威力棒Vii

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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「买啊!全力支持国产游戏.画面也不错!」
~ 威力棒Vii について、中国人

vii(ゔぃー)とは四千年ものアレな歴史をもつ中国のLetVGOによって作られた準国産兵器である。値段は986元(約1万5000円)。中国を含む日本以外のアジアではWiiは公式には発売しておらずオークションサイトなどで米国版や日本版が3000元(約4万6000円)などで手に入れることができるがそれに比べると格安だ。同社マーケティング部門を率いるTom Xu氏は「Wiiに似ていると思われるかもしれませんがVii威力棒はプロフェッショナルなゲーム機ではなく、インタラクティブな身体の動きでゲームをしたい初心者ユーザーが対象となり、格安で提供されます」とコメントしている。

目次

[編集] viiリモコン

ポインタや三軸検出センサーを搭載し、直観的なプレイが可能である・・・といいたいところだが、Wiiとは違いポインタは搭載されておらず、三軸検出センサーも一応搭載されてはいるものの、感度が悪すぎて遊べたものではない。

[編集] ヌンチャク

viiリモコンと接続し、これでキミもブルースリーだ!・・・といいたい所だがWiiとは違い諸事情によりこの機能は未装着になっている。

[編集] データディスク

viiはWiiとは違いハイテク技術によりデータを内蔵することに成功した。そのため、わざわざデータディスクを交換するなど面倒なことは必要ない。

[編集] 名称にこめられた意味

特にない。しかし世の中にはこのviiがWiiとかいう日本製兵器と似ているという者がいるが、それはただのいいがかりである。

しかし威力棒Viiなどというこの名前、何とかならないものか。全国の猛り狂ったアニキたちが禁則事項です

[編集] ∧ii

ヴァリオとガリオで言うところのヴァリオ側。

[編集] 旧型兵器との互換

viiはWiiとは違い諸事情により旧兵器との互換性はない。ただそれはもとより旧型兵器が存在しないという意味ではない。


[編集]

Wiiの偽物、Viiを分解!


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