宮崎駿

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KFCとの繋がりも深い宮崎氏
「美少女が機関銃を撃って笑う様な作品は作っちゃいけないんですよ。」
宮崎駿 について、本人
「十二歳の女の子と恋愛してなにが悪い」
宮崎駿 について、本人
「とにかくいまのぼくは‘’ロリコン‘’を口で言う男は嫌いですね。」
宮崎駿 について、本人
「ラナの足をつかんでね、パンツも脱がせちゃって、ウリャウリャとやるとか」
宮崎駿 について、本人
「何でビデ倫を通る様なポルノを創る!? 観た人間が子●凌辱に走り販売出来なくて地下でブルーフィルムの上映会を開かざるを得ない作品を創ってこそのポルノだろうが!!」
宮崎駿 について、本人
「宮崎さんが「萌え~」って言ったの僕は聞き逃さなかったです」
宮崎駿 について、米林宏昌
「いくら小さいとはいえ、やっぱりチンチンを立ててもらわないと」
宮崎駿 について、庵野秀明
「いつか酔っ払ってたのかシラフだったのか、「十二歳の女の子と恋愛してなにが悪い」って叫んでましたよ。はっきり言ってたからね。」
宮崎駿 について、押井守
「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」
宮崎駿 について、宮崎勤
「皆さん、ここに十万人の宮崎がいます!」
宮崎駿 について、tvレポーター


宮崎駿(みやざき はやお)とは、日本で大成功したロリコン。階級闘争戦士京急オタクでもある。人からは“ぱやお”とも呼ばれる。

概要[編集]

宮崎駿はこのような漢字を自ら作って、人を困らせている。
宮崎駿の身勝手な行動に対して言葉が出ない鈴木敏夫。

1941年誕生。宇都宮市で空襲を体験しており、やたらと戦車、軍艦、軍用機にこだわる軍事オタク

その後、少女へ執着し始める。そこで自分の妄想アニメ化して発信したところ、国内外で大ヒットした。個人のロリコン趣味を職業として認知させた大功労者である。

一番執着しているのは少女だが、若い人妻[1]や老女も決して嫌いではないようだ。っつーか凄い姐御肌フェチじゃないか?この人。

作品の色数が半端無く多い。色使いがアメリカの「ミュータントタートルズ」や「スポンジボブ」みてーにごてごてなのも話題である。

アニメーター[編集]

太陽の王子ホルスの大冒険」や「未来少年コナン」でその作画能力を認められ、ついに「ルパン三世 カリオストロの城」で映画監督に就任。ルパンがカリオストロの姫クラリスに異常に執着するストーリーは、ルパンまでロリコンにさせたとしてルパンファンから猛烈なバッシングを受けた。しかしアニメ界はロリコン文化が開花し始めたときであり、宮崎は概して評価が高かった。

当然の結果、売り上げはルパン三世(副題:複製人間)に及ばず吉川惣司に返り討ちにあい、当時のロリコンの評価は地に落ちた。そのころからオリジナルアニメへの逃亡を画策し始める。

1980年には新ルパンを容赦なくバッシングし浄化作戦を開始する。

1984年にはトップクラフトを率いて「風の谷のナウシカ」を制作。ここでも少女を主人公に起用して成功を収めた。これに気をよくしてスタジオジブリを設立した。

さらに「天空の城ラピュタ」のシータ、「となりのトトロ」のサツキなど、自分の妄想をアニメ映画によって現出させ、大きな反響を呼んだ。このやり方に気分を害して、原徹などがスタジオジブリを去った。しかし、サツキ役を担当した(サツキと同い年である)日高のり子にマジ惚れして結婚を迫ったものの拒絶され、友人の庵野のもとに去られてしまった[2]。この事がきっかけでプロ声優に対して拭いがたい拒絶意識が宿ってしまい、プロデューサーの鈴木はそれ以降プロ声優を起用する事が出来ず、苦労を強いられる事になる。

ファイル:ロリ駿.jpg
ロリコンをカミングアウト

その後も宮崎のロリコン的制作意欲は衰えず、「魔女の宅急便」のキキ、「耳をすませば[3]の雫などでも彼好みの少女を登場させている。そうやって密かにロリコン描写と倫理のセーフティラインを探っていた彼は、ついに念願の企画「千と千尋の神隠し」を完成させる。この作品は雄琴ばりの広大なソープランドで家出少女がソープ嬢として働くという、もうどう考えても野田聖子さんなんかを激怒させるに足る作品だったが、これが国民的大ヒット。なんだかんだいっても日本人はロリータ好きだということが白日の下にさらされたのだった。なお、「紅の豚」は趣向がそれらとは異なるが、彼の軍事オタクぶりが発揮された傑作。主役のポルコ・ロッソのモデルは宮崎本人である。気障なわりにその本質はであるあたりが、皮肉にも宮崎そっくりである。

