようになった。還暦を過ぎた現在に至ってもそのHENTAIさにはますます(頭に)磨きがかかり、世界中のファンを驚かせている。
[編集] 主に問題となった発言
- 「こんなクェス・パラヤのおまんこは僕舐めないよ!」 - 映画版の作画スタッフに、白昼堂々とファミレスで叫んだとされる発言。
- 「XXXXXなんか嫌い!死んじゃえばいいのよッ!」 - 「某アニメ監督に対して。詳しくは某アニメ監督の項参照。
- 「XXXXXのような若造に…」 - 某SF作家に対談で批判された後に。
- 「買わないで下さい」 - 主に、作品が商品化された時の発言。富野が真正のマゾであることが分かる。
- 「そういうこと聞く人、大嫌いです。観れば分かるでしょ!!」- 中学生の女の子のアニメの内容に対する質問に。
- 「時をかける少女はそれほど俗悪な映画だとは思っていません。ただしあんな風俗映画大っ嫌いです!」 - エロシーンが皆無の映画・「時をかける少女」についての発言。
- 「セックスしたい、に聞こえた」 - 同映画について。
- 「エヴァは潰す!」 - みんな星になってしまうアニメをパクられた上、同アニメより人気がでたため、嫉妬により長年にわたって言い続けていた発言。しかし、エヴァ以前にも同様の発言あり。
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[編集] トリビア
- 現在ではボーイズラブを表す「やおい」の語源は富野にある。富野の作った「機動戦士Ζガンダム」以降のガンダムの続編が当時のアニメ雑誌で「ヤマなし」「オチなし」「意味なし」と酷評され、その頭文字をとったことから「やおい」という言葉が生まれた。
- 50代になってからは頭を剃った。この直前のイベントで参加者に「ハゲー!」と言われて激怒しているが、その直後の出来事であったため多くの人間を驚かせた。
- 言ってることが気分によって変わりますが仕様です。

