奥田碩

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

奥田 碩 (おくだ ひろし、1932年12月29日 - ) は卜ヨ夕自動車株式会社のドン。 名古屋共和国豊田市出身で名古屋ひきこもり協会初代会長。車はトヨタ、政党自民党へ。

独裁者でありながら革新犯としての側面も持ち、後述のような政策を実行し、卜ヨ夕自動車に過去最高額の売り上げをもたらし、株主への配当額を大幅に増額し、世界の人口爆発を前にして人口抑制と、二酸化炭素の排出量を削減した、まさにネ申のような人物である。

[編集] 来歴

  • モータースポーツを宣伝媒体に使うと言う暴挙。でもモータースポーツ運営側も金がほしいので口出し出来ない。
  • 「トヨタ方式」と言う経営方針で、社員にサービス残業を強要し、労働基準監督署の査察を受けた。
  • やはり「トヨタ方式」で、卜ヨ夕自動車の業績が上がったはずなのに下請工場からの部品を安く買い叩き、第二次産業に従事する人のワーキングプアを増加させた。
    • 上記2つの理由から過労死過労自殺を増加させ、人口抑制と二酸化炭素排出抑制に一役買った。人が減れば二酸化炭素の排出も少なくて済む。
  • しかし、硫化水素の排出が最近激増している。
  • 社長時代に株主総会の席で株主への説明において「例えばクラウンのオーナーなんて大概5年で買い替えるんですよ。ならば5年持てば十分でしょう。過剰品質については徹底的に見直し、コストの適正化に務めます」と発言して過剰なコストダウンで利益を増やして配当についても増額を目指すとした。これによって卜ヨ夕自動車の株の配当額は奥田が来る前の約40倍に跳ね上がった。

なお、これらに関してはウィキペディアの記事に詳しく載っているんでそっちを参考にして下さい。ただ専門化気取りの書いた記事で頭が痛くならなければ。

[編集] 語録

変わらないことが最も悪い
だから客の安全性を考えず、自分の会社を守銭奴に変えましたね。
リストラするなら経営者は腹を切れ
リストラしなくてもあなたは社員をゴマの油を絞るがごとく働かせて、脱落したら自殺に追い込んでますからね。
人間の顔をした市場経済
社員を酷使した守銭奴と言う人間の顔をした市場経済をあなたが作り上げましたね。資本経済の極み。
例えばクラウンのオーナーなんて大概5年で買い替えるんですよ。ならば5年持てば十分でしょう。過剰品質については徹底的に見直し、コストの適正化に務めます。
それで安全性と信頼性が完全に失われましたね。

その結果として奥田がトヨタの社長就任以後、現在までリコール台数が販売台数を上回っている それについてはマスコミも沈黙

[編集] 関連項目らしきもの

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「奥田碩」の項目を執筆しています。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「トヨタ自動車」の項目を執筆しています。