ちなみに彼のもう一つの性癖である老女への愛情も多くの作品で垣間見ることができる。「風の谷のナウシカ」における大ババ様、「天空の城ラピュタ」におけるドーラ、「となりのトトロ」におけるカンタの祖母、「魔女の宅急便」におけるバーサ、「紅の豚」におけるバアちゃん、「千と千尋の神隠し」における湯婆婆などが挙げられる。この両者を同時に満足させるべく考案したキャラクターが「ハウルの動く城」のソフィーである事はよく知られている。

軍事オタク[編集]

ついにノベライズ化

宮崎は先にも伸べれらている通り軍事オタクの面を持っており、様々な作品に兵器を登場させる。しかしそこで熱が入り妄想が行き過ぎることが多いので、技術的に無理で現実には無いような兵器がよく登場している。例としては

  • 風の谷のナウシカでは、トルメキアの兵隊にマシンガンらしきものを装備させているのに、剣による戦闘シーンが強調されている。また、現実世界に無いような軍用機や戦車も登場する。
  • 天空の城ラピュタの舞台は帝国主義時代のヨーロッパらしく、登場した兵士たちの格好は第一次世界大戦時のイギリス軍にそっくりである。ただしモウロ将軍は首に十字架をつけている点ドイツ軍である。兵器としては銃剣や手榴弾、ガトリング、特筆すべきはムスカの愛銃として中折れ式リボルバー「エンフィールドNo.2」が出ている。この銃はだいぶ後に開発されているため時代が合わない。タイガーモス号、フラップター、戦艦ゴリアテ等時代的、技術的に不自然な飛行兵器や、極めつけとして形状記憶ハイセラミック製のロボット兵、核兵器と思われる「ラピュタの雷」が描かれている。
  • 紅の豚は、第一次世界大戦後の元イタリア空軍の豚を主人公としているため、機関銃を積み込んだ飛行艇が頻繁に登場する。こちらも現実に無いような形状の飛行機が多数出現。
  • もののけ姫は室町時代が舞台となっており、石火矢という名で火縄銃に近い兵器が登場する。しかしこれがあまりにも大口径であり、太さにして現在のバズーカ砲に匹敵すると思われる。このような兵器が使われた記録は現実には無い。
  • ハウルの動く城は戦争が背景となっており、軍艦や軍用機が登場する。椅子も壁も無く立ってつかまっているだけの小型飛行機や、翼が羽ばたきに近い動きをする非常に非現実的な大型爆撃機が出ている。

等があり、探せば色々と挙げられる。

産婦人科医[編集]

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宮崎駿は産婦人科医としての資格を持っており、医師として開業していた事が、最近になって判明した。ただし日本での医師免許は所持しておらず、どうやら中国で開業している様子である。

なお、産婦人科医としての宮崎は、出産後の女性の夫が不倫に走る事を当然の事であるとし、「(出産によって広がった)は手術によって少女の頃のように狭くできる」と主張している。何やら産婦人科医ではなく別の医師と思えなくもないが、中国の定義ではこれも産婦人科医の仕事であるらしい。

ちなみに、この産婦人科医は容姿が似た別人ではないかという説もあるが、少女の膣へのこだわりから、やはりロリコンとして知られた宮崎駿以外にはあり得ないという説が有力である[要出典]

ワンマン[編集]

スタジオジブリでの彼のワンマンぶりは有名である。制作プロデューサーで、旧トップクラフト代表だった原徹を「ロリコンが理解できんやつはやめろ」と解任したことを皮切りに、少女趣味を否定する社員を次々に解雇した。

スタジオジブリに在籍する高畑勲は自分が同じ目に遭うことを恐れ、宮崎のご機嫌を取り続けている。そのため、彼が発表する作品はいつも宮崎のものほどヒットしない。

また、アニメーターに対しては「血ヘドを吐くまで描け」など、非人間的扱いをしているようである。そのわりに、「もののけ姫」公開時にまだ48歳の鈴木俊夫を年寄り扱いし、引退を勧めている。

「もののけ姫」公開時に一旦引退宣言を出したが、うやむやにして事実上撤回(辞める辞める詐欺)。その後もスタジオジブリに居続けているため、若手が成長しないのは悩ましい問題である。

「風立ちぬ」で今度こそ公式に引退を表明したが、やっぱりやめるやめる詐欺だと噂され、そしてやっぱりその通りだった。

評価[編集]

彼に対する評価は早くからなされていた。すでに「ルパン三世 カリオストロの城」から彼の制作能力は絶賛されており、それが彼を調子に乗せたといえる。(一作目のルパン三世(副題:複製人間)には到底及ばない売り上げだが、金曜ロードショーのリピート催眠で一般のアニメファンを洗脳していった)しかし今では「スタジオジブリという工房があれば誰でもあの程度のアニメを作れる」との声が多く、それが事実である事は後にド素人を監督に抜擢して製作した「ゲド戦記」によって証明されている。

「もののけ姫」ではベルリン映画祭銀熊賞を受賞。しかし金熊賞を受賞できなかったのは、ヒロインであるサンがあまり童顔ではなかったためだと思い込み、「千と千尋の神隠し」でしっかり千尋を童顔にしている。しかし驚くべきことにこの作品は金熊賞に選ばれた。しかもその熊はなぜか赤かった。ドイツ人も彼のロリコンぶりに深い理解を示しているようである。

彼は日本のロリコン文化を世界に発信したという意味で、高く評価されるべき人物である。手塚治虫に次いで、昨今の萌え文化の形成にも一役買っているかもしれない。

2008年夏、息子のゴローをジャイアントスゥイングで宇宙まで放り出して製作した(さすが怪力です 下記参照)、「崖の上のポニョ」にて9ちゃいの幼女に主題歌を歌わすなど、ロリコンぶりはもはやレッドゾーンを通り越して地震をおこすほどである。のぞみちゃん、ヘンナオジサンがくるよ、逃げて!!。おまけにこいつは、日本では検閲により削除だが世界的にはクリエイター層に高い支持を受ける押井守監督に「宮さんのは老人の妄想」[4]とまで言われ、日本中が「アッー!」と腐に落ちたという。

「ミヤさんの映画は、要はデート映画なんですよ、カップルが4.000円でおつりがきて満足できる。」 この様に宮崎の作品は非常に一般受けする。しかし一方オタク達からは絶賛の声はあまり聞かれない...と思う。その上宮崎は「アイドル女性声優の声は娼婦の声」と発言し、現在の声優萌え社会を批判している。 しかし声優ヲタでなくとも宮崎のキャスト起用は、多少アニメに詳しい者なら考えすぎて首が捩じ切れる危険性がある。

あるものは抑揚の無い素人、あるものは棒読み検閲により削除は本物のババア以下のババア、検閲により削除はネ甲の燃えカス、検閲により削除にいたっては神様は残酷だと発言する状態である。つまりは声を聞いただけで中の人が解ってしまう、言い換えれば彼らはキャラクターに魂を入れる事が出来ないのである。

自分が何年間もアニメ業界にいて声優の演技力をよく知っているはずなのに、これらの起用は日テレに洗脳されたか、言いたくは無いが日テレへの売名行為、あるいは日テレの横槍しか考えられない。 真に実力のある声優の起用によって、その映像のクオリティが更に上がることを期待したい.......が現在の声優業界をみればその日が来る事はまだ先だろう。

また、オタクと言えば、宮崎は堂々と「セーラー服が機関銃撃って走り回っているアニメーションを作っていちゃダメなんです」と発言している。セーラー服のおんなのこが機関銃持って走り回るのはダメで、飛行服のババァがグレネードランチャー担いで暴れ回っているのはいいんだろうか・・・

まあ、彼が萌え文化にもたらした影響を考えると、そんなこと言える筋合いは無いのだがてゆーかあんたも「たたかうおんなのこ」主役にしてる作品作ってんじゃん

手掛けたアニメ・映画[編集]

アニメ[編集]

映画[編集]

駿の老女好きはこんなところにも影響が。

脚注[編集]

  1. ^ 名探偵ホームズ」のハドソン婦人で人妻属性を開花させた
  2. ^ ちなみに庵野も日高のり子にマジ惚れして結婚を迫ったものの拒絶され、頭を坊主にしたり、実写映画に走ったりした
  3. ^ ちなみに本作を「宮崎アニメ」扱いするとジブリ信者が怒るので気をつけよう
  4. ^ ヴェネチア国際映画祭において、コメントを求められての発言(実話)

関連人物[編集]

  • 母親:老女好きの宮崎にとって、性愛の対象であるらしい。
  • 妻:駿とともに二馬力を設立。設立趣旨は、「夫婦で一馬力ずつ出し合う」。この夫妻は怪力である。
  • 宮崎勤:同じ苗字のロリコン。もしかして
  • 宮崎なぎさ:弟子。血縁関係は不明。かのXEBEC魔法先生ネギま!の監督としてかんたん作画の腕前を披露した。
  • 宮崎吾朗:息子だったが、ゲド戦記の出来栄えに憤慨した駿は彼を勘当。駿にとって上記四人よりも重要度は低い。
  • 大林宣彦:宮崎とともに邦画界のロリコン監督として有名である。両者の映画で音楽を提供する久石譲もひょっとして…?
  • 冨野由悠季:同世代の同業者。向こうからはライバル視されているが、宮崎の反応はあまり聞かない。
  • 押井守:杯を交わした良き戦友。おかっぱ少女が好きなロリコンであるため、どこか解り合えるところがあるのだろう。
  • 庵野秀明:実は似た者同士の軍事オタクでニヒリスト
  • 宮崎駿:同姓同名のプロ野球選手。2012年育成ドラフト4位で福岡ソフトバンクホークスに指名され、入団。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「宮崎駿」の項目を執筆しています